そして“青春”は続く。内田真礼が語る、必死に駆け抜けてきた4年間と、5年目の夢

自分が何をしたいのかわからない。でも胸の中では何かが自分を突き動かしている。きのう、たしかに見えていたはずのものが、きょうはわからなくなっている。内田真礼の8thシングル『youthful beautiful』は、そんな出口の見えない青春時代のもどかしさや、それが続いていくことの苦悩、そしてふとした瞬間に感じる涙が溢れるほどの“美しさ”を瑞々しく描いている。

アーティスト活動5年目を前に、これまでにないほどストレートなロックサウンドとエモーショナルなボーカルで“青春”を歌い上げる、その心境とは。長い雨が晴れ上がった秋の日、内田真礼にその気持ちを聞いた。

撮影/西村 康 取材・文/照沼健太
スタイリング/西辻未絵(Dear World) ヘアメイク/井原結衣(fringe)

駆け抜けてきた勢いだけじゃない。手に入れた武器は“美しさ”

10月17日にリリースされる8thシングル『youthful beautiful』はTVアニメ『SSSS.GRIDMAN』のED曲で、23歳のシンガーソングライター、RIRIKOさんによる初提供曲です。歌詞を読んで、曲を聴いて、どう思いましたか?
まず私の曲としては珍しいストレートなロックサウンドだったので、そこに驚きましたね。『SSSS.GRIDMAN』のED曲ということは先に聞いていて、どういう曲になるのかなと思っていたんですけど「こんなストレートに行くんだ!」って。そして、2ndアルバムが出てから初めてのシングルということも含め、「まっさらな状態からリスタートする感じの曲だな」とも思いました。
RIRIKOさんと直接お話する機会はありましたか?
レコーディングの日にお会いして、いろいろお話を聞いてからレコーディングしました。RIRIKOさん本人が仮歌を入れてくださっていたので、そこから汲む部分もありつつ、笑顔で元気いっぱいな感じの曲でもないということを話しましたね。
タイトルの『youthful beautiful』はずばり何て訳せばいいんでしょう……?
このタイトルはRIRIKOさんも含め、みんなで案を出して考えた造語です。“youthful”(=若い/若々しい)という言葉は歌詞にも入っていて、『SSSS.GRIDMAN』という作品にも合っていると感じたのですが、それだけじゃないとも感じたんです。そこで“sweet”とか、いろんな単語を掛け合わせていく中、しっくり来たのが“beautiful”でした。
“youthful”だけじゃない、と?
“youthful”という言葉が表すように、私はエネルギッシュに前を向いて走ってきたけど、それが勢いだけじゃなく“美しさ”のようなものに変わっていてほしいという思いがあって。ひとつずつ階段を上っていく中、私が手に入れたのは女性らしさでもあるのかなって。これまでの道のりが「youthful beautiful」という言葉にフィットした気がしたんです。
プロデューサーの冨田明宏さんが「過去最高にEMOいと思う」とツイートされていましたが。
してましたね。リツイートしちゃいました(笑)。実際にレコーディングでは、とくに2番以降は感情をぶつけるように歌いました。「真っ直ぐな言葉を吐き出せるほど 子供でもないんだよ」ってところはお気に入りです。
今までの私って、カッコいい歌を歌っていても、どこか少女らしさや可愛さみたいなものを残していたんですけど、今回はそうじゃない“もっと真に迫るもの”を目指しました。毎回作品では何かしらチャレンジをしてるんですけど、『youthful beautiful』では目に見えた挑戦をするのではなく“シンプルに削ぎ落とした先に何が出てくるか”がテーマでしたね。
それは自分の気持ちの変化? それとも曲に引っ張られて出てきたものなのでしょうか?
アーティストとしての“内田真礼像”のようなものは、私個人ではなくチームで作っていくものなので、これまでたくさん話し合ってきたんです。でもツアーを経て、ファンの皆さんの反応がダイレクトに届いた結果、「もっと踏み出してもいいんじゃないか」と思えるようになったんです。
「見逃して欲しくない瞬間をたくさん込めました」とツイートされていましたが、そういう変化の時期が詰まった楽曲でもあるわけですね。
そうですね。これまで内田真礼として作り上げてきたものの最終形態が前のアルバムだとしたら、今回は新しいところに行く一歩目だと思うんです。“これからの内田真礼”を担うべくして生まれた曲なので、いろんな人に聴いてほしいですね。『youthful beautiful』というタイトルは、この曲で初めて私を知った人にも、これまでの道のりが伝わる曲名になっていると思います。
そしてMVも、冨田さんの言葉を借りるなら「過去最高にエモい」です。
ありがとうございます!(笑)8月のものすごく暑い日に撮影したんですよ。土手を歩きながら歌うシーンは、日陰もないから暑くて暑くて……移動中にコンビニに寄って、アイスを食べたりもしました。
その暑い中、めちゃくちゃ走りましたね!
走りました(笑)。青春感や爽やかさ、必死さや青さを表現したくて。
足元がスニーカーではなくヒールだったので、走るのも大変そうだな、と。
そうなんです! ジーンズに白Tシャツ、そしてヒールという格好です。「シンプルに行きたい」って話をしてたんですけど、スニーカーだとカジュアルすぎちゃって“beautiful”とはどこか遠くなってしまうと感じて。勢いだけじゃなく、これまでの道のりで手に入れた武器を象徴するアイテムとして、ヒールを履きました。走るのは大変で、足も痛かったんですけど、そこは重要なポイントだったと思います。
たしかに。スニーカーだと大きくニュアンスが変わった気がしますね。
「これが今の私らしさなんだ」っていうのが衣装にも表れていると思います。
土手のほかにも歩道橋や学校や屋上など、エモいシチュエーションが登場しますね。
夕方に屋上で歌うシーンはとくに好きです。ただ、いろんな要素が入ってくると、見てる人の印象がバラけそうだなという心配もあって。私は「このMVって何ですか?」と聞かれたときに説明できるものが欲しいんです。だから監督と話して、走ることを通して私がこれまで駆けてきた道のりが見えるということを裏テーマにしました。

夢に一直線だった高校時代。そして、青春はまだまだ続く

『youthful beautiful』というタイトルからは“青春”を強く感じます。
私はこの歌詞がすごく好きで。もう、青いんですよ!(笑)そしてこの曲は歌い切っても気持ちよくないんです。もっと突き抜けて歌っていい箇所もあるんですけど、そうじゃない。まだまだ悩み中、みたいな感じで、すっきり解決しないんです。
悩み戸惑いながらも成長していく、まさにその途中を描いているわけですね。
だからこそ、思春期まっただ中の中高生の人にすごく聞いてほしいです。人間ってたぶん一生悩むと思うんですけど、とくに中高生の頃ってずっと悩んでますよね。私もそうでした。でもそのモヤモヤする時期は一歩一歩進むために大事なもので、それでいいと思うんです。求めるものが大きいからこそ悩むわけで、それを実現するにはどうしたらいいのかわからないからもがくっていうか。
そういうのって、大人になるにつれ諦めていくのかなと思うんですけど……でも、諦めてほしくないですね。私も諦めてないですし。
諦めてない?
私はいまだに高校生みたいな感じで、いつになったら諦められるんだろう?って思います。「声優になりたい」という夢を叶えることはできたし、仕事をしてるけど、まだまだ出てくる夢もあって。武道館に立ちたいと思って、いざそこに立ったらもっと大きいところでやりたいと思うんじゃないかな。際限なく夢は出てきて、それが原動力となって生きている感じがあります。この仕事をしている限りはこれでいいのかもしれませんね。
内田さんは高校時代から声優を目指していたんですか?
高校3年生のときですね。進路を決めるときに何がしたいのかを考えて、声優の養成所に行くことを決めました。
その頃の内田さんはどんな高校生だったのでしょうか?
今とあまり変わらないとは思いますけど、もっとガツガツしていたかも(笑)。自分のやりたいことは明確にあったんですよ。声の芝居をしたいと思ったから、台本とかアニメ化された漫画、『BLEACH』や、それこそ『咲-Saki-』を声に出して読んだりしてました。
そして、アニメ『咲-Saki- 全国編』で声をあてることになるなんて……。
ふふふっ。でも学校のクラスではっちゃけられるかというとそうではなくて、目立つグループにいたわけじゃないですし。自分の世界の中でやりたいことを貫いてたような感じでした。
一直線だったんですね。
そうですね。夢に向かって一直線。そのことばっかり考えていました。
一般的なイメージの“青春”ではなくても、自分の道を突き進んでいたらそれも“青春”ですよね。
そうですね。大好きなことに夢中になるのはとてもいいことだと思うし、これから30代、40代、50代になってもまだ青春はあると思うので、諦めないでもがき続けたいです。

歌が生業ではない私が、たくさんの人に囲まれて歌える幸せ

カップリング曲『君のヒロインでいるために』は大石昌良さんによる楽曲です。
これが大石さんとは2曲目になるんですけど、フェスやほかの現場でお会いすることが多くて、全然2回目って感じがしないんですよね(笑)。でも、この曲を最初に聞いたときはびっくりしました。「“NPC(編注:ゲーム用語。プレイヤーが操作してないキャラクターを指す)”って歌詞で使うんだ!?」って(笑)。
かなり特徴的な歌詞ですよね。
面白いですよね。でもこの歌詞には、私がプロデューサーの冨田明宏さんにぼんやりと話していたことが反映されているんです。
ツアーをしたときに、自分がすごく恵まれた場所にいると思ったんですね。歌が生業ではない私が、大きな会場でたくさんの人に囲まれて歌えることの幸せを感じて。それはライブだけじゃなく、大石さんのような方に曲をいただいて歌うことも同じです。専業の歌手ではない私にとっては“用意してもらった箱の中で最大限のパフォーマンスをすること”が大事なのかもしれないと考えるようになったんです。
なるほど。
この歌詞はそれを大きな解釈で扱っていて、『youthful beautiful』より“プライベートな内田真礼”的な温度感かもしれません。
今回、ライブやツアーを通しての発見や変化についてのお話がいくつか出てきていますが、内田さんにとってそれだけライブは大きなものなのでしょうか?
そうですね。そして本当にそれを実感したのは、他の方のライブを観に行ったときなんです。自分のライブでは目の前のことに精一杯なんですけど、客観的に見るといろんな人が関わってて、お客さんの声がステージに届いて、みんなの思いが巡っている。そのスゴさとその場所に立てる幸せを実感したのが、今年の大きな出来事のひとつですね。
たしかに、SNSなどでのコミュニケーションが普通になった今、同時に同じ場所にいることの力を感じる機会は増えた気がします。
ライブって“生放送”なわけじゃないですか。アニメーションだったらアフレコの何ヶ月後かに視聴者の皆さんに届くし、それがゲームだったら1年後だったりするんですよ。
作品の場合、お客さんに届いて反応が返ってくる頃には別の作品に取り組んでいますもんね。
そうなんです。「あのとき何を考えていたっけ……」って思い出す作業になってしまう。それに対してライブは生の声をすぐ届けられて、すぐに返ってくる。これは全然違う活動だと思いますね。だからライブで直接会えるって素晴らしいことだなと思います。『君のヒロインでいるために』は、そうした素直な気持ちが歌になっている部分があるかもしれません。

内田真礼が年齢を重ねるたびに美しくなる“秘訣”

ここ最近はショートヘアのイメージが強いので、新アーティスト写真はロングヘアにハッとしました。
『youthful beautiful』というタイトルにかけて“美しさ”みたいなものを表現するために長くしてみました。
素敵だなぁと思いましたが、今はまたショートになってますね(笑)。
本当は『youthful beautiful』が発売するまではロングでいようと思っていて、エクステをつけ直したりして頑張ってたんですけど……。Twitterのフォロワーが50万人になったので、「ここがショートにするタイミングじゃないかな?」って(笑)。もう数年この長さですけど、今はこの長さのほうが自分らしくいられるかなって思ってます。
とはいえ、アー写では見事に美しさが表現されていると思います。というか、年を重ねるごとに美しくなってますよね……。
ありがとうございますー!! でも全然、そんなことないですよ。
美容などで意識されていることはありますか?
“今いらないであろうケア”をしています。今はシミやしわで悩んだりしてないんですけど、何か起こってからじゃ遅いので、今からエイジングケアをするっていう。大人になっても困らないための“10年後の自分への投資”みたいな感じで、それがけっこう効いている気がします。生き急いでいると言えば、そうなのかもしれないですけど(笑)。
そういう情報はどこで仕入れるんですか?
メイクさんに教わることもありますけど、雑誌や美容家さんのInstagramをチェックしたり。お店でリサーチして買うことも多いです。「住んでいるのかな?」ってくらいコスメコーナーにいますよ(笑)。
もともとメイクや美容が大好きで、スキンケアもいろいろ試してみたいタイプなんです。湯船にちゃんと浸かるとか、美容のための時間はきちんと設けるようにしています。
このアー写ではお花も印象的です。
“beautiful感”を出したくて(笑)。お花っていいですよね。お花屋さんに行くとテンションが上がるので、そこで見たり買ったりしているうちに日常の中に組み込まれましたね。お部屋にも飾ってますし。あ、だからライブでお花をもらえるとめちゃめちゃ嬉しいんです(笑)。
どんなお花が好きですか?
んー、とくにバラが好きで、バラ園に行ったりします。
美容やメイクが好きで趣味はお花と、とても女性らしいですね。
趣味がお花と野球なので、両極端なんですけどね(笑)。でも、お花屋さんに行くとすごく達成感があるんですよ。きょうみたいな晴れた日に行ったら、それだけで1日幸せな気分になっちゃう。お花屋さんはそれくらいパワースポットだと思います。

2019年元日の武道館ライブに、2018年のすべてをぶつけます!!

来年でアーティストデビュー5周年を迎えますが、なんと元日に日本武道館で単独ライブが行われます。1月1日って、もはや初詣ですね(笑)。
ですよね。せっかくなので初詣みたいな感じにしたいとは思ってます。めでたい格好で登場して、みんなにお賽銭を投げてもらうのとかどうだろう?(笑)
これまで元日は休みでしたか?
だいたい休みですね。むしろ仕事柄、1年を通してそこしか休むところがないんです。アニメって春夏秋冬いつもやっているので、基本的に連休がないんですけど、お正月はアニメのアフレコも止まるから、大事な休みのチャンスだったりして……。
だから、1月1日や2日に仕事をしている方を見て「よく働くなー。私は絶対休んじゃうなー」って思ってたんですよ。そしたら自分が元日に武道館でライブをやることに……(笑)。でも武道館は2019年から改修に入って2020年はオリンピックだし、このタイミングで武道館でライブができることに運命的なものも感じますね。ありがたいです。
現時点で、どんなライブにするのか計画を立てているのでしょうか?
大きな枠みたいなものは聞いたんですけど、「それホントに?」っていう内容でした(笑)。どこまで叶うかはわからないんですけど、実現したらスゴいことになるんじゃないかな。
数々のライブ会場がありますが、やはり武道館は特別ですか?
やっぱり「ここにたどり着いたんだ」っていう達成感はありますし、武道館でやらせてもらえるっていう信頼感が嬉しいですね。来年で5年目になりますけど、ここまでやってきてよかったと思います。
積み重ねてきたからこそ武道館に立てる、と。
しかも何かに依存した感じではなく、自立して歩いてきたと思える4年間だったので。作ってきた作品だったり、人間関係だったり、ファンの方との絆だったり、そういうものを実感します。ファンクラブも始まったので、ファンの方の声を聞くことが増えて、「ライブはみんなにとって楽しい場所であるべき」という思いが強くなっています。
ライブはファンの方と向き合う場所ですしね。
だからこそ、来てくれる人たちがレベルアップする感じにしたいですね。1回のバトルで5レベル上がるような。みんなが主人公なので、「レベル上がったぜー!」って、メタルスライムを倒したみたいに喜んでもらえるライブにしたいです(笑)。
楽しみなことがいっぱいなぶん、とても忙しい毎日を送られていると思いますが、ちゃんと休めていますか……?
2018年は……例年より働いた感がありますね(笑)。でも、やりたいこともやらせてもらっているし、お仕事としても充実しているので、すごくいい一年になっていると思います。
そんな充実の2018年の仕事納めが、2019年の元日になる、と。
そうなりますね。そこまではひとくくりだと思うので、2018年のすべてをここにぶつけます。次の日から私もお正月休みだと思うので(笑)、だから何が起きても大丈夫ということで、全力で行く気満々です!!
内田真礼(うちだ・まあや)
12月27日生まれ。東京都出身。A型。2010年、声優デビュー。2012年に『さんかれあ』(散華礼弥)、『中二病でも恋がしたい!』(小鳥遊六花)と立て続けにヒロイン役を演じブレイク。その後も数多くの作品でメインキャラクターを担当。声優業と並行して、2014年4月にアーティストデビュー。今年2018年に入ってからは、2月に7thシングル『aventure bleu』、4月にファン待望の2ndアルバム『Magic Hour』をリリース。東阪福での自身初となるワンマンツアーを収めたBlu-ray&DVD『「Magic Number」TOUR 2018』を12月12日にリリース。2019年元日には、日本武道館での単独公演を控える。

CD情報

8thシングル『youthful beautiful』
10月17日(水)リリース!


左から初回限定盤、通常盤

【初回限定盤】(CD+DVD)
1,750円+税
【通常盤】(CD only)
1,250円+税

(c)円谷プロ (c)2018 TRIGGER・雨宮哲/「GRIDMAN」製作委員会

サイン入りポラプレゼント

今回インタビューをさせていただいた、内田真礼さんのサイン入りポラを抽選で3名様にプレゼント。ご希望の方は、下記の項目をご確認いただいたうえ、奮ってご応募ください。

応募方法
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受付期間
2018年10月16日(火)18:00〜10月22日(月)18:00
当選者確定フロー
  • 当選者発表日/10月23日(火)
  • 当選者発表方法/応募受付終了後、厳正なる抽選を行い、個人情報の安全な受け渡しのため、運営スタッフから個別にご連絡をさせていただく形で発表とさせていただきます。
  • 当選者発表後の流れ/当選者様にはライブドアニュース運営スタッフから10月23日(火)中に、ダイレクトメッセージでご連絡させていただき10月26日(金)までに当選者様からのお返事が確認できない場合は、当選の権利を無効とさせていただきます。
キャンペーン規約
  • 複数回応募されても当選確率は上がりません。
  • 賞品発送先は日本国内のみです。
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