オードリー若林、元バイト先での「ショックだった」事実を明かす

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5月14日、フジテレビ系『セブンルール』に出演したオードリー若林正恭がアルバイト経験について語った。

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番組終盤のスタジオトークで若林は「8連続ぐらいでバイト面接落ちたことあって」とアルバイトの面接について話し始め、「コンビニとかピザの配達とか。ピザの配達って落ちないじゃないですか、そんな」「そんな接客じゃないし」とコメント。

「でも落ちて、全然受かんなくて」と、なかなか面接に受かることが出来なかったと振り返った。

続けて「東急文化村の映画館が、たまたま支配人がラジオが好きで、ラジオの話で盛り上がったら採用されたんです。ようやく」と語ったが、テレビに出るようになり再びアルバイト先にロケで訪れると「バイト仲間の間で『使えない』ってことになってたっていうのですごいショック受けましたけどね」と発言。

「『若林にプログラムの数数えさせると絶対誤差出るからやめよう』っていうことになってた」と明かし、「めっちゃショックでした」と事実を知った際の心境を語り周囲の笑いを誘った。