宇垣美里アナが、16日放送の『サンデー・ジャポン』(TBS系)に出演。またもや闇深い一面を覗かせた。

 宇垣アナは、10月12日に発売される「TBSアナウンサーズカレンダー2019」の撮影に参加。グラビア経験を生かし、自ら表情や動きを変えるなど積極的だった。だがその後のインタビューでは、「写真はいつも楽しいんですけど、人は、1か月も私の顔を見続けたいんですかね?」と疑問。「『ほーっ』て言ってめくってほしい」と、むしろ関心を示さないでほしいと語っていた。

 ただ、TBSアナウンサーのInstagramでカレンダーの宣伝をしていたことをディレクターに指摘されると、「あれで、つらそうにするのは逆にプロ失格」と反論。「1つの仕事として?」と聞かれると、「もちろんお仕事です、勤務時間なので」と割り切っていた。

 このカレンダーには同番組アシスタントの山本里菜アナも、爽やかな笑顔で登場。メイキング映像を見ていた西川史子から「かわいい!」「見たことない」と絶賛されていた。