「声優」を言い訳にしたくない。柿原徹也が才能に甘んじず、自分を磨き続ける理由

「日本が世界に誇れるアニメ文化に関わる仕事がしたい」と声優を志し、18歳まで暮らしたドイツを離れ、日本へやってきた。

日本人の両親の元に育ちながら、その青春のほとんどをドイツで過ごした特殊なメンタリティは、まるで映画や漫画から抜け出してきた主人公のように、どこまでもアツくて奔放だ。

「ライバルがいるとしたら自分自身」
「欲しいものはどんな手を使ってでも手に入れる」
「みんなにとってのオンリースターでありたい」

デビューから15年以上が経つが、さまざまな個性が割拠する声優界において、唯一無二の存在感を放ち続けている。

柿原の口から飛び出す言葉は、いつだって直球だ。ストレートすぎるがゆえに、時として誤解を招くこともある。その一方で、本人との対話を通じて肌で感じる柿原の本質は、そういった世間のイメージとは異なるのもまた事実だ。

柿原徹也とは、何者なのか。

今回のインタビューでは、9年目に突入した音楽活動への想いを通じ、彼を構成する哲学の数々を紐解いていく。

撮影/アライテツヤ 取材・文/岡本大介
スタイリング/青木紀一郎 ヘアメイク/大橋美沙子

声優と歌手、ふたつの職業のプロにならなければ

柿原さんの音楽活動は今年で9年目に突入しました。今改めて音楽活動にチャレンジして良かったと思いますか?
もちろん! これまで音楽活動をツラいと思ったことは一度もありませんし、楽しいことばかりです。間違いなくチャレンジして良かったなと感じています。
どんなときに良かったと感じますか?
まさに、こうして取材していただくたびに感じます。わざわざ時間を割いてまで僕に音楽の話を聞いてくださるのは、それだけの価値があると思ってもらえているということですよね?
もちろんです。
それはもう、感謝しかありません。そもそも音楽活動をしていなければ、こうして写真を撮られる機会もないですよね。そうなると、ビジュアルやスタイルを維持しようという気持ちも生まれなかったかもしれないし、のんべんだらりとぐうたらに生きていたかもしれません。
それはまた、柿原さんのイメージとは真逆ですね。
でもわかりませんよ。「声優なんだから、外見は関係ないじゃん」とか「声優なんだから歌なんて下手でいいじゃん」とか言っていたかも(笑)。

声優であることを言い訳にするのって簡単なんですよ。今の僕からすると、それはすごく嫌なんですけどね。

ミュージシャンやアーティストになりたいと本気で頑張って、それでもなれない人がいっぱいいるわけですよね。なのに僕らは「声優だから」というだけで、大勢のお客さんの前で歌を歌えてしまう時代ですから。
本気にならないと、プロ志望の方々に対しても失礼だと。
そう。もちろん僕だって最初は歌い手として完全な素人から始まったわけですが、人前で歌う以上はその道のプロにならないといけない。つまり、声優と歌手というふたつの職業のプロにならないといけないんですね。

そうじゃないと、本気で音楽を愛している人たちに申し訳が立たない。そこは音楽活動を続けるなかで、日に日に強く思うようになりましたね。

ドイツ時代はつねに日本のカルチャーに飢えていた

柿原さんの音楽体験についてお伺いしたいのですが、18歳までドイツで過ごすなかで、日本の音楽にはどの程度触れていたんですか?
めっちゃ聴いてましたよ。両親は日本人なので、家にはサザンオールスターズなどのカセットテープがたくさんあって、それを幼い頃から聴いていたんです。

あとは親戚に頼んで歌番組を録画してもらって、そのVHSを船便で送ってもらったりしていました。
船便で!
インターネットが普及していない時代ですから、すごく苦労しましたね。まあ、手配してくれたのは親戚ですけど(笑)。

音楽だけじゃなくて、漫画やバラエティ番組、アニメなど、とにかく日本文化に飢えていました。
欧米のカルチャーよりも日本のカルチャーを求めていたんですね。
いや、学校ではロックやユーロビートが流行っていたので、そっちも好きで聴いていました。オアシス(イギリスのロックバンド)を聴いたら、次はSPEED(日本のボーカルグループ)を聴くという感じで、節操がなかったですね(笑)。
柿原さんが歌う楽曲の幅広さは、そんな青春時代の音楽体験も影響しているんですね。
そうかもしれません。苦手な音楽ジャンルは一切ないですし、何より「かっきーにこれを歌わせたい」と制作側が望むなら、それが僕にとっての“歌いどき”だと捉えていますから。
来るもの拒まずなんですね。
というよりも、制作陣に対する信頼ですね。どんなにあがいても僕ひとりでは何もできないので、そこはみんなの才能を信じています。制作陣のみんなをスターの集まりだと思っているんです。

台風直撃のライブから半年。最速で音源を届けたかった

4月17日にリリースとなる、6枚目のミニアルバムのタイトル『United Star』にもつながる言葉ですね。
はい。実際にそういう意味合いも込めて命名しています。
フルアルバム『I for U』から一年弱という、短いスパンでのリリースにも驚きました。
これには理由があるんです。

昨年9月30日に河口湖ステラシアターでツアー(柿原徹也 Live Tour 2018 “I for U”)の最終公演を行ったんですが、運悪く台風とぶつかってしまい、急遽、公演時間を短縮せざるを得なくて。もちろんその中でできる限りの想いは出し切ったし、ぶつけたつもりなんですけど、やっぱり心残りもありました。
相手が台風では仕方がないことですが……。
そうなんですけど、大変な思いをして来てくださったお客さんや、あるいは交通機関の問題で来れなかったお客さんのことを考えると申し訳ないという気持ちが大きくて、だからこそ次の音源は最速で届けたいと思ったんです。

だからライブが終わった翌日から、今回のミニアルバムに向けて動き出していました。
今回のミニアルバムのテーマはありますか?
先ほど少し触れたように、タイトルの『United Star』には、多種多様なスターに集ってほしいという気持ちもありますし、僕自身もいろいろな一面が見せられたらいいなという想いも込めました。

僕の事務所「Zynchro」のスローガンにも「UNITED VOICE of Zynchro」と掲げてるくらい大切な言葉で、どうしてもこの単語を使いたかったんです。

僕からのオーダーは「いい曲くださいね」の一言だけ

楽曲制作へのアプローチですが、柿原さんがキーワードやお題を出して制作していくんですか?
楽曲制作はまったくのノータッチです。そもそもテーマを設けるのがあまり得意じゃないですし、作り手がそれに縛られてしまうのも好きじゃない。

たとえば「今回はハード系のロックで行こう」となったとして、それだけが詰まったアルバムって面白いですか? 正直、つまらなくないですか?
(笑)。なるほど、だからみなさんに任せているんですね。
僕からはいつも「いい曲くださいね」の一言だけ。今回もそうです。
でも逆にプレッシャーがかかりそうですね。
相手の才能や力量を信頼しているからこそできることですね。みなさん、僕のことをよく知ったうえで、「今のかっきーにはこれが合う!」と提供してくれるので、結果的にいい曲が集まるんですよね。
あれこれ注文したからといって、理想の楽曲になるわけではないんですね。
僕はそう思っています。ただそれは同時に今の自分が試されていることでもあるので、こちらも覚悟が必要なんです。
というと?
「これを歌ってほしい」と提供された楽曲を、僕の技量不足で歌いこなせなかったときのダサさったらないじゃないですか(笑)。

だから僕はつねにトレーニングし、磨き続けるしかない。デビューからそれをずっと継続しているからこそ、昔は歌えなかった曲も歌えるようになり、ようやく作り手のみんなと真剣勝負ができるようになったとも思えるんです。

デビューから絶え間なくトレーニングしている自負がある

今回もボーカル難度の高い曲が多いですが、収録に際しては事前にどの程度練習したんですか?
デビューからずっと受けているボイストレーニングがあり、そこでは徹底的に歌いこみますが、その一時間以外は一切練習しません。
こんなに難しい曲を一時間でマスターするんですか?
そうですね。僕、練習が嫌いなんですよ。収録前やライブ前に一生懸命に練習するのって、日々のトレーニングを怠っている証拠じゃないですか。僕はデビューから絶え間なくトレーニングを続けている自負がありますから。

欲しいものは、どんな手を使ってでも手に入れてきた

では各楽曲についてですが、まず1曲目『オンリースター』は強引な口説き文句が印象的です。柿原さんご自身が共感できる部分はありますか?
あります。歌い出しの「あの手 この手 使ったって欲しいもの 誰だってひとつやふたつ その胸にあるでしょう」はまさに僕自身の考え方に近い。実際に欲しいと思ったものは、どんな手を使ってでも手に入れてきましたから。
どんな手を使ってでも?
でもズルだけはしてないですよ。それは僕のポリシーに反しますから。
2曲目『前進アッぺンダン↑^_^↓』はノリノリながらも複雑な楽曲ですね。
この歌詞はまさに(佐伯)youthKのパワーですね。タイミング次第ではこちらをリード曲にしたかもしれないくらい好きで、歌っていて一番楽しかったです。

ボーカルとしてのテクニックは高いものが求められるんですが、そこはまさに10年間のボイトレの成果と言うべきか、一時間のレッスン内できっちり形にしました。
この難曲ですら、たった一時間で?
ボイトレって継続して通い続けることが大切なんですけど、多くの人は効果が出なくて一年くらいで辞めてしまう。でも一年では決して上達しないんです。何年も続けることでようやく最初に先生が言っていたことが理解できるようになったりもする。

だから曲名通り、「前進あるのみ」なんです。それでもアップすることもあればダウンすることもあって。だからこそ人生って面白いんですよね。
その意味では3曲目『ray』の歌詞は「ねぇどうして世界はこんなに理不尽なんだろう」と、かなりダウン気味の雰囲気です。
これはみっちゃん(川島弘光)らしい曲だなと思いました。彼は僕のツアーのバンドメンバーで、ライブではいつも僕に寄り添って支えてくれるんです。それだけに、たまにはこんなにもネガティブな気持ちも抱えるみたいで(笑)。
このネガティブさは、柿原さんのイメージからは遠い感じがします。
そうかもしれません。でもアーティストとしての僕は、必ずしも自分が思っていることや言いたいこと、共感できるものだけを歌いたいとは思っていないんです。作り手が僕に歌ってほしいと書いてくれた曲のメッセージを、彼らに成り代わって代弁している感覚ですね。

「俺は結局、何のために生きているんだろう?」

4曲目『メッセージ』はいかがですか? 「何が一番大切か 人の数だけある答え」など、かなり哲学的な印象です。
つい先日Sweep(作詞・作曲を担当)と飲んだとき、「この曲はどうやって生まれたの?」と聞いたんですよ。そしたら「飲んだときにいつもてっちゃんが話していることだよ」って(笑)。
柿原さんがよくSweepさんに話すのはどんなことですか?
何だろう。……日本という、僕らの母国に関する話ですかね。
そんなにスケールの大きな話だったんですか?
エンタメ業界にいる人間だからか、「俺は結局のところ、何のために生きているんだろう?」とよく考えるんです。

たとえば戦争のような非常事態の際、エンタメは真っ先に表舞台から姿を消すじゃないですか。生きることには直接の関係がないものだから。
言われてみれば、たしかにそうですね。
だからこそ、僕らは何を大切に生きるべきなのかを普段からしっかり考えないといけないなと。酔っ払って、そんな話をよくSweepとするんです(笑)。

それって、突き詰めてしまえば日本という国や世界の話ですよね。だからこの楽曲も、つまるところは国や世界について歌っているんです。

受け取り方は人それぞれですし、恋愛や友情にも取れる表現にアレンジされています。そこはさすがSweepという感じです。
続く5曲目『WALK ON』は、初参加となる設楽哲也さんの作曲ですね。
作曲の設楽さんも作詞のミズノゲンキさんも20代で、どちらも若いクリエイターです。このおふたりにはまだ実際にお会いしたことがないんですが、結果的にこのコンビにお任せして良かったなと感じました。
本作に収められた全6曲中でも異色な雰囲気がありますね。
若さゆえのセンスとパワーだと思います。

これは余談ですが、この楽曲の枠はもともと別の方にお願いする予定でした。ところがスケジュール的な都合で難しくなり、うちのディレクターが急遽お呼びしたのがこのおふたりだったんです。

そういう経緯もあり、僕とマネージャーのあいだでは「つまらない曲だったらガツンと言ってやろうぜ!」と(笑)。

まあそれは冗談ですけど、そんなテンションでいざ上がってきた楽曲を聴いたら「まあ、悪くないかな? ……っていうか、かなりいいじゃん!」ってなって(笑)。そういう経緯も含めて、本当にお願いして良かったなと思います。

漫然と日々を過ごしていては、いつまでも成長できない

6曲目『夜が』はボーカルの力量が試される、“歌い上げ系”の楽曲です。
本当にその通りで、たとえば冒頭は「夜が 夜が 夜が」と同じ単語が3つ並んでいますが、そこだけでもさまざまなニュアンスを歌に込めることができるので、歌っていて気持ちが良かったです。

個人的にとくにこだわったのが、2番に出てくる「嘘だろ」というフレーズで。
ああ! 歌のようなセリフのような、絶妙なニュアンスでした。
そこはかなり狙ったところなんです。もともとyouthKの書く歌詞は芝居っぽさを要求されることが多いんですが、かと言って芝居のまんまではダメだし、もちろん歌手の表現でもダメなんですよね。
ではどういうアプローチを?
僕はあくまで役者ですから、歌の表現においてもどこかに役者としての表現を乗せたものでないと意味がないと思っているんです。そのうえで、自分の声がかなり特殊だとも自覚しているので、まさにその部分を使って表現できないかなと。

素の僕にかなり近い音域やニュアンスで挑んでいて、結果として僕にしかできない表現ができたんじゃないかなと満足しています。
声優としての日々の経験や技術が、こういうところでも活かされているんですね。
お芝居も歌も、声による表現という意味では同じですから。もちろん声優としてひとつひとつのお仕事に全力で取り組んでいますが、その経験が歌としてフィードバックされている感覚はあります。
それは、柿原さんが意識的に取り組んでいるからですよね。
漫然とアフレコをしているだけでは意味はないと思いますね。現場に入り、いつもと同じ芝居をして、現場から出る、という繰り返しでは、いつまでも次のステップに進めませんから。

毎回自分なりに新しいチャレンジをしてみるなど、日々の過ごし方はいつだって目まぐるしく考えています。

Kiramuneは原点。でも甘えることはしない

今年でKiramuneレーベルも10周年を迎えますね。
声優という職業とは別に、歌手としての扉を開けてくれたことは本当にありがたく、今でも感謝しています。

とはいえ、長くやってきているレーベルでもあるので、僕としては少しでも甘えが見えたらKiramuneを辞める覚悟でいるんです。
甘え、ですか?
僕がKiramuneに甘えることもあるかもしれないし、その逆もあるかもしれない。そうなったら続けられないのではと思っています。
かなりシビアな見方ですね。
コンテンツであれレーベルであれ組織であれ、10年以上続くものというのは、そのくらいの厳しさを持たないとダメだと思うんです。そうしないと潰れてしまいます。

もちろん、僕も他のメンバーやスタッフも一緒に頑張って、日本一の声優レーベルになればそれが理想。僕ひとりの力なんてたかが知れているので、みんなの力を合わせてそうなっていけたらいいですよね。

歌の世界における、たったひとりのライバル

声優にしても音楽活動にしても、その飽くなき向上心はどこから湧いてくるんですか?
うーん、どうでしょう。さっきも言ったように、僕はやみくもに練習するのは好きじゃないので、自分なりに負担のかからない方法を模索して、楽しめる道を歩いているだけです。
自分を客観視したうえで自分なりのスタイルを貫ける強さこそ、柿原さんの最大の武器なんですね。
言われてみれば、そうかもしれませんね。とくに音楽活動に関しては誰かと競争するっていうことが一切ないので、自分のスタイルが出やすいのかもしれません。
逆に言えば、声優業では誰かと競うことがある?
昔はありました。それこそ学校を卒業して、新人として業界に飛び込んだ時期はみんな横一線で目指すゴールも同じ。オーディションでどれだけ惜しいところまで行ったとしても、受からなければ一切の意味がない。だから声優としてはつねに周りと真剣勝負をしていました。
生き残りをかけた過酷なレースですね。
でも音楽はまったく違っていて、そもそもが完全な素人から始まっていることもありますし、何より音楽はそれまでの生き様や努力など、人生のすべてが自然と楽曲や歌唱に集結していくんですよね。

だからライバルなんてものは存在しないし、ライバルがいるとすれば自分自身なんです。

チャンスは必ず訪れる。大切なのは準備ができていること

音楽活動におけるこれからの目標はありますか?
僕、基本的に目標を立てないんです。よく「今年の抱負は?」って聞かれるんですけど、それって言い方を変えると、「ずっとやりたかったけどできなかったこと」ですよね(笑)。
先延ばしにしている証拠……。
そう。僕は欲しいと思ったものは全力で取りにいくし、叶えたいと思ったら即実行して現実にしているので、先の目標なんてないんです。

チャンスというのは、今のその人に見合ったものが、必ず巡ってくると思うんです。大切なのは、チャンスが巡ってきた瞬間に、しっかりとした準備ができているかどうか。そのためにも、毎日努力を積み重ねて準備をしておく必要があると感じています。
前回のライブドアニュースのインタビューで、声優活動について「一番じゃなくてもいいから、自分にしかできない芝居がしたい」とおっしゃっていました。音楽活動でも同じお気持ちですか?
同じです。クリエイターにとって、スタッフにとって、お客さんにとって、みんなにとっての“オンリースター”になりたいと思っています。音楽活動ではゼロからイチを生み出している分、その意識は声優活動より強いかもしれません。
まさに「我が道を行く」ですね。
さっきも言ったけれど、もし自分にライバルがいるとするなら、それはいつだって自分なので。みんなの“オンリースター”でいるために、僕は僕の道を進むだけです。
柿原徹也(かきはら・てつや)
1982年12月24日生まれ。ドイツのデュッセルドルフ出身。AB型(RH-)。2002年に声優デビュー。主な出演作は『天元突破グレンラガン』(シモン)、『FAIRY TAIL』(ナツ・ドラグニル)、『弱虫ペダル』シリーズ(東堂尽八)、『機動戦士ガンダム THE ORIGIN 前夜 赤い彗星』(ガルマ・ザビ)など。また、2010年にアーティストデビューを果たし、これまでにシングル6枚、ミニアルバム5枚、フルアルバム2枚をリリースしている。2019年4月17日、6枚目のミニアルバム『United Star』をリリース。

CD情報

6thミニアルバム『United Star』
4月17日(水)リリース


左上から通常盤、豪華盤

サイン入りポラプレゼント

今回インタビューをさせていただいた、柿原徹也さんのサイン入りポラを抽選で3名様にプレゼント。ご希望の方は、下記の項目をご確認いただいたうえ、奮ってご応募ください。

応募方法
ライブドアニュースのTwitterアカウント(@livedoornews)をフォロー&以下のツイートをRT
受付期間
2019年4月16日(火)12:00〜4月22日(月)12:00
当選者確定フロー
  • 当選者発表日/4月23日(火)
  • 当選者発表方法/応募受付終了後、厳正なる抽選を行い、個人情報の安全な受け渡しのため、運営スタッフから個別にご連絡をさせていただく形で発表とさせていただきます。
  • 当選者発表後の流れ/当選者様にはライブドアニュース運営スタッフから4月23日(火)中に、ダイレクトメッセージでご連絡させていただき4月26日(金)までに当選者様からのお返事が確認できない場合は、当選の権利を無効とさせていただきます。
キャンペーン規約
  • 複数回応募されても当選確率は上がりません。
  • 賞品発送先は日本国内のみです。
  • 応募にかかる通信料・通話料などはお客様のご負担となります。
  • 応募内容、方法に虚偽の記載がある場合や、当方が不正と判断した場合、応募資格を取り消します。
  • 当選結果に関してのお問い合わせにはお答えすることができません。
  • 賞品の指定はできません。
  • 賞品の不具合・破損に関する責任は一切負いかねます。
  • 本キャンペーン当選賞品を、インターネットオークションなどで第三者に転売・譲渡することは禁止しております。
  • 個人情報の利用に関しましてはこちらをご覧ください。
ライブドアニュースのインタビュー特集では、役者・アーティスト・声優・YouTuberなど、さまざまなジャンルで活躍されている方々を取り上げています。
記事への感想・ご意見、お問い合わせなどは こちら までご連絡ください。