2人きりになりたいな…♡彼が”その先”もしたくなる「手繋ぎテク」4選

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スキンシップである、男女の手繋ぎ。
では、手を繋ぐことに慣れ始めたら次はなにをしますか?
何がしたいですか?

きっと「もっと密着したいな……」と思うはずです。
では、手を繋ぐことだけでなく、それよりも先のことを期待するためにどうしたら良いのでしょうか。

ここでは、「その先もしたくなる手繋ぎテク」についてみていきます。

(1)指を絡める


『指を絡めるときにイチャイチャするのがたまらない。その時マジで幸せ』(26歳/広告)

デートの待ち合わせ場所で、2人が会った時、いきなり密着度の高い手の繋ぎ方は避けましょう。
徐々に距離を縮めていくことが大切。

軽く手を繋いで、それからカップル繋ぎをしたりするのが良いはずです。
このカップル繋ぎのときに、指を絡めることを意識してみて。

何度か繋ぎなおしたりするのもおススメです。
その度に彼の指に絡めながら繋ぎなおすと効果アップ。
少しねっとりする様な、その続きもしたくなるような感じで、ゆっくり優しく絡めましょう。

(2)逆カップル繋ぎ


『なんだこれは手つなぎ新感覚……!彼女の手の甲の骨も感じる……こんなに細かったんだって思う』(31歳/教員)

カップル繋ぎは、お互いの手の平を合わせて指の間に、自分の指をいれる繋ぎ方。
しかし、ここでいう「逆カップル繋ぎ」はお互いの手の甲を合わせる繋ぎ方です。

手の甲をくっつけた状態で、指を絡ませるのは、なんだかドキドキしませんか?
また、手の甲は手の平ほど体温を感じることができません。

なので、指からしか体温が伝わらないので、指先に神経が集中するはず。
きっと絡める指の動き1つ1つにドキドキすることでしょう。

(3)繋いで手をほっぺたに


『可愛い。もうなにもかも可愛い。明日地球滅亡しても後悔しないわ』(27歳/公務員)

彼と繋いだ手をどこに持っていくかも重要です。
グっと自分のところに引き寄せるのも姉御肌らしくて良いですね。

しかし、男性キュンとするのは繋いだ手を、あなたのほっぺたにくっつけること。
特に寒い季節だと、この作戦はおおいに使えます。
「手が冷たいね」といって、自分のほっぺたに彼の手をピタっと優しくくっつけると、あなたの顔に触れたことによって、その先もしたくなるはず。

(4)毎日のケア


『手つなぐ前の問題。自己管理できないのかなぁなんて思ってしまう』(25歳/外資)

なんといっても香りは最大の味方。
常に手が柔らかくあるために、ハンドクリームなどは欠かさず塗ってケアしましょう。
手がガサガサだと、「その先なんてする気がしない」と思われるかもしれません。

また、バニラやローズなど良い香りがするクリームもたくさんあるので、お気に入りの香りを選ぶと良いですね。
自分の美意識も上がりますし、彼もそんなあなたの手をいつも握りたくなることでしょう。

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いかがでしたか?
その先もしたくなるような手繋ぎテクで、彼を魅了しちゃいましょう。

(文/恋愛jp編集部)