下積み時代もスランプ期も乗り越えて今がある――鈴村健一の「本懐」

『銀魂』シリーズの沖田総悟から『おそ松さん』のイヤミまで、さまざまなキャラクターを演じる実力派声優・鈴村健一。

一方、ソロ名義での音楽活動や自身がプロデュースする舞台劇『AD-LIVE』、近年は『亜人』で実写映画に出演するなど、まさに八面六臂の活躍を見せる。

さぞやり手で敏腕なのだろうと思いきや、撮影スタジオに現れた鈴村は、どこまでも穏やかで朗らかな人だった。

この日の天気は快晴。眩しそうに太陽を見上げながら「ずっと外にいたいな」とつぶやく無邪気な横顔。撮影中はカメラレンズに興味津々で、「ライカって国産メーカーとどこが違うんですか?」など質問攻めにし、「面白いなぁ」と笑顔を浮かべる。一時間に及ぶインタビューには、時間ギリギリまで質問に真摯に答えてくれる。

惚れない人がいるだろうか?

柔和で温厚な人柄と、“超”がつくほどのポジティブ思考、そして隠し持った一握りの野心。周囲の人間の心を動かし、気がつけば彼のファンになっている。天性の才能と企みによる“人たらし”、それが鈴村の強さであり、あらゆるフィールドで求められ続ける理由なのかもしれない。

撮影/西村 康 取材・文/岡本大介
スタイリング/村田友哉 ヘアメイク/大橋美沙子(fringe)

遡ること11年前、ソロ活動を決断した背景

鈴村さんは昨年、ソロ活動10周年を迎えましたが、デビュー当時は男性声優がソロアーティスト活動をするのは珍しかったですよね。
そうですね。僕は学生時代にバンドをやっていたわけでもないですし、音楽に関しては完全に素人で、ゼロからのスタートでした。そんなこともあって、当時は「そのまま声優だけやっていればいいのに」という声もたくさんいただきました。
それは誰からの声ですか?
僕のファンの方からそういう手紙をいただいたこともあります。そういう声を押し切ってやることになるので、決断には相当な覚悟が必要だったことを覚えています。
それでもチャレンジしたんですね。
それは、音楽に無限の可能性を感じたからです。
無限の可能性?
僕らは声優として日々多くのセリフをしゃべっているわけですが、用意された台本である以上、僕らができることは「どう読み解いてどう表現するか」の一点に尽きますよね。

もちろんそこには果てしないクリエイティブが存在するんですけど、もう少し広い視野で「言葉を使った表現」というものを捉えたとき、セリフを読むこと以外にも、さまざまなアプローチが必要なんじゃないかと考えるようになったんです。
それが音楽だったんですね。
はい。いろいろな表現方法がある中で、言葉がもっとも面白い形で伝わるものって何だろうと考えた結果、それが音楽だったんです。
音楽のどんなところが面白いと感じましたか?
端的に言えば、感情を揺さぶる力です。たとえばキャラクターのセリフの一言だけで泣かせることはできませんよね。泣くのはあくまでそれまでの積み重ねであり、すでにお膳立てができているからこそ。セリフ単体で泣かせるのは難しい。

でも音楽って、イントロが流れるだけで泣けることもあるじゃないですか。すさまじい共感力を持ったメディアだなと。「これをやらずして言葉を扱う仕事なんてできないんじゃないか?」と思ったほどでした。
表現の新しい可能性を感じたんですね。
声優としての表現力にも絶対に還元されると思ったんです。

それともうひとつ。声優というのはあくまでプロジェクトの一員であってリーダーではないんです。でもソロ活動をすれば、強制的にリーダーになる。モノづくりの工程はもちろん、ゼロからイチを生み出す空気を体感したいという気持ちもありました。そうすれば、声優として台本に向き合う姿勢や考え方も変化するのではないかと思ったんです。

人生は、慣れてきた頃に「落とし穴」がある

こうしてお聞きしていると、音楽活動を始めたきっかけというのは、声優としての成長や変化を求めた結果でもあるんですね。
声優の仕事に慣れてきたタイミングだったことも大きいですね。だいたい人間って、慣れてきた頃に落とし穴にハマるじゃないですか(笑)。だからこそ、生活にも仕事にも新しい刺激や挑戦が必要だと思っているんです。
鈴村さんはデビュー当時から一貫して作詞を手がけられていますが、それも大きな挑戦ですよね。
「すべての歌詞を自分で書く」というのは、僕がソロ活動を始めるにあたりランティス側にお願いした条件です。どう逆立ちしても作曲はできそうにありませんが、でも言葉なら紡げると思って。
それまでに作詞経験があったとか?
ほとんどなかったです(笑)。でも音楽経験のない素人の僕が音楽と仲良くなるには、この方法しかなかったんですよ。少なくとも、当時の僕にはそれしか思いつきませんでした。
実際に作詞に挑戦してみて、いかがでしたか?
当時はほとんどパソコンが使えず「ワードって何?」っていう状態だったので、まず打ち込むことに苦労しましたね。
アナログ気質だったんですね。
それまでも原稿を書く機会はちょこちょこあったんですけど、そのたびに友だちに頼んで、僕が口頭で伝えたものを書き起こしてもらっていましたから(笑)。思えば僕もずいぶんと成長したものです。
(笑)。歌詞はどんなときに書くんですか?
締め切りから逆算して、「書くぞ!」と決めて一気に書きますね。
すんなりと出てくるものですか?
日々を漫然と生きていると、絶対に出てきません。生活の中でいろいろな言葉や感覚を蓄積させています。
たとえばネタ帳にキーワードをメモすることも?
一時期はネタ帳を持ち歩いていたこともあったんですが、その瞬間はいいなと思っても、家に帰る頃にはもう古くなっちゃうんですね。だから今はやっていません。普段はぼんやりとした概念として捉えておいて、具体的な言葉にするのは作詞の瞬間だけにしています。
これまでに作詞でスランプに陥ったことはありますか?
何度もあります。本当に何も浮かばなくて、「これはダメだ、一行も書けん!」と困った挙句、そのこと自体を歌詞にしたこともあります(笑)。『in my space』(5thシングル)なんですけど。
スランプの歌なんですね。
そうなんです。でも自分がスランプに陥ってわかったんですが、スランプというのは必ず絶頂期の後にやってくるんですよね。
言われてみれば、そんな気がします。
絶頂期で無敵なときって、自分の手の届く範囲にすべてが揃っている状態だと思うんです。「あれやって」と言われたら即座に必要なものを取って「OK、これを使えばできるよ」とか。「こんなことできる?」って言われても「はい、これとこれを使えばいけるよ」とか。

じゃあスランプって何かって言うと、自分の視野が広がって手が届く範囲が遠くなったことに、自分では気づいていない状態なんですよね。だからいつもの要領で手を伸ばしても、そこにあったはずのものが上手く掴めないんです。
先ほどの「慣れてきた頃に落とし穴がある」という話とも通じますね。
そうですね。だからスランプにハマったときは、“それまでの自分”にこだわっている限り、そこから這い上がれない。でも逆に考えれば、これまで手が届かなかったところに新たな何かが生まれかけている証で、飛躍の前兆でもあるわけです。

だから前向きに捉えて新しいことに挑戦していけば、必ず次のステップへ進めるはずなんですよ。僕もスランプ当時はしんどかったですが、ああいう経験ができたのは幸せなことだなと、今ではそう思っています。

自分で自分をちゃんと褒めてあげることが大切

ここからは5月15日にリリースの14thシングル『My Life Summer Life』について伺っていきます。この曲の構想はどこから生まれたのでしょうか?
これまでに夏をテーマとした楽曲がなかったこともあり、いつか夏ソングを作りたいと何年も前から思っていました。でも運命のイタズラというか、リリースのタイミングが合わずになかなか出せずにいたんです。
それで言えば今回のリリースは5月ですから、タイミング的には夏前ですよね。
そうなんですが、このままじゃいつまで経っても出せないから、もう出しちゃえと(笑)。

夏は大好きな季節なんですが、ただパーっと騒ぐような曲はなかなかしっくりこなくて。そんな中、1月に開催した単独ライブ(「鈴村健一 LIVE 2019 "WARAUTA"」)のMCで、「普段なかなか褒められることってないよね」という話になり、じゃあ褒めソングを作ろうと。つまり夏ソングと褒めソングを融合させた形ですね。
自分で自分を褒めようと?
自分のことがあまり好きじゃない人って多いと思うんですが、それでも人から褒められたいという気持ちも、同時に存在するじゃないですか。
たしかに、人から認められたいという気持ちは誰にでもありますね。
それに対する確実な解決方法は僕にもわかりませんが、まずは自分で自分をちゃんと褒めてあげることが大切だと思うんです。そうすることで人のことも褒められるし、もっと言えば愛せるようになる。そうすれば人から愛される存在にもなれる。

それらを夏特有の開放感あふれるテンションに乗っかる形で、お気楽にやってみようよと、そういうことが言いたかったんです。
楽曲は夏らしくラテン調でありながら、夏全開ではないのも面白いですね。
最初は「夏らしい曲であればなんでもOKです」と曖昧な発注をしたんですよ。すると「じゃあサンバはどうですか?」と言われて。でも冒頭から「ピーッピピピッ」とホイッスルが鳴り響くのはちょっとツラいかなと(笑)。

結局、サンバだけどサンバらしくない楽曲がいいですとお願いしました。すごく難しい注文だったと思いますが、見事に楽曲にしていただきましたね。

「感謝してるよ」素直に“友情”を語れるように

カップリング曲の『花火』ですが、こちらは友情がテーマです。
楽曲を聞いたとき、最初にキャンプファイヤーが思い浮かんだんです。だからみんなで火を取り囲んで歌っているような曲にしようと思って、じゃあそれってどんな状況かなと考えたら、友情とか仲間が浮かびあがってきたんですよね。

これまで友情をテーマにした楽曲を作ったこともないし、夏ソングとともに、こちらも初挑戦でいい機会だなと。
「感謝してるよ」、「これからもよろしく」など、鈴村さんの素直な感情が歌詞に表れていますね。
20代の頃はこっ恥ずかしくてとても口に出せなかったと思います。今でも多少の気恥ずかしさはあるんですけど、それでも友情というものは確実にあるんだと実感するようになりました。ふと気がつけばもう20年も一緒に飲んでいるって、これはもう腐れ縁ですし、友だちと認めざるを得ないかなと(笑)。
タイトルが『花火』なのはどうしてですか?
「満天LIVE」で上がる花火をイメージしました。ライブの最後に上がる花火を見るたび、楽しかったという気持ちとなんとも言えない物悲しさを感じていて、それはきっとお客さんとも共有していると思うんですよ。
感情や空間を共有できる関係性は、もう“友情”ですね。
そうですね。「来年もまたここで一緒に歌おう」って言うんですが、だからと言って契約でもなんでもないですよね。友情って“契約を交わさない絆”だと思うんです。
たしかに。
だから僕にとっては飲み仲間もライブのお客さんも、みんな同じ“友だち”という感覚なんです。ライブでは音楽を通じて会場やその空に、僕らを結ぶ絆が確かに存在しているという確信があって、それをうまく言葉に封入できないかと思って、『花火』というタイトルにしました。

Kiramuneを立ち上げて10年。特別なことはしていない

今年はKiramuneの10周年イヤーですね。
CONNECT(岩田光央とのユニット)は2014年で一旦活動を休止していますが、よくここまで繋いでくれたなと、メンバーやレーベルには素直に感謝しています。
活動休止当時、レーベルの先行きは不安でしたか?
そんなことは全然なかったです。CONNECTはKiramuneの立ち上げメンバーですが、当時の僕らは自分たちの音楽を見つけるのに必死だったので、Kiramuneの礎を作ったとか、何かに貢献したという感覚はないんです(笑)。
そうなんですか。
本音を言えば、活動休止になっても全然大丈夫だろうと思っていました。
裏を返せば、その音楽を追求する姿勢や必要以上に馴れ合わない雰囲気が、結果的にレーベルの礎になったような気もしますね。
そうかもしれません。それぞれの音楽を追求するスタイルでいいと思うんです。個々に光り輝いているものが集まれば、自然とスゴいレーベルになりますから。Kiramuneが10周年を迎えて、改めてそう感じましたね。

捉え方は自由。解釈の数が多いほどハッピーになる

 
これまで音楽活動を続けてきて、「言葉」や「表現」に対する考えは変化しましたか?
10年間音楽をやって確信したのは、捉え方はとことん自由だということです。若き日の僕は、自分の伝えたいことがうまく伝わらないことにもどかしさを感じていましたが、どう受け取ってもらってもいいじゃないかと思うようになりました。

僕は応援ソングのつもりで歌っていたとしても、聴く人にとってラブソングなら、それはラブソングなんです。決まった答えがないのが、表現のもっともいいところだと思いますし、とくに音楽はその懐が深いなと思います。
表現者でありながら決まった答えがないというのは、斬新というか、奥深いですね。
僕自身に答えがないわけじゃないんですよ。僕は僕で、ひとつひとつの表現に最大限の思いを込めて作っているんですが、自分の手を離れて人に伝わったときに、それをその通りに解釈してほしいとは思わない、という意味です。むしろ、解釈の数が多いほどハッピーな気持ちになります。
自分の意図したことと真逆だったとしても?
はい。もちろん個人の感情としては揺れるときもありますけど、でも表現ってそういうものだし、それで正しいと思う。ただ同時に、表現者としての究極の野望はいつまでも忘れずにいたいなと思うんですけど。
野望とは?
全世界70億人の全員から「いいね」と思ってもらえることです。前言と矛盾しているように感じるかもしれませんが、そういう気持ちでモノを作り続けることが、自分を高みに進める唯一の道だと思っているんです。

小麦粉で食いつなぎ、毎日同じ服を着ていた下積み時代

近年は音楽活動に積極的な声優も増え、活動の幅が多様化していますよね。鈴村さんも肩書きに縛られない活躍をされています。
僕自身はいろいろな活動がすべて自分の血肉になっていると感じていますし、いろいろなことに首を突っ込んでしまう性分なので、こうなって然るべきなんです。
一方で、声優の仕事に専念している人もいます。
声優一筋で活動することも素晴らしいと思います。他のことに時間を奪われないということは、それだけ声優としてのお芝居に向き合えるわけですから。

結局は日常の過ごし方がすべてなんですよね。日々の中に気づきがあって、それを真摯に丁寧に受け止めている人なら、僕のようにいろいろなことに手を出さずとも、日常そのものが「表現」の研鑽になるのでしょう。

若い頃は、「声優だけやっていてもダメだ」なんて考えていたりもしたんですけどね(笑)。今は、方法は違えど最終的にたどり着くところは同じであって、そこに差はないと素直に思います。
年齢的にも中堅と呼ばれるポジションになりましたが、後進の育成について思うところはありますか?
若くても売れている人って、やっぱりスゴいですよ。みんな何かしら突出したものを持っているなと尊敬します。僕が若い頃はできなかったことを平然とやってのけている子がたくさんいるので、純粋にスゲぇなと。
鈴村さんの新人時代とはいろいろと違いますか?
全然違いますね。僕の世代は下積み期間があるのが当たり前の時代で、僕はずっと同じTシャツを着ていたし、汚れてきたら裏返して着たり。小麦粉を食べて過ごしていた時期もありました。しかもそれが何年も続きましたからね。
やはり当時は苦しかったですか?
いや、「スゲぇ、小麦粉ってこんな食べ方もできるんだ!」とか、いろんな発見があってすごく楽しかったですよ(笑)。僕が超ポジティブっていうのもありますけど、楽しかったのは事実です。
下積み時代の思い出をもっとお聞きしたいです。
アフレコ現場で「兵士A」をやって、自分の出番を終えたらすぐに近くの居酒屋を探して、「お店、確保しました!」って先輩たちに報告して。アフレコが終わったらキャストとスタッフのみんなで飲みに繰り出して、そこで「お前は本当に下手だな」ってダメ出しを食らいながらお酒を飲む。そんな毎日だったなぁ(笑)。
それは……本当に楽しかったですか?(笑)
「お前はまず死ぬことから始めろ」とか、ひどいことも散々言われましたけど(笑)、自分のためにアドバイスをしてくれる先輩やディレクターのことが大好きでしたし、言ってもらえるだけありがたいと思っていました。

若手は空気を読むな。もっと生意気になればいい

収録後にみんなで飲みに行くことは、今でもありますか?
今は収録後にラジオだとか生放送とかで、みんな忙しくて。みんなで飲みに行く機会はなかなかありませんね。
先輩やスタッフが新人を育成する機会も減っているということですよね。
そうかもしれません。現場で若手をしごくような厳しいディレクターもいなくなりました。僕の感覚で言えば、そういう下積みも人間関係もない状態で、いきなりポンっと現場に出される今の子たちは可哀想だなとも思います。
たしかに萎縮しちゃいそうです。若手や新人が、萎縮せずに体当たりでぶつかっていける環境も必要なんでしょうね。
そう思います。若手の中には、周囲の顔色をうかがいながらお芝居をしている子もいるんです。同調圧力に屈しているというか、空気を読みすぎている。そういう子はどうしてもつまらないと思っちゃいます。
どの業界も同じような問題を抱えているような気もします。
日本社会全体の風潮ですよね。出る杭は徹底的に打たれてしまう環境で育っているから、どうしても怒られたくない、目立ちたくないという考え方になってしまう。僕らの業界はその対極にあるべきだし、そういう主張が許される風土はまだあるはずなんですけどね。
もっともっと生意気でいい、と。
いいと思います。「この役は僕がキャスティングされているんだから、僕のやりたいようにやる」っていうのが正しいんです。それに対してよく思わない人もいるかもしれませんが、別にいいじゃないですか。
鈴村さんも若手時代は生意気だったんですか?
僕は虎視眈々と機会を狙うタイプでした(笑)。表面上は大人しかったですが、野心は燃えていましたね。
やっぱり野心は必要なんですね。
ワークショップで教える際はこういう話もストレートにしますよ。必ずしも僕らの経験が役に立つとは思いませんが、表現者としてどうあるべきかは共通していると思いますから。いずれにしろ、若い子に対してはいつだって「頑張れ」と思っていますし、僕は応援しています。
鈴村健一(すずむら・けんいち)
1974年9月12日生まれ、大阪府出身。A型。1994年に声優デビュー。出演作は『機動戦士ガンダムSEED DESTINY』(シン・アスカ)、『銀魂』シリーズ(沖田総悟ほか)、『うたの☆プリンスさまっ♪ マジLOVEシリーズ』(聖川真斗)、『おそ松さん』(イヤミ)、『SSSS.GRIDMAN』(アンチ)など多数。音楽活動は2008年からスタート。現在までシングル13枚、アルバム4枚、ミニアルバム2枚をリリース。

CD情報

14thシングル『My Life Summer Life』
5月15日(水)リリース!

サイン入りポラプレゼント

今回インタビューをさせていただいた、鈴村健一さんのサイン入りポラを抽選で2名様にプレゼント。ご希望の方は、下記の項目をご確認いただいたうえ、奮ってご応募ください。

応募方法
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受付期間
2019年5月14日(火)12:00〜5月20日(月)12:00
当選者確定フロー
  • 当選者発表日/5月21日(火)
  • 当選者発表方法/応募受付終了後、厳正なる抽選を行い、個人情報の安全な受け渡しのため、運営スタッフから個別にご連絡をさせていただく形で発表とさせていただきます。
  • 当選者発表後の流れ/当選者様にはライブドアニュース運営スタッフから5月21日(火)中に、ダイレクトメッセージでご連絡させていただき5月24日(金)までに当選者様からのお返事が確認できない場合は、当選の権利を無効とさせていただきます。
キャンペーン規約
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