HKT48の指原莉乃と、ブラックマヨネーズの小杉竜一、吉田敬がMCを務める『 指原莉乃&ブラマヨの恋するサイテー男総選挙 』♯72(毎週火曜よる9時〜)が10月2日、AbemaTV(アベマTV)にて放送。指原がサイテー男の考える「県民性」に反論する一幕があった。

 同番組は、女性が幸せな恋愛をするために、ゆがんだ恋愛観を持つサイテー男たちから極悪非道なエピソードを聞き出すトークバラエティ番組。今回は「オススメサイテー男を連れてきたSP」と題し、サイテー男たちがそれぞれの知人・友人である“新たなサイテー男”たちを引き連れてトークを展開した。

 俳優の松代大介が連れてきたのは、同じく俳優の籠谷和樹。かつて大阪のバーでアルバイトをしていたという籠谷は当時、「47都道府県すべての女の子と関係を持つ」という目標を掲げナンパにいそしんでいたと語る。

 最終的には45都道府県を制覇したそうで、「都道府県別の女の子の特徴がわかってきた」と話す籠谷。「関東の女の子は関西弁の男が好き」「奈良の女性はヤンキーが好きな子が多い」などと知識を披露していく。

 指原の出身地でもある大分県の女性の特徴について、籠谷は「指原さんの地元の大分県は、とにかくエロい」とコメント。小杉が「当たってるやん!」と叫ぶと、指原は大声で「当たってない!」「そんなことないと思いますけどね」と反論しつつも失笑していた。

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