(C) 2019 Warner Bros. Ent. All Rights Reserved” “TM & (C) DC Comics”

写真拡大

2月8日より公開中の『アクアマン』が、2019年公開洋画としては初めて興行収入15億円の大台を突破したことがわかった。3月14日までの累計観客動員が107万9656人、興行収入は15億7959万9700円となっている。

[動画]『アクアマン』予告編

本作は世界69ヵ国でNO.1を獲得。日本でも週末興行収入ランキングで2週連続NO.1の好スタートを切ると、3月5日には観客動員100万人を突破していた。