もし加藤 将の教育係になったら――ワンコ系新入社員と、あなたのとある1日

「加藤 将です! よろしくお願いします!!」

フロアの隅々まで届くような大きな声。彫りの深い整った顔立ちに、身長186cmという抜群のスタイル。まだ着慣れないはずのスーツも様になっている。

私は、社内の注目を集めるこの新入社員の教育係を担当することになった。

「先輩! この荷物、どこに運びますか!?」「先輩! さっきはじめて電話とれました!」――人懐っこい笑顔を絶やさず、どんなことにも一生懸命に取り組んではマメに報告してくれる彼を見て、ついつい実家で飼っていた大型犬を思い出す。

…と思っていたら、休憩時間のちょっとした発言に度肝を抜かれた。「俺、ゴールドな男なんです」「えっ、どういうこと?」「幽霊とかの悪い気を跳ね返せるんです」「???」

私の後輩は、じつは誰よりも個性的で、誰よりも大きな夢を持っていて、そして、誰よりも自分の可能性を信じているまっすぐな男。それを知るのは、もう少し先の話――。

「フレッシュな新入社員」という設定を、「いいですね、めちゃめちゃキュンとしますね!!」と快く引き受けてくれたのは、俳優・加藤 将。ミュージカル『テニスの王子様』3rdシーズンや舞台『刀剣乱舞』などの人気作に出演し、初座長も務めるなどノリにノッている注目の逸材だ。

予測不能な発言で、私たちを驚かせてくれる彼。今回のインタビューでは、はたしてどんな発言が飛び出すのだろうか――。

撮影/アライテツヤ 取材・文/青山香織
スタイリング/ホカリキュウ ヘアメイク/泉脇 崇(Lomalia)

「スーツ男子」特集一覧

サラリーマンって何をしてるの? 加藤 将の素朴な疑問

今回は「スーツ男子」というテーマでの撮影でした。普段スーツを着ることは?
専門学校の入学式と、成人式と…、あと卒業式くらいですね。結婚式もまだ呼ばれたことがなくて。
今回みたいなオシャレなスーツは持ってないんで、いつか結婚式に着れるよう、これを機に買ってみようかなと思いました!
「フレッシュな新入社員」という設定でしたが、もし自分が会社員だったらと想像することはありますか?
20歳くらいのときに、イベントをプロデュースするようなことをやってみたいなと思って、イベント会社に就職しようとしたことがあったんです。
カッコいいじゃないですか。スーツ着て働いて、バリバリ企画してて。何でもすぐ憧れるんですよねえ僕!
お友達にもサラリーマンの方は多いですか?
はい。僕テニス部だったんですけど、そのときの親友から「あそぼ」って連絡が来てて。彼もきっとサラリーマンです。
その親友に聞いてみたいことはありますか?
めっちゃあります! やってる仕事が全然違うんで、想像できないんですよね。ドラマや映画で「これ何日までにやっておいて」って指示されて、パソコンのキーボードをカタカタする場面があるじゃないですか。あれ、何を打ち込んでるんですか?
そういうのがわからないから、サラリーマン役が来たときヤバいなって。これから、サラリーマン役も絶対あるじゃないですか。だから「どんな感じで仕事してるの?」って聞けば、それが役作りにも役立つから……。
(腕を組み直して)やっぱ友達って大事っすね!!! いま判明しました!
(笑)。
俺なんか、「俺のキーボードだけMがない!」みたいな現象が起きますもん! 中学の授業でも、「Kないヤバいヤバい、俺のキーボードにKないんすけど先生!!」って。
なかなか打ちたい文字のキーが見つからないという…。
以前、教師役をやったときに、キーボードを打つシーンがあったんです。
でも、キーボード打つシーンが全然できなくて! 「Enterを2回カチカチって押してたら、それっぽくなるよ」って教わったので、「タタタタタタ、カチカチ! タタタタタタ、カチカチ!」みたいな感じでやってました(笑)。
そう考えたら、キーボード打てる人ってみんな手元も見ないし、めちゃくちゃ速いじゃないですか! ケータイも慣れたら見ずに文字打てるから、そんな感じでみんな働いてるんだろうなって…、「(力を込めて)スゲえな!!!」って思います。
じゃあ、お友達から話を聞くのが楽しみですね。
彼、『天才!志村どうぶつ園』に出てくるおさるのパンくんに似てたんで、「パンくん」って呼んでて…、ホントは「わっちゃん」って言うんですけどね。
わっちゃんとはすごく仲良くて、テニスもずっとダブルスのペアを組んでたんです。でもSNSを見てたら、バイクで遠くまでツーリングしまくってるみたいで。
いわゆる「普通のサラリーマン」じゃないかもしれない?(笑)
そう! もしかしたら、僕よりなんかスゴい人生を歩んでるかもしれない…。
だから、俺のサラリーマン役が決まるか決まらないかは、わっちゃん次第ってことっすね!

もし会社員だったら…通勤時間が楽しくなる工夫をする!

もし会社員だったら、満員電車に揺られて毎朝通勤することになるかもしれませんが、できそうですか?
舞台の稽古とかは電車で通ってるんですけど、もうけっこうキツいっすね! 毎日通勤してたら、同じ景色だからすっごいストレスたまると思うんですよね。俺はきっとそれは無理なので、工夫をします!
どんな工夫をするんでしょう?
同じことをやり続けるのは苦手なんで、たとえば自転車で通勤したりして景色変えますね。ほかにも、サングラスかけて電車乗るみたいな!
サングラス…?
ティアドロップの、フチがグリーンや赤のサングラスをかけて視界を変える! 別にオシャレとかじゃないんですよ。自分の気分を変えるためにかけるんです。そうすれば、ガタンゴトンガタンゴトンって電車に乗ってる時間も、いい感じに楽しめちゃうかもしれない。
サラリーマンだと飲み会もありますが、目上の人と飲むのも平気ですか?
舞台のお仕事だと、打ち合わせも含めてキャストや制作の人たちとごはんに行くときもあるんです。きのうもそうだったんですけど、俺、コミュ力はあるけど「社会的コミュ力」はあんまりなくて。
上司の人を誉めたたえるじゃないけど、そういうのがうまい人っていますよね! 本当はやらなくちゃいけないけど、俺は全然できなくて、きのう決めました。俺は、そういうの一切なしでいこうって。
「唯一無二・加藤 将」です!!(ドヤ顔)
カッコいいですね!
でも! きのう一緒にいた先輩はスゴいんですよ! 初めて会う年上の人が来たんですが、お手洗いに行ったときにケータイでその人の仕事の経歴とかを調べて、それを話題にしゃべってるんです。
もう「スッゲえ!!!」って思って。それは見習わなくちゃいけないなって。気遣いじゃないですけど、やっぱり会話を盛り上げたいから、そういうのも大事だなあって思ったんです。
さっきは「そういうのは一切なしでいく」とおっしゃってたような…。
「唯一無二・加藤 将」とは言いましたけど(笑)、それはもう自分の属性として置いておいて。「属性・加藤 将」みたいな! 一般的な受け答えや話題探しも大事なんだなってすごく思いました。

唐突に始まる「加藤ストーリー〜社内恋愛〜」

女性目線の撮影だったので、重い荷物を持ってもらったり、エレベーターで一緒になったりといったキュンとするシチュエーションもありました。
「女性目線だ!」って思ってやってたんですけど…なんか、いいっすよねえ!(嬉しそうに)
女性が重い荷物を取りに来るとか、何か生まれるじゃないですか! 別に何も生まれなくても楽しいじゃないですか!
(笑)。
でも僕からしたら、男性も女性も変わらなくて、心で見てるんですよ!
男女の違いはやっぱりあって、もちろん更衣室は一緒じゃないし、そういう人間の一般常識の範囲はわかってますけど、加藤からしたら、男女関係ないんですよね。心で見てるんで。だから…これ何しゃべってるんだろうなあ…?(首を傾げながら)
荷物が重くて困っているのが男性でも女性でも、関係なく助けるってことですよね。
助けますね! 男性でも助けますね、うん!
社内恋愛って憧れますか?
(満面の笑みで)いいんじゃないっすか!? バレちゃダメとか、なんか楽しくないっすか!?
もし俺がサラリーマンで社内恋愛しててバレたら……、あっ、こうします。いまちょっと「加藤ストーリー」を作りました(得意気)。
えっ。
俺、妄想好きなんですよ! いつも妄想して勝手にニヤニヤして、周りから引かれちゃうんですけど。(改まって)「加藤ストーリー〜社内恋愛〜 パート1」
(パート1…!?)
まず、気になる人ができます! それで徐々にコミュニケーションをとっていく。一緒に荷物を運ぶ作業によって、しゃべらないけれどお互いのことを認知する!
それで、仕事してるときもたまに目が合ったり。コーヒーを取りに行ったり、お手洗いに行ったときや食堂でも相手を見かけて、ちょっと気にし出すんですよ。
それで、たまたま帰るときに会社のエレベーターを出て……うわあ何かもうニヤニヤしてきますねこれ!!!(喜)
(笑)。
エレベーターを降りてから、「あっ、○○さんですよね」。お互いに自己紹介して、「なんかメシでも行きますか?」みたいな。いや、でも1回目じゃ誘えないんすよ。ピュアだから、俺は。たぶん無理なんですよね。
2、3回会って話すようになってから…。
ロマンチック・ストーリー1。突然女の子のおなかが鳴る。そして俺もおなかが鳴る。「あっ…(照)、じゃあごはん行きましょうか」ってなります。人間ってやっぱおなか鳴るんで!
それで「ごはん行きましょう」って連絡先を交換して…。1週間に何回とか、たまに連絡する程度だけど、それが1ヶ月続きます。
そして、ついに! 土日とか休みの日に…いいっすね今の世の中! だって昔は日曜日だけ休みだったけど、いまは土曜に遊びまくっても日曜がある!
じゃあ土曜に誘う?
でも、日曜っていいじゃないですか、Sunday!! 「ハッピー!」って感じです。だからやっぱり日曜日に行きたくなるんですよね。
体力的には疲れるかもしれないです。でも俺は、ハッピーな気持ちを引き継いで月から金曜まで行きたいんですよね。だから、日曜に誘ってオッケーがもらえたら、最高っすよねえ…(しみじみ)。
そこからも何回か一緒に遊んで、ピュアだからたぶん付き合えないんですよね、1回目のデートでは。
まだ付き合ってないんですか!?
あっ、付き合ってないです。「連絡し合う関係」です(笑)。
「相手も自分のこと好きなのかなあ?」みたいな。
そうなんですよ! でもやっぱりね、うちの会社は社内恋愛ダメだって言われてるんで(設定)、それを、隠れて付き合っちゃいました!
こっからパート2っすね! 付き合うまでがパート1、付き合ってからがパート2。罪悪感もあるけど、「バレたらヤバいな…」というスリルもあって……ふふふふ(楽しそう)。
それでお互いの家に帰って、一緒にご飯食べたりとかして。いいじゃないですか! それでもう、最終的に結婚します!
!?(急展開にどよめくスタッフたち)
もうパート2からパート6くらいまで進みましたから!
まあいろいろあった! バレて上司から怒られるとかいろいろあったけれど、でも、この加藤 将は持ち前のキャラクターで……自分で「持ち前のキャラクター」って言うのおかしいですね?
でも俺、いけると思うんですよ。自分が信じてたら、周りの人も巻き込んで、「お前だったら(社内恋愛しても)いいよ」って言われる感じがするんです。
わかる気がします(笑)。
その「お前だったらいいよ」枠に、付き合った彼女と一緒に入って。社内で結婚して、幸せになって、出世して、社長になって、会長になって、幸せに過ごすサラリーマンライフ。どうっすか!?
いいと思います!(拍手が起こる)
いいですよねえ! もう、ひとつの人生終わりましたよ、いまので(満足気)。

舞台『刀剣乱舞』での出会いが、僕の俳優としての分岐点

舞台『刀剣乱舞』の新作公演が6月から始まります。加藤さんは前作の『悲伝 結いの目の不如帰』に続いて大包平役で出演されますね。
僕は鶯丸役の前山剛久さんが大好きで、前ちゃんともう1回共演できるのは嬉しいです。舞台『刀剣乱舞』で前ちゃんたちに出会えたのが、僕の俳優としての分岐点でした。
前山さんと再共演の喜びを分かち合ったりも?
僕、いまやってる舞台(『70億分の1の恋 〜告白実行委員会〜』)の本番が終わってから情報解禁のツイートをしたんです。そしたらたまたま前ちゃんとタイミングが一緒で、前ちゃんから「将! 俺と同じタイミングでツイートしたよ」ってLINEが来て。
鶯丸と大包平って、「古備前」っていう一緒の刀派なんです。そのふたりが同じタイミングで投稿したから「前ちゃん、運命共同体っすねー!」ってLINEで盛り上がって。嬉しすぎてツイートしちゃいました!
加藤さんにとって、大包平という役はどういう存在でしょうか?
めちゃめちゃ好きな役です。もう1回やらせてもらえるって考えたら、すごく嬉しくて。大包平役に決まったときに、博物館(東京国立博物館)に実物も見に行きました!
大包平は最強なんですよ! それで、加藤 将も絶対最強になるんです! そこがリンクしてるので大包平役になれて良かったって思うんです。
素敵ですね。舞台『逆転裁判 -逆転のGOLD MEDAL-』で主演も経験し、夢に向かって近づいてるなという実感はありますか?
うーん。たくさん学ぶこともあったんですが、違う現場に行ったらまた違う壁があって。
どうやったら上に行けるんだろう?と思いますけど、結局、ベテランの役者さんとかでもゴールってないんですよね、この仕事。今の現場でもたくさん叱っていただいたり、アドバイスをいただいたりしてるんですけど、ゴールがなくてつらくなるときがあるんですよ。
なるほど。
基本的にマイナスなことは言わないようにしてるんですけど、悩むと「どうしたらいいんだろう?」って考えすぎちゃう。考えすぎも良くないって言われるんですけど、でも、俺は考えたくて。考えないと意味ないと思ってるんで。
答えは見つからないけど、だからこそ、この仕事ってやりがいがあるんじゃないかなって。芝居で爆発的な力を発揮できたときは、たくさん考えて悩んだから、それだけ力を出せたんだって思うんです。

銀河系で生きる男だから、どれだけヘコんでも立ち直れる

稽古などで叱られたとき、加藤さんはヘコむタイプなんでしょうか?
めちゃめちゃヘコみます。でも俺は、「こいつ頭おかしいな」って思われるかもしれないんですけど、突然叫びます。
えっ。
俺、テンション下がったら稽古場で1回うずくまるんですよ。「ああヤバいヤバい…うぅ…」って。でも、そのときにいつも思うことがあって。まず、地球ってあるじゃないですか。
は、はい。
僕たちは地球に生息してるんですけど、その中の日本ってちっちゃい国の、東京のココ(手で円を作って、その中を指差す)……どうでもいいじゃないですか! 俺、もう宇宙規模で想像してるんですよ。
あぁ! なるほど。
俺は銀河系で生きてる男なんです。そう考えたら、地球の中の日本のココでひとりが怒られてるなんて、宇宙から見たらどうでもいい悩みじゃないですか! 惑星爆発してるんすよ!? 加藤が怒られて落ち込んでる場合じゃなくないすか!?
だから言うんですよ。「おい! 宇宙、見とけよ!」って。「俺はいまこうやって怒られてるけど、絶対はい上がったるからな!!」って。
口に出すんですね!?
出してます。本番前にも「宇宙見てろよ!」っていっつも言ってます。死ぬほど怒られても、落ち込んでも、宇宙からしたらしょうもない悩みなんですよ。だからどんだけ落ち込んでも切り替えられると思って。
スゴい…!
いま、とある舞台の稽古中で。泣いてる女の子をアドリブで励ましてみて、と言われたんですが、5分くらいずっと「(演技に対して)違う」とダメ出しされてしまって。
できない自分にムカついてしまった俺は、演出家さんに「じゃあどうしたらいいんすか!?」って言っちゃって。そしたら「思うようにやってみろよ」「わかりました!」って。それで女の子に、ガチで…。
宇宙の話をしたんですか…?
「俺たちがこうして悩んでることは、宇宙からしたら大したことないから!!」って。本気で女の子を立ち直らせようと思ってたのに、みんなが「あいつヤバいな」って爆笑し出して。別に俺、笑わす気ないんですよ! でも女の子も笑ってて。
演出家さんからしたらその子を元気づけたからOKなんですけど、まあ、だいぶ路線からは外れちゃったじゃないですか。その瞬間に「俺、スケール広い男なんだ! これから先もやっていけるわ!」って思いましたね。
そのデカいスケールを小さいスケールにピンポイントでパン!って当てはめられるようになったら、俺ずっとこの仕事で人生やっていけますね。あとはたくさんお仕事して経験を積んで、いろんな方にお世話になって、もう常におんぶに抱っこですよ!(笑)
(おんぶに抱っこは違う気がする…!)
俺は絶対に偉くなります! 芸能界トップになります! でも、蹴落とすとかは一切しないです、みんな好きです! お世話になります! 俺、売れます、頑張ります、よろしくお願いします!っていう精神でやってるんです。
おんぶに抱っこですけど、確実に俺はあなた(周りのみんな)に恩返ししますよ!

スペシャル動画!「加藤 将の“究極の選択”」

加藤 将(かとう・しょう)
1992年9月21日生まれ。兵庫県出身。O型。2016年、ミュージカル『テニスの王子様』3rdシーズンの乾 貞治役で注目を集める。主な出演舞台に、舞台『刀剣乱舞』悲伝 結いの目の不如帰、舞台『銀河英雄伝説 Die Neue These』、舞台『逆転裁判 -逆転のGOLD MEDAL-』など。4月13日から舞台『ヒロイン』、6月14日から舞台『刀剣乱舞』新作公演に出演予定。

「スーツ男子」特集一覧

サイン入りポラプレゼント

今回インタビューをさせていただいた、加藤 将さんのサイン入りポラを抽選で3名様にプレゼント。ご希望の方は、下記の項目をご確認いただいたうえ、奮ってご応募ください。

応募方法
ライブドアニュースのTwitterアカウント(@livedoornews)をフォロー&以下のツイートをRT
受付期間
2019年4月10日(水)12:00〜4月16日(火)12:00
当選者確定フロー
  • 当選者発表日/4月17日(水)
  • 当選者発表方法/応募受付終了後、厳正なる抽選を行い、個人情報の安全な受け渡しのため、運営スタッフから個別にご連絡をさせていただく形で発表とさせていただきます。
  • 当選者発表後の流れ/当選者様にはライブドアニュース運営スタッフから4月17日(水)中に、ダイレクトメッセージでご連絡させていただき4月20日(土)までに当選者様からのお返事が確認できない場合は、当選の権利を無効とさせていただきます。
キャンペーン規約
  • 複数回応募されても当選確率は上がりません。
  • 賞品発送先は日本国内のみです。
  • 応募にかかる通信料・通話料などはお客様のご負担となります。
  • 応募内容、方法に虚偽の記載がある場合や、当方が不正と判断した場合、応募資格を取り消します。
  • 当選結果に関してのお問い合わせにはお答えすることができません。
  • 賞品の指定はできません。
  • 賞品の不具合・破損に関する責任は一切負いかねます。
  • 本キャンペーン当選賞品を、インターネットオークションなどで第三者に転売・譲渡することは禁止しております。
  • 個人情報の利用に関しましてはこちらをご覧ください。
ライブドアニュースのインタビュー特集では、役者・アーティスト・声優・YouTuberなど、さまざまなジャンルで活躍されている方々を取り上げています。
記事への感想・ご意見、お問い合わせなどは こちら までご連絡ください。