こんな一面があったんだね…♡男が「職場の女子を意識した」瞬間って?

写真拡大

職場の女子社員は最初から恋愛対象外と思っている男性もいるでしょう。
しかし、あるときふと女性であることを意識してしまうこともあるようです。
男性はどんなときに女子社員を「女性」として意識してしまうかご紹介します。

(1)家庭的な面が垣間見えたとき


『女の子の手作りお弁当は見るだけであがる』(26歳/広告)

仕事ができる女性は、あまり家事をしてなさそうなイメージがあるかもしれません。
しかし、きれいにアイロンをかけたハンカチを持っていたり、色どりがきれいなお弁当を持ってきていたりすると、男性は「やっぱり女性だな」と意識してしまうことがあるようです。

普段仕事をしているときの姿と家庭的な面のギャップが男性をキュンとさせます。

(2)手が触れてしまったとき


『マウスで手が触れ合った時のドキッと感はやばい!』(31歳/金融)

一緒に仕事をしていると、パソコンの画面や同じ資料を2人でのぞきこむこともあります。
そのときに、ふと手が触れてしまい、「あっ」と思うことがあるでしょう。

それまで異性として意識することがなかったので、手が触れるなんて想定外。
すごくドキドキしてしまい、女性として意識するきっかけになります。

(3)いい香りがした


『香りがするほど近くにいることになんかドキドキしてしまう』(28歳/公務員)

パソコンに詳しい男性なら、女性から教えてほしいと頼まれることもあるでしょう。
パソコンを教えてあげるとなると、横に座ったり後ろに立ったりして、どうしても近い距離になってしまいます。

すると彼女からふわっといい匂いが……
男性は香りに弱いので、彼女を女性として意識するようになってしまいます。

仕事中だから強い香水をつける女性は少ないでしょうが、優しい香りの香水を少量つけていれば、近寄ったときにふんわりと香ります。

また、香水でなくてもシャンプーやハンドクリームの香りが女性らしくて、男性が意識するきっかけになることもありますよ。

(4)字が美しい


『あの人こんな綺麗な字を書くんだって意識してから、笑顔とかも見ちゃうようになりました』(33歳/広報)

きれいな文字を書く人は、「内面まで美しいのでは?」と思うこともありますよね。
職場では伝言メモを渡し合うことがありますが、男性は女性から丁寧に美しい文字で書かれたメモをもらったら「女性」として意識してしまうことがあるようです。

「字は体を表す」と言いますので、忙しくても丁寧な字を書くように心がけたいですね。

----------

たとえ職場の男性であっても、女性として見てもらえないのはちょっと寂しいですよね。

しかし忙しい職場では、自分が女性であることも忘れてしまいがちです。
社内恋愛に発展しなくても「素敵な女性」と思ってもらえるように、仕事中も女性らしさは忘れないようにしたいものですね。

(恋愛jp編集部)