ワインに合う☆今日の晩酌に「シュークルート」はいかが?

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シュークルートってどんな料理?


季節の変わり目で体に疲れが出るころ。そんなときは、ほどよく酸味の効いた「シュークルート」がおすすめ!…といっても、シュークルートって何?という人も多いはず。

シュークルートとは、フランス・アルザス地方の郷土料理で、キャベツとソーセージ、ベーコンを白ワインなどで煮込んだもの。ほどよく酸味の効いたキャベツと豚肉の相性がとってもよく、ビールのおつまみにぴったりの一品です。

そんな「シュークルート」をつまみに、今日の晩酌を楽しみませんか?早速、作り方をご紹介します。

レシピはこちら


超簡単☆シュークルート

by せつぶんひじき

フランス アルザス地方の酸っぱい煮込み。見ためはちょっと地味、でも美味しいですよ。粒マスタードを添えても。

つくれぽには「美味しい」の声がたくさん!


つくれぽ(みんなの作りましたフォトレポート)を見てみると「週末ワインのお供に。ウインナーとマスタードとめっちゃ合う〜♪」「サッパリして激ウマ♪おかずにもおつまみにも我が家の常備菜に決定」「酸味が程よくてとっても美味しかったです」などの声が、届いていました。


材料を炒めて煮込むだけなので簡単ですよ。ぜひお試しください!