SKY-HI×BLUE FLAP QUARTET初座談会! ライブの裏側とプライベートに迫る

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4月30日、アーティスト・SKY-HIのライブツアー『SKY-HI TOUR 2019 -The JAPRISON-』が中野サンプラザで千秋楽を迎えた。

SKY-HIがライブでダンサーを付けるようになったのは2012年頃。当時はクラブイベントに出演することがほとんどだったが、『SKY-HI HALL TOUR 2017 ~WELIVE~』では日本武道館(東京)のステージに立つまでになった。その軌跡を共にしてきたダンスチーム・BLUE FLAP QUARTET(以下、BFQ)との初座談会が実現した。

取材時、「普段通りの皆さんでお願いします!」と言うと、途端に踊り出し、ステージ上でのやり取りさながらにボケツッコミ合戦を繰り広げる5人。イチャつき(?)にも近いやりとりや楽しげな会話は、取材が始まる前から終わるまでノンストップ。これこそ「FLYERS(SKY-HIファンの愛称)をとりこにするライブステージの秘訣なのか」と納得しつつ、オンからオフまで彼らのさまざまな表情を見ることができた。

言うならばまさに、「こんなイケてるチームなんざ他にない」!(SKY-HI『Snatchway』より引用)

撮影/TMFM 取材・文/Yacheemi
ヘア/後藤泰(OLTA)メイク/加藤祥子(OLTA)【BFQ】
ヘアメイク/椎津恵【SKY-HI】
デザイン/Creative Industry

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センテンスは「ダンサーだからできるものにしないと意味がない」

▲左から、Kensuke、Money、SKY-HI、JUN、TAK-YARD。
初となるSKY-HIさんとBFQとの座談会ですね! SKY-HIさんから見て、4人の印象はいかがですか?
SKY-HI 難しいですね! ライブ中に、センテンスっていう韻を踏みながら進んでいく話に当て振りのごとくダンスや動きを入れるシーンがあるんです。その配役は4人のキャラクターを踏襲して作っている部分がありますね。
BFQの皆さんは、そういう自覚はありますか?
Kensuke けっこうリアルに近い配役ですね。
TAK-YARD そうだね!
SKY-HI JUNの先輩ヤンキーとか、他の人にはできなさそうだよね。Moneyのママはちょっと迷ったけど、TAK-YARDのパパは迷わなかった。
Money 『SKY-HI HALL TOUR 2017 ~WELIVE~』のときですね。
Kensuke そのとき、僕は家出少年役で、JUNは警察官役。性格の延長線上にある何かが、センテンスでの配役に反映されていますね。
今回のライブツアーのセンテンスも、とても見応えのあるものでしたが、これは先にSKY-HIさんがラップを完成させて、そこからBFQが振り付けをしていくんですか?
SKY-HI そうですね。「どうしても◯◯してほしい」という部分があれば事前に言ったり、あとでお願いしたりしています。
あれだけの尺のストーリーを表現するのは大変そうですね!
Kensuke 最初は2、3分くらいだったんですけど、だんだんと長くなっていって…。
SKY-HI もっとやりたいって言うから。
BFQ (笑)。
ライブ中の名物企画として、お客さんからの期待値もどんどん高まっている気がします。
BFQ ありがたいです!
Kensuke 立って見る方もいるし、映画館みたいにシーンと座って見ている方もいる。会場によってセンテンスの見方が違って面白いですね!
SKY-HI ライブで、映像が流れているあいだにアーティストが着替える演出があんまり好きじゃなくて。お客さんが1回引いちゃうと、またライブの世界観に戻るのって時間がかかっちゃうから、そこでセンテンスを作りました。最後、絶対に俺が出てくるというのをやりたいな、と思って。時代劇の『水戸黄門』みたいな!(笑)。
JUN 『水戸黄門』(笑)。たしかに!
SKY-HI 試しに2、3分やったときは緊張しましたね。気心の知れたダンサーとはいえ、この提案に対して「何だ、それ?」ってならないかなって。
Kensuke って言うんですけど、俺らはそう思わなかったよね?
TAK-YARD そうだね。
Money 緊張はしたけどね。
Kensuke できあがったセンテンスの楽曲を聴くだけでストーリーが浮かぶので、「これはこういうことじゃない?」「こっちのほうが良くない?」って言いながら、いつもスムーズに決まります。毎年やっていくごとにブラッシュアップされていますね。今回は、日高くん(SKY-HI)がダンスの要素をけっこう多めに入れたいって言っていたので、振り付けを多く入れてみました。
SKY-HI うん、今年のセンテンスが1番良いね。普通のお芝居だと面白みがなくて、ダンサーだからできるものにしないと意味がないと思っています。
細かいところまで、こだわり抜いているんですね! センテンス以外でも、SKY-HIさんから振付師やBFQに要望やイメージは細かく伝えるんですか?
SKY-HI 振り付けを作る前に「こういうもの」っていうお願いはしますね。最近は、意思疎通が早いし、だいたいOguriとNOPPO(※)に頼むようになったかな。今回のツアーだと、(アルバム『JAPRISON』に収録されている)『Blue Monday』とか『Role Playing Soldier』とか。曲が描いているシアトリカル(演劇的)なストーリーを、芝居じみた感じにしてもいいから、がっつり振り付けに落とし込みたい、っていうお願いをしました。BFQのことはバックアップダンサーとして捉えていないので、振り付けのニュアンスとかは、それなりのバラつきがあっても良いと思っています。
※ ダンス界のパイオニア的パフォーマンス・チームs**t kingzのメンバー。チームとしてSHINeeやV6などの振り付けを手がけるほか、2018年の舞台公演『The Library』では全国7都市で約2万5000人を動員した。
BFQの皆さんは、今回のツアーで印象に残っている振り付けはありますか?
BFQ 『Role Playing Soldier』!
満場一致の意見ですね! 振り付けされたのは?
SKY-HI Oguriです。どこが難しかった?
Money サビ! 振り入れの段階でかなり手こずったね。
JUN 緊張していたのもあったかもね!
Kensuke 1番は主人公の話で、2番はモンスターの話になっているんですけど、それにちゃんと合わせてきた振り付けになっているので、構成がめまぐるしく変わるんです。振り付け自体が早いし、覚えることがいっぱいありましたね。
TAK-YARD 技術も詰まっているしね。
SKY-HI Oguriは、モンスターを表現したような振り付けが上手なんだよね! NOPPOとOguriには、これまでけっこうな数の振り付けをやってもらっているんですが、とくにOguriは「いや、いけるっしょ!」って振り付けを足していくんです(笑)。AAAはそんなにがっつり踊る曲がないし、ラップしながら踊ることもあるから、ありがたいことに緩めに振り付けを作ってくださる方が多いんですが…。Oguriは容赦ないね!(笑)
Money 容赦ないね〜!
SKY-HI 俺、Oguriのお陰でたぶん相当体力付いたもん!(笑)

人間と人間のつながりを描いた『Chit-Chit-Chat』

最新シングル『Chit-Chit-Chat』は、アルバム『JAPARISON』を12月に発売してから間もなく発表されましたが、何か狙いがあったんですか?
SKY-HI J-WAVE(東京のFMラジオ放送局)のタイアップ番組が決まってテーマ曲を書くことになってたので、そのタイミングになりました。もう少しゆっくり作りたかったんですけど、ツアーで披露できたので良かったかな、と!
アンダーソン・パーク(アメリカのラッパー)の『Tints』を思わせる爽快なブギー・ラップで、ダンサー心もくすぐられる楽曲ですね。
Kensuke 気持ちいいですよね! MVにもBFQが出られたので、それも良かったですね。
SKY-HI そうそう、たしかに!
Kensuke いつもMV撮影のときにはまだ振り付けができていないという状態が多いんですが、『Snatchaway』と『Chit-Chit-Chat』はMVでちゃんと踊れましたね。
そんな『Chit-Chit-Chat』のMVですが、あっこゴリラ、Kダブシャイン、RAU DEFやRYKEYといったヒップホップ勢や、クリス・ペプラーやLiLiCoなど出演者がとても豪華ですよね! これは、どういった経緯で?
SKY-HI 多種多様な人たちを出したいとは思っていたんですけど、友人で事足りたという。
事足りすぎるくらいですね(笑)。
SKY-HI 多様性が出ましたね(笑)。MVでは、ヒロインが人間と人間のつながりで疲弊して、それを癒やすのもまた人間である、という作品を作りたかったんです。だから語り部としてのタクシーの運転手も疲弊しないといけない。それで、無茶苦茶なことをしてもらいたくて、七星ぐみちゃん(バンドじゃないもん!)に「俺の口にお菓子を突っ込んでくれ!」って頼んだら、想像以上にハマりましたね。
Kensuke あれは日高くんのアイデアなんですね!
SKY-HI そう。でもあれはテイク2で、最初は、ほっぺたに刺された(笑)。
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「ライブは、ストレスもうそもないコミュニケーションが取れる」

アルバム『JAPRISON』はSKY-HIさんの内面が大胆にさらけ出されている作品という印象がありますが、ライブという形にして新しい発見はありましたか?
SKY-HI  「走っているとうつにならない」って言われることがあるじゃないですか。体を動かしていると精神的に健康な状態が生まれる。それに近くて、内省的なものを発表してリアクションを受けるときよりも、ライブのほうがはるかに身体性が伴うから、すごくポジティブですね。お客さんの顔も見えるので会話に近いところもありますし、ライブはストレスもうそもないコミュニケーションが取れるので素晴らしいと思います。
お客さんも、ライブで受け取ったものを自分のエネルギーにしていると思います! BFQの皆さんにとって、今回のツアーはいかがですか?(取材時は4月上旬)
JUN 今までで1番楽しいですよ、俺は!
TAK-YARD わかる!
JUN ライブをやるたびに「これ以上はないな!」と思うんですけど、毎年それを超えていきますね。
Kensuke 体力的にも精神的にも。昨年「これ以上疲れることはないでしょ!」って思っていたんですけど、今年はゲネプロ(通しリハーサル)をやったら「ヤバいな…」って。
超えてきたんですね(笑)。
Money 今回は、ステージからハケている最中も着替えていることが多くて。着替えたらもうステージに出るから、終わるまでが本当に一瞬。今回のツアーはとくにそう感じますね。
TAK-YARD うん、早いね。
Kensuke 着ている囚人服をパッと取ったらもう別の衣装になっていてさ。「着替えの流れがきれいだな〜」って思いながら、いつも着替えてる。
TAK-YARD いつもそんなこと思ってたんだ(笑)。
SKY-HI (Kensukeに向かって)さては、いつもふざけてるんだろ!
TAK-YARD Kensukeは、いつもステージ袖で出番直前にスタッフに「チャック!」って言われてるよね。
Kensuke チャックね…。いつも開けっ放しになっちゃう。開いちゃうんですよ(笑)。
(笑)。ツアー中に皆さんで遊んだときのエピソードはありますか?
SKY-HI アジアツアーのときは「大貧民」をやりすぎた!
Money あれはすごかったな…。
Kensuke 日高くんとダンサーとDJ Jr.さん、映像チームのスタッフさんとみんなでやりましたね。
修学旅行みたいですね。
Kensuke 基本的に、日高くんはいつもメンバーの楽屋に遊びに来てくれます! 本当に男子校ノリなんですよねー!

プライベートでは、どんなお話をされますか?
Money 僕は、日高くんとよく映画を見に行きますね。
SKY-HI 俺とMoneyでマーベル作品をいち早く見て、Kensukeに映画の内容を全部ネタバラシするんです!(笑)
最悪なパターンじゃないですか!
全員 (笑)。

Kensuke ネタバレされるときは、耳を塞いで「あーーー!」って言ってます。
SKY-HI 包み隠さず、全て話します!(笑)

突き抜けた先に、世界の頂点が見える


音楽やダンスの情報について共有することはありますか?
SKY-HI ちょうどこの前、ダンスのことでJUNに聞いたことがあったよね。最近のアメリカのラップ・ミュージックはダンスと“ニコイチ”な部分があるし、流行り廃りもあるから、今はどんなダンスがいいかな、とか。ダンサーはSNSに動画をよくアップしているから、そこに使われている知らない曲もJUNに聞きますね。

最近だと、BLACKPINK(※)のダンスがうまいと思っています! BIGBANG以降のK-POPは、もともと素晴らしいとは思っていたけど、女性グループで初めてこんなに素晴らしいと思った!
※2016年に韓国で結成された4人組の次世代ガールズ・グループ。海外14ヶ国でiTunesチャート1位を獲得するなど、全世界の音楽業界に旋風を巻き起こしている。
Money 韓国のアーティストは本当にダンスがうまい!
JUN アーティストが人気で、それに引っ張られるようにダンサーもレベルが上がっていっている感じ。
Money スキルは日本人ダンサーのほうが上かもしれないけど、魅せ方というか…。
Kensuke 華やかだよね!
Money ブランディングの力が、日本人よりも強いかもしれないね。だから爆発的な人気を生み出しやすいのかな、とSNSを通して感じています。

アジアでライブをされたり、ワークショップを開催したり、アジア圏のヒップホップの盛り上がりについては、皆さん肌で実感されていると思います。その中で日本のラップ・ミュージックやダンスの立ち位置についてどう思いますか?
SKY-HI ファッションも音楽も、韓国を筆頭に他国のクオリティがどんどん高くなっているのかな、と思います。いまだに、日本からアジア圏全土のヒット曲は出そうで出ていない。日本ではラップだけで食べていける状態ではないけど、タイで大成した日本人ラッパーもいる。

日本のマーケットで頑張ろうと思うと、自分のクリエーションを日本向けにマイナーチェンジする必要があると思うんですけど、自分の中でベストだと思ったモノを思いっきりやるためには、自分から日本を出たほうが早いと思っています。突き抜けられるところまで突き抜けて、そのまま世界の頂点が見えるところがあるんだったら、そっちで直接挑戦したほうが単純に楽しいだろうな、って。

今回のツアー千秋楽にゲストで(ラッパーの)SALUが出演するんですけど、アルバムの共同制作と秋以降のアジアツアーの発表をします。語弊があるかもしれませんが、地方のロックバンドが東京へ行く、みたいな感覚に近いかもしれませんね。
それは楽しみな展開ですね! BFQの皆さんは、ダンサーの立場から感じることはありますか?
Kensuke ダンスシーンもある程度成熟してきている感じがするし、ダンサーがダンス以外のことをやらないといけない状況も増えてきていると思うんですよね。
SKY-HI ダンサーの誰かがあるインタビューで言ってたんだけど、ダンサーがダンス以外のことをやるときに1番必要なことは「ダンスがうまいこと」だって。
JUN それは昔から思っています! そのうえで振り付けや演出をするから、日高くんの後ろで踊ると「BFQってカッコいい!」ってなる。ダンスが下手だと説得力がないし、後輩からのリスペクトもない。そこは絶対に外しちゃいけないところだと思います。
SKY-HI 最近は若いダンサーの憧れが歌手ではなく、菅原小春ちゃん(※)みたいに純粋に踊る人になってきていますよね。それは、シーンにとってものすごく明るいことだと思います。ダンスが、大人になったらやめなくちゃいけないことではなくて、好きなことを突き詰めるためのアートホームとして成立したら良いですよね。
※独自のダンススタイルを武器に、現在までに35ヶ国以上をひとりで飛び回り活躍するダンサー。EXILEや少女時代(韓国の女性ありドルグループ)の振り付けを手がけるほか、テレビCMに出演するほか、ラジオ・パーソナリティーも務めている。2014年からは、女性ダンサー初となるナイキアスリートとしても活動中。
SKY-HIさんからBFQに対しても、そういった願いはありますか?
SKY-HI 音楽をやる人以上に、ダンスだけで食べていくことは難しいように見えるけど、それはカルチャーとして健康的ではないような気がします。ダンス以外のこともやって、ダンサーが好きなように生きていく場を作れたら素晴らしいと思います。s**t kingzがオフ・ブロードウェイみたいに発展していっているのもひとつの手だと思うし、やり方は何でもいいと思うんですが、BFQもそういう方向で何か完成させてほしいですね! それが1番幸せじゃないですか?
SKY-HI(スカイハイ、中央)
2005年、AAAのメンバーとしてデビューし、同時期からソロ名義・SKY-HIとして都内クラブなどで活動を始める。2013年、メジャーデビューを果たし、卓越したスキルと豊かな音楽性は、HIP HOPシーンのみならずROCKやサブカルシーンにおいても注目を集めた。また、ほかに類を見ないエンタテイメント性が評判となり、さまざまな大型フェスにも出演し、ジャンルを超えた存在感を発揮。音楽業界はもちろん、業界外からも注目を浴び、シンガーソングライターとしてのポジションを確立している。
BLUE FLAP QUARTET(ブルーフラップカルテット)
SKY-HIのサポートバンド・THE SUPER FLYERSのメンバーであるKensuke、JUN、TAK-YARD、Moneyで編成された4人組のダンスグループ。「BLUE=青、FLAP=飛行機の翼、QUARTET=4人」というグループ名はSKY-HIによって2017年に命名された。それぞれがクラブシーンでの活躍、コンテスト入賞などの実績があり、振り付けや舞台演出なども手がけている。

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サイン入りポラ

今回インタビューをさせていただいた、SKY-HIさんとBLUE FLAP QUARTETの皆さんのサイン入りポラを抽選で1名様にプレゼント。ご希望の方は、下記の項目をご確認いただいたうえ、奮ってご応募ください。

応募方法
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受付期間
2019年5月8日(水)14:00〜5月14日(火)14:00
当選者確定フロー
  • 当選者発表日/5月15日(水)
  • 当選者発表方法/応募受付終了後、厳正なる抽選を行い、個人情報の安全な受け渡しのため、運営スタッフから個別にご連絡をさせていただく形で発表とさせていただきます。
  • 当選者発表後の流れ/当選者様にはライブドアニュース運営スタッフから5月15日(水)中に、ダイレクトメッセージでご連絡させていただき5月18日(土)までに当選者様からのお返事が確認できない場合は、当選の権利を無効とさせていただきます。
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