30日午前0時から、総勢100名以上の出演者と共に、新元号カウントダウン番組『AbemaTV×Twitter特番!平成から令和へ 25時間テレビ』が生放送されることが決定した。
 『AbemaTV×Twitter特番!平成から令和へ 25時間テレビ』は、共に“平成生まれ”のインターネットサービス「AbemaTV」と「Twitter」が初めて本格的なタッグを組み「#平成最後にありがとう」をテーマに芸能界や政界、街の声を総力取材。「Twitter」に投稿される視聴者の声をリアルタイムで紹介しながら、歴史的な一日をどこよりも“リアル”に伝えるニュース番組だ。平成最後の日となる4月30日(火)午前0時から、令和最初の日となる5月1日(水)午前1時まで25時間生放送でお届けする。

 番組には「AbemaTV」の人気レギュラー番組で活躍するお馴染みのメンバーを始め、スタジオやVTRゲストに日本を代表するジャーナリストの田原総一朗、メディアアーティストの落合陽一、実業家の堀江貴文、その美貌とユニークな発言で注目され“ホスト界の帝王”と称されるROLAND(ローランド)など“平成の顔”と言える総勢100名以上が出演。

■4月30日(火)午前0時〜『オープニング特番』
 MCはお笑いコンビ「平成ノブシコブシ」の吉村崇と徳井健太。平成最後の日の初仕事でふたりは一体、何を語るのか?令和でのコンビ活動の展望も聞く。また、美女ダンサー集団「サイバージャパンダンサーズ」のメンバーもスタジオに登場。特番のスタートを華やかに彩る。

■4月30日(火)午前1時〜『AbemaTV世代に贈る!厳選ニュース特集』

 AbemaNewsオリジナル番組で取り上げた特集を、スタッフが厳選。 政治や経済、社会、マイノリティ、カルチャー、メディアや芸人、アダルトの深い世界から、これまでの常識をぶち破る新人類まで「AbemaTV」だからこそ伝えられた“平成の傑作選”をお送りする。

■午前7時〜『AbemaNews』
  AbemaNewsキャスター陣が朝からフル稼働で平成最後の日のニュースや、Twitterの動き、各地の今の様子を生中継で伝える。

■午前9時〜『AbemaMorning』
 平日朝のニュース番組『AbemaMorning』は、番組恒例となった視聴者コメント募集のコーナーで「#平成最後にありがとう」をテーマにお送りする。番組キャスターを務めるテレビ朝日の田中萌アナウンサーが、視聴者の伝えたい感謝の気持ちを生放送で読み上げる。果たして「平成最後の朝刊」にスクープの見出しは踊るのか!?

■午前10時〜『けやきヒルズ第一部〜令和ニッポンの未来を討論/ホリエモンロケット発射を生中継』
 平日お昼のニュース番組『けやきヒルズ』は4時間に拡大。第1部はフリーアナウンサーの柴田阿弥がキャスターを務め、ゲストにはメディアアーティストの落合陽一、2ちゃんねる創設者のひろゆきなどを招き、AIや民主主義の未来について討論する。また、この時間帯に北海道大樹町にある実験場で予定されている、堀江貴文が出資する宇宙ベンチャーの小型ロケット「MOMO3号機」発射の模様を生中継!民間単独では国内初となる打ち上げに成功するのか?

■正午12時〜『けやきヒルズ第2部〜BuzzFeedJapanコラボ特集』

 第2部はテレビ朝日の大木優紀アナウンサーがキャスターを務め、BuzzFeedJapan神庭亮介と“平成にバズった記事”のその後を伝える。また、平成に生まれた「Twitter」の人気の秘密とその歴史について、ITジャーナリスト・三上洋が、Twitter Japan笹本裕代表に聞く。さらに、カリスマホストROLAND(ローランド)も登場し、“令和時代の夜遊び”を語る。

■午後2時〜『平成最後のスクープ!最新技術で蘇る満州国の真実』
 国事行為「退位礼正殿の儀」を生中継し、天皇陛下としては最後のお言葉を放送。テレビ朝日の田中萌アナウンサーが伝える『AbemaMorning』が初めて夕方の時間帯に進出!田中アナウンサーが自身初となる生中継に挑み、東京・渋谷のサイバーエージェント新社屋「AbemaTowers」から“平成最後の夕日”を届ける。特集は「ニッポン制服史」。女子高生の制服の変遷やデザインを通して平成を振り返り、令和時代の女子高生ファッションやカルチャーを占う。さらに、田中アナウンサーが討論の司会・進行役にも初挑戦!対談相手はなんと全員小学生。平成生まれの子どもたちが熱論を交わす。忖度なしの質問攻めに田中アナウンサーはどう答えるのか?

■午後7時〜『堀江貴文×平成世代!令和日本はGAFAを超える?』
 平成最後に堀江貴文が『AbemaNews』に出演!「令和日本はGAFAを超える?」をテーマに、平成世代の若者と共に“ニッポンの未来”を考える。平成元年、時価総額企業ランキングで上位を独占した日本だったが、30年後の今、そこに名を連ねる会社はない。次の時代に世界をあっと驚かす企業は生まれるのか?令和日本を創るキーパーソンとなるであろう若者と徹底討論。

■午後8時〜『AbemaPrime新元号カウントダウンSP』
 オトナの事情をスルーする夜のニュース番組『AbemaPrime』では、お笑い芸人のケンドーコバヤシ、作家の乙武洋匡、ジャーナリストの堀潤、タレントの山田菜々など、“アベプラファミリー”が曜日の垣根を越えて集結。さらに、Twitter Japan笹本裕代表も再び登場し、“令和時代のツイート”の展望を語る。また『朝まで生テレビ』でお馴染みの田原総一朗や文藝評論家の小川榮太郎、気鋭の中国マーケッターとして話題の陳暁夏代などを招き「令和ニッポンに愛国心は必要なのか?」をテーマに、白熱の議論を展開。さらに午後11時台からは、列島各地での“令和カウントダウン”の模様を総力中継!地上波テレビとは違う「AbemaTV」ならではの人物・スポットを直撃する。

 

■出演者


平成ノブシコブシ、サイバージャパンダンサーズ、平石直之 、三上洋、青峰佑樹、楪望、辻歩、三谷紬、田中萌、ゆな、柴田阿弥、落合陽一、ひろゆき、竹下隆一郎、西田亮介、磯村暖、佐藤信、大木優紀、笹本裕、神庭亮介、ROLAND、吉木りさ、小嶋菜月、彩川ひなの、堀江貴文、清水正大、石川聡彦、岡本杏莉、野村将揮、ケンドーコバヤシ、乙武洋匡、山田菜々、田原総一朗、安部敏樹、堀潤、宇佐美典也、陳暁夏代、小川榮太郎、箕輪厚介、穂川果音、おぎやはぎ、橋下徹、サバンナ高橋、テリー伊藤、ロバート、平祐奈、指原莉乃、ブラックマヨネーズ、スピードワゴン、カンニング竹山、藤森慎吾、ゆいP、工藤大輝、千原ジュニア、矢口真里、Popteenモデル、池澤あやか、夏野剛、宮澤エマ、パックン、ナジャグランディーバ、ふかわりょう、若新雄純、紗倉まな、ハヤカワ五味、小籔千豊、向井慧(敬称略、順不同)

 
▶【生放送】4月30日(火)00:00〜『AbemaTV×Twitter特番!平成から令和へ 25時間テレビ』

 このたび「AbemaTV」は、旧満州国・日本人高級官僚が所蔵していた未公開フィルム映像を入手。平成が終わり、まもなく令和を迎える中で、昭和の記録が最新の技術によって蘇った。映し出されていたのは知られざる満州国の姿、ハルピンで生きた人々の姿。このフィルム映像の持ち主で当時の満州を知る女性が明かす“真実”に迫る。

■午後3時30分〜『AbemaNews』

 AbemaNewsキャスター陣がフル稼働で平成最後の日のニュースや、Twitterの動き、各地の今の様子を生中継でお伝えする。

■午後5時〜『天皇陛下としては最後のお言葉を生中継/『Abema×Evening SP』