やっと解放される……!つまらない相手とのLINEを終わらせる「決まり文句」4選

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早くLINEを終わらせたい……そんな気持ちに一度でもなったことがある人は多いはず。
つまらない相手とのLINEほど、苦痛なものはないですよね。
そこで今回は、つまらない相手とのLINEを終わらせる「決まり文句」をご紹介していきます。

(1)「もう寝るね」とはっきり伝える


『寝るなら仕方ないよね』(25歳/IT)

次の日が早い場合は、早く寝ないと困りますし、LINEは正直とっとと終わらせたいですよね。
そんなときは変に我慢する方がストレスが溜まって大変なもの。
「もう寝るね」とはっきり伝え、LINEをしっかり打ち切りましょう。

タイミングが難しい場合は、メッセージの最後に「もう寝るね」と付け加えてしまえば、簡単に伝えることができます。

(2)「またね」と気軽に


『もし迷惑なら、そっちから切ってもらった方がこっちも気付ける』(22歳/通信)

もっと気軽な感じでLINEを打ち切りたいと思ったら、「またね」と一言伝えて気軽にバイバイするのもありですね。
「またね」とあることで、相手は安心することでしょう。
また別の日もやり取りできることに期待しつつ、その日は引き下がってくれるでしょう。

(3)「まだLINEしてたいけど」と一言付け加える


『相手も後ろ髪引かれてるということに嬉しさを感じるな』(26歳/会社員)

相手を気遣う一言を入れるなら、「まだLINEしてたいけど……」の一言を付け加えてみましょう。
LINEを打ち切ったことで相手に嫌われたりしてしまうのではないかと心配なときにもオススメです。
「まだしてたい」という社交辞令でも相手は嬉しさを覚え、そのままLINEを終了できる可能性は高いです。

(4)食事やお風呂に行くことを伝える


『あ、そうなんだ〜、でこっちもあっさり終わらせられる』(30歳/公務員)

食事やお風呂に行くことを伝えて強制的に終わりにするのもありですね。
「これからご飯だから、またね」「これからお風呂入ってくる!ばいばい」と伝えられると良いでしょう。
これによって「仕方がない終わりにした」感が出るため、自分のイメージを変に悪くすることもなくなります。

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いかがでしたか?
つまらない人とLINEしてるのって疲れますし、やっぱり終わりにするときもなんだかんだ気を遣いますよね。
終わらせ方が分からなくなったときはぜひ以上の点を参考にして、お互いにとって嫌にならない方法を取りましょう。

(恋愛jp編集部)