※小川彩佳オフィシャルブログ・ヘッダー

写真拡大

テレビ朝日アナウンサーの小川彩佳アナが4日に更新した自身のアメブロで、現在自身が出演している“アベプラ”で奮闘している様子をつづった。

小川アナは、10月からAbemaTVで放送されるスマホ発の本格ニュース番組『AbemaPrime』の司会進行に就任。出演2日目は、「自民党石破派の平将明衆院議員をお招きして」「なかなか地上波では登場しないテーマ」で議論を行ったと報告。また、同日の特集では、「ハーバード大のアジア系学生差別問題」などを国際弁護士の湯浅卓氏と語るコーナーがあったとつづった。

小川アナは「テーマも議論もそこそこハードコアな1日。かなりしんどいのですが、この番組なんだか楽しいです。」と、苦労はしているものの、充実している様子。続けて、「少しずつでも心も体も慣らし、徐々に余裕を持っていけたら。」と決意を語った。

しかし、「そんな中ある意味いちばんこれまでの人生で使ってこなかった、ごりごりに固まった筋肉を使っているのが、ほかのんこと穂川果音さんのお天気コーナー」と明かし「幼稚園以来なんじゃないかという類のプチコスプレをさせられましたが、ほかのんの取り扱いは、番組最難関、かもしれません。」と、つづった。

読者からは、「自由で楽しそうな小川彩佳アナが見れて楽しいです」「天使のカチューシャ可愛かったですよ〜困ってる小川アナかわいすぎ」「小川アナが輝いて見えます」など、さまざまなコメントが寄せられている。