永年保存すべきアスベスト関連文書を誤破棄 京都労働局の内部調査で発覚

ざっくり言うと

  • 京都労働局は10日、アスベスト関連の文書の一部を誤って破棄したと発表した
  • 永年保存すべき文書だったが、4件がなくなっていることが内部調査で発覚
  • 同局は「誤破棄が生じることないよう再発防止を徹底する」としている

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