高木雄也が表紙を飾った雑誌「anan」2139号(2月13日発売)(C)マガジンハウス

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高木雄也/モデルプレス=2月7日】Hey! Say! JUMPの高木雄也(※「高」は正式には「はしごだか」)が、13日発売の雑誌「anan」2139号の「オトコノカラダ」特集にて、衝撃的なヌードを披露する。

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持て余すほどの長い手足、ダンスで鍛え抜かれた筋肉…と、理想的なボディの持ち主である高木。ここ数年でグッと色っぽくワイルドになったと注目の的となっている。そんな高木が、これまでになく大胆にカラダを披露。大人の男への転換期だからこその、超絶的な色気と男らしさ。全身から溢れ出てくる男の色気を爆発させた。ほどよく割れた筋肉の凸凹や、パーツのひとつひとつが絶妙に悩ましい、女性にもっとも求められる“ずるいカラダ”の極み。20代最後の年を迎える高木の新たな挑戦となった。

◆高木雄也、1ヶ月半で鍛え抜かれた筋肉美


オファーから約1か月半。高木は「せっかく機会をいただいたからには全て見せられるくらい大胆に」と、多忙な仕事の中で、日々厳しいトレーニングに打ち込んだ。

逆三角形の上半身、ふっくらと隆起した胸筋、筋が浮き出た腹筋、すらりと伸びた長い脚、キュッと引き締まったお尻まで余すところなく撮影。ストイックに鍛え上げられたカラダは、芸術的とも言える美しさ。なかでもカメラマンと一対一で挑んだ、バックショットは必見だ。

高木は「どうせやるならところんやる、と決めました。もうすぐ20代最後の年になるので、やれることは全部やりたい、と。トレーニングで追い込み鍛え、ポージングも勉強し、ここまでカラダと向き合ったのは人生で初めて」と振り返り、「自分が頑張っている時、トレーニングや食事制限に一緒に付き合ってくれたメンバーの皆にも、感謝しています」とメンバーに感謝した。

◆「オトコノカラダ」とは


今号の企画「オトコノカラダ」は、2019年に“「かっこいい」と焦がれられるカラダとは?”をテーマに様々な角度から特集。アスリートのインタビュー、トレーナーが教えるカラダ論、読者アンケート考察などから、理想の“オトコノカラダ”について迫っている。(modelpress編集部)

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