キャラクターの魅力だけでなく、重厚な世界観を強く押し出したい。『千銃士』制作秘話

擬人化モノ、アイドルモノ、歴史モノ…など、さまざまなテーマで作られる女性向けゲーム。たくさんの“イケメン”キャラクターが登場し、彼らと恋愛を楽しんだり、成長する様子を見守ったりとそのゲーム性は多岐に渡る。スマートフォンがあればいつでも会え、楽しいときも悲しいときも一緒の時間を過ごせる。

ライブドアニュースでは、この夏にオススメしたい、3つの女性向けアプリゲームに注目。そのコンテンツを手がける制作サイドへのインタビューを通して、タイトルの裏側に迫る。

第1回は、LINEとマーベラスの共同開発タイトル『千銃士』から、LINEの伊藤絢子プロデューサーにインタビュー。『LINE ポコポコ』や『LINE バブル2』などのカジュアルゲームを数多く配信しているLINE GAMEが、女性向けに着目した理由とは。

撮影/曽我美芽 取材・文/渡邉千智 制作/iD inc.

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#02 は近日公開!

LINE GAMEのユーザー層をもっと広げていきたかった

2018年3月にリリースされた『千銃士』は、古銃の化身である“貴銃士”(きじゅうし)を集めて育成し、圧制を敷く“世界帝”に戦いを挑んでいく貴銃士育成シミュレーションゲーム。プレイヤーは、イケメン化した古銃たちを従え、荒廃した世界で、“世界帝軍”の勢力・現代銃に立ち向かう。原案段階で固められていたこれらの設定には、伊藤Pも「面白い」と思ったそうだ。
本作へのLINEの関わり方を教えてください。
マーベラスさんとうちの両社で、企画も開発も進めていますが、LINEはサービスを提供するパブリッシャー的な立ち位置が強いです。メディアミックス作品なので、TVアニメ放送も7月からはじまっていますが、ゲーム以外のメディア展開に関してはマーベラスさんが主体で動いています。
アプリゲームの企画はいつ頃から動かれていたのでしょうか?
2年以上前からになると思います。原案者の方が作品の企画書をうちに持ち込んでくださいました。その企画書の段階で、キャラクターが古銃をモチーフにしていることや、敵である現代銃と戦うという世界観のベースはほぼ固まっていました。
原案者は学生時代に古銃に着目する機会があったそうで、装飾の美術的な美しさや、その古銃が重ねてきた歴史、使われてきた背景の面白さに魅力を感じていたそうなんです。
伊藤さんは、その企画を「面白い!」と思われたということですね。
歴史があるものは、深掘りしていくとさまざまなことが見えてとても面白いですよね。キャラクター化したときに、ユーザーのみなさんも彼らに愛着がわくかなと感じていました。
▲伊藤さんは、『千銃士』の世界観を解説した小冊子『高貴なる古銃の世界 〜特装版〜 -The World of Noble Antique Guns ~Special Edition~-』を見せながら話をしてくれた。
LINE GAMEというと、『LINE ポコポコ』や『LINE バブル2』などカジュアルパズルゲームの印象が強いですが、女性向けタイトルに着目された理由は何だったのでしょうか?
企画をいただいたときは、女性向けタイトルの市場がどんどん伸びていた時期で。たしかに、LINE GAMEというとパズルゲーム、カジュアルゲームのイメージが強いと思うので、私個人としても、(ライトユーザーとコアユーザーの中間である)ミドルコア層向けのゲームジャンルを開拓したいと考えていました。そう思っていたときに企画を提案してもらったんです。
前職では、男性向け中心でしたがミドルコア層をターゲットにしたゲームを複数担当していたこともあって、得意でもありました。だからこそ、LINE GAMEのユーザー層をもっと広げていきたかったんです。
LINE GAMEのユーザー層というと…。
女性が多く、こういったミドルコアジャンルをプレイする層はLINE GAMEのユーザー全体の割合でいうとまだ少ないんです。LINE GAMEは(※ゲームをプレイするために必要な)ハートを送り合ったり、リアルのお友達とのあいだでのコミュニケーションを軸にするタイトルが多く、女性向けゲームであってもカジュアル層がメインです。
『千銃士』では、LINE連携も取り入れているのですが、あくまでゲームデータの保持用で、ゲーム内でLINE友だちとつながる仕組みはありません。LINEのアカウント名でプレイするのではなく、ゲーム内で自由に名前を変更できるようにしています。秘匿性が求められるジャンルだからこそ、今までのタイトルに使われていたスタンダードな機能に捉われることなく、柔軟に対応したゲームも作りたいと思いました。

衣装には、貴銃士の性格や時代背景などが反映されている

キャラクターの案も、企画書の段階からあったものなのでしょうか?
そうですね。ブラウン・ベス(声/八代 拓)などは最初の段階から存在していて、アメリカ独立戦争グループの一部キャラ、ナポレオンなどはかなり早い段階からいたはずです。そこからどう増やしていくか相談しつつ進めていきました。
ブラウン・ベス(声/八代 拓)
▲大英帝国を築いたと言われるイギリスを代表するマスケット銃。アメリカ独立戦争時にはイギリス・アメリカ軍ともに使用されたことから、アメリカ独立戦争グループに所属。
キャラクターの容姿、見た目についてはどう作られていきましたか?
原案者が大枠のイメージを持っていましたが、金髪のキャラクターに偏りがちだったりした部分を髪の色を変えるなどでバランス調整していきました。
衣装も、それぞれの個性が表れていてこだわりを感じます。
衣装はマーベラスさんがとくにこだわっていた部分です。このプロジェクトは、コスプレを楽しんでいる層に支持してもらうことが重要だと思っているので、そういった拡散の仕方は狙っていきたかったです。やはり人気のコンテンツはコスプレイヤーさんもたくさんいるんですよね。
貴銃士たちの衣装や小物には、その銃が使われていた時代のものや、国のモチーフ、持ち主の特徴があしらわれているんです。たとえばナポレオン(声/浪川大輔)なら、ナポレオン本人が好んで着ていたという親衛擲弾歩兵の軍服をもとにアレンジした衣装となっています。ケンタッキー(声/梶 裕貴)なら、民兵らしいシンプルなベストをベースに、腰から下げた星条旗、太もものパッチ・ボックスなどなど、いろいろなモチーフがミックスされています。
ナポレオン(声/浪川大輔)
▲ナポレオングループに所属。フランス皇帝ナポレオン・ボナパルトのフリントロック式ショットガン。通常のライフルと同じく単発弾を撃つことも可能であった。
ケンタッキー(声/梶 裕貴)
▲アメリカ独立戦争グループに所属。19世紀の米英戦争で、ケンタッキー州出身の民兵がこの銃を用いて活躍したことに由来するライフル銃。
とくに奇銃はわかりやすいかなと思います。カトラリー(声/松岡禎丞)は食器に組み込まれたピストルなので、食器のモチーフが衣装に使われていたり、キセル(声/鈴木達央)は日本で使われていた銃なので、服に日本らしい模様を使って。軍服の一部のデザインも忍者を思わせるようなものになっています。
カトラリー(声/松岡禎丞)
▲奇銃グループに所属。一見、洒落たデザインのナイフとフォーク、スプーンだが、柄には小さな撃発装置が取り付けられた仕込み銃。
キセル(声/鈴木達央)
▲奇銃グループに所属。江戸時代、幕府が江戸に銃を持ち入れさせないよう関所で検問を行っていた際に、密かに持ち込むために作られた仕込み銃。煙管や十手(じって)などに仕込まれた。
たしかに、衣装から時代感もわかりますね。ゲベール(声/内田雄馬)なんかは、現代的ですし。
ゲベールもわかりやすいですね。戊辰戦争の時代に使われていたので、火縄銃グループよりも近代的です。不良っぽい性格が服装からも表れていて。ケイン(声/新垣樽助)は、マジシャンのようなミステリアスなイメージから、服にトランプマークがあしらわれていたり、ハットをかぶっていたりしています。
ゲベール(声/内田雄馬)
▲戊辰戦争グループに所属。18世紀後半オランダが制式軍用銃として使用したマスケット銃。19世紀前半に日本に輸入。戊辰戦争時はライフルが主流で時代遅れの銃となってしまった。
▲ケイン(声/新垣樽助)
奇銃グループに所属。ヨーロッパで権威の象徴だった杖に仕込まれた銃。もともとは狩猟の用途で銃の機能を備えた杖が作られたが、暗殺の道具として悪用された例も存在する。
そういった性格付けはどのように決められたのですか?
銃の持つ歴史背景や性能などがベースになっていますが、原案者はキャラクターとしての性格の肉付けにあたり、ある種の“ヘタレ感”を重視していて、それも含めてキャラクターが偏らないようにしていたようです。
“ヘタレ感”ですか?
ナポレオンだったら、思い込みが激しくて自分をナポレオン本人だと思い込んでいるとか、アレクサンドル(声/平野 良)だったら、見た目はすごくカッコいいのに、ちょっと気弱なところがあって、エカチェリーナ(声/代永 翼)から見下されているとか。個人的な意見として、ただカッコいいだけだと共感しづらいところがありますが、そういった弱点みたいなところも垣間見えることで、愛らしさや身近さを感じやすいキャラクターになっているのではないか、と思います。
貴銃士と仲を深めることで読み進められるストーリーも、かなり深く練られていますね。
それぞれにいろんな歴史を持っているので、そのぶんいろんなドラマがあるんですよね。とくにシャスポー(声/江口拓也)は、ユーザーのみなさんからも「闇が深い」と言っていただくことも多いくらい、いろんな葛藤を抱えているキャラクターです。「絶対高貴」(※必殺技を発動するために目覚める、貴銃士たちの気高き心)に目覚めるまでも時間がかかりますし、そこはぜひゲームをプレイして見ていただけたらと思います。
シャスポー(声/江口拓也)
▲ドイツ統一戦争グループに所属。かつてフランス軍が使用したドライゼ銃をもとに改良されたボルトアクションライフル。当時の軍用銃のなかでも群を抜く高性能さを誇った。
現代銃の構想も最初からあったものですか?
はい。それも初期の企画書から「敵は現代銃でガスマスクをかぶったイケメン」とありました。これも私的に面白いと感じました。現代銃に関しては、“変わった人たち”というコンセプトで作っています(笑)。
古銃もですが、現代銃も人気ですよね。
現代銃のミニストーリーは読めますが、それぞれキャラクターの深い掘り下げはないので、そのなかでユーザーのみなさんにはたくさん話題にしていただいて…大変ありがたいです。
古銃のキャラクターデザインを務めるのは、マンガ家の木下さくらさんですが、現代銃は雪広うたこさんや双葉はづきさん、カズキヨネさんなどが担当されています。
みなさんとても素敵なイラストをお描きになる方ですし、ユーザーにも馴染みのある方に参加していただきたいと思ってお願いしました。
現代銃 エフ(声/平川大輔)
現代銃 ミカエル(声/野島健児)
▲現代銃の声も豪華声優陣が務めている。ミカエルのキャラクターデザインを手がけた雪広うたこ氏は、伊藤さんたっての希望だったという。

ゲームPVは「女性向けゲームっぽくは作りたくなかった」

「絶対高貴」というワードも、最初の企画書にあったものなのですか?
はい。企画書を見て「これはいいな」と思いました。多くの方が覚えやすい、キャッチーな何かがあるというのは魅力的でしたし、ゲームとしてひとつの特徴になると思いました。
ゲームは、古銃と現代銃のバトルがメインで進んでいきます。バトルは貴銃士を編成するとオートモードで進んでいきますね。このバトルシステムはどう決められたのでしょうか?
これはけっこう大変なところでした。最初は、オートではなく操作してバトルに臨むパターンもあったのですが、プレイのもたつきが非常に気になったんです。より多くの女性に楽しんでいただくためには、あまり難しい操作を必要としないほうがいい、ということで自動で進めるかたちになりました。
銃のモチーフをどうバトルに活かすかはバランスをとるのがとても難しくて。ゲーム性を強めればいろんなことができるのですが、操作が複雑になるほど女性にとっては難しくなってしまうんですよね。
操作がカジュアルな女性向けゲームが多いのも、そういった理由からですね。
操作性を必要とするものは、どちらかというと男性ユーザーが多いんですよね。試行錯誤のうえ、今のかたちに落ち着きましたが、それでもユーザーの方からご意見をいただいたこともあり、ストレスなく進められるよう倍速モード(※バトルが倍速で進む)をあとから追加しました。
数多くの女性向けアプリやコンテンツがリリースされるなかで、『千銃士』としての差別化はどのように考えていましたか?
ここまでしっかり西洋モチーフを取り入れているというところです。だからこそ、最初はそこで議論もあったのですが…。
どんな議論があったのですか?
やはり、西洋というと日本と比べて、ユーザーのみなさんにも馴染みが深くないと思うので、「どうなのだろうか」と。でも、逆に日本ではなかなかない、銃の装飾の美しさというのは、広く多くの女性に刺さる要素でもあるかなと感じましたし、わかりやすい特徴だなと。
『千銃士』は、アプリリリース時から、キャラクターひとりずつにキャラクターソングがついていて驚きました。ゲーム内でも「絶対高貴」を発動すると流れますね。これも差別化のひとつなのかなと。
そうですね。最初は、グループごとに歌があるという想定で進めていましたが、マーベラスさんからの強い要望で、ひとり一曲ずつキャラクターソングをつけることになりました。これは、ほかのタイトルにはない、『千銃士』らしさになりますね。
伊藤さんが制作においてこだわった点を教えてください。
ゲームのオープニングムービーにもなっているプロモーションビデオを制作したのですが、おかげさまで15万回以上再生(※7月上旬時点)いただいて嬉しいかぎりです。これを作るときには、何度も繰り返して見たくなるような、“中毒性”を意識しました。まだ使える素材がとても少なかったのですが、壮大な世界観を感じられて、キャラクターの魅力を伝えられるものにしたく、アニメのOPっぽさを狙って作ったんです。
具体的にはどういう部分でしょうか?
いわゆる女性向けゲームっぽくは絶対に作りたくなかったんです。だからこそ、荒廃した世界というか、壊れた建物などを出すことで、壮大さを表現しました。女性向けタイトルのPVは、世界観というより、キャラクターが出てきて甘いボイスが流れるものが多いように思うのですが、何より『千銃士』は世界観が特徴であり魅力なので、そこを押し出したかったんです。
リリース前に出すものですし、PVでいかにユーザーの興味を引けるかは重要ですよね。
この動画のクオリティはとてもこだわりました。最初のラフからものすごく修正して。最初は無理に世界観の説明をしようとして、テキストが多く、逆にわかりにくくなってしまったので、テキストを少なくして、疾走感を出しました。
▲バトル中、貴銃士たちの高貴ゲージが溜まると 「絶対高貴」に目覚める。全員が「絶対高貴」モードに入ると、「心銃」を発動する。

アニメでプレイヤーキャラは、どのように登場する?

7月3日からはTVアニメの放送がはじまりました。
ベースはゲームと同じで、それぞれが自分の「絶対高貴」を追い求めていく物語になっています。貴銃士たちのなかで生まれる、さまざまな葛藤、それを乗り越えて成長していく様子を楽しんでいただければと思います。
ゲームでのプレイヤー的な立ち位置のキャラクターは、登場するのでしょうか?
そこは、すごくみなさん気にしていらっしゃるのですが、ちらっと身体の一部分が登場したりはしますが、キャラクターとして台詞を話したりはしません。たとえばそこで女の子を出してしまうと、どうしても恋愛ゲームを想起してしまうという懸念があり、ゲームのコンセプトとズレが生じるなと考えていました。貴銃士たちはプレイヤーのことを「マスター」と呼びますが、マスターの性別や年齢は自由に想像してもらいたいと思っています。
基本的に古銃がメインですが、ゲームでチュートリアルに出てくる、レジスタンス支部のリーダー、恭遠・グランバード(声/千葉進歩)は登場します。現代銃はミニ劇場みたいなものを用意していて、そこでちょっとしたショートストーリーが楽しめるようになっています。
古銃は全キャラ出るのでしょうか?
各話によってフィーチャーされるキャラクターが異なりますが、ゲームリリース時点で実装されていた初期キャラ30人はすべて登場します。そのなかでもメインはアメリカ独立戦争グループの4人ですね。
アフレコ現場はどんな雰囲気だったか教えてください。
登場人物が多い回があって、声優さんがスタジオいっぱいに集まっていらっしゃったのは圧巻でした。代永さんや村瀬さん(村瀬 歩/ニコラ・ノエル役)が、通りすがりの女の子の役などをアドリブでやられていて、完全に女性だったのがスゴいなと!
みなさん、ゲームの収録を経験されているので、キャラクターがすでにしっかり固まっていて、細かくディレクションを受けていたということはなく、さすがだなと感じました。
では、最後に『千銃士』の今後の展開をお聞かせください。
ゲームでは、みなさんのお声をもとにプレイしやすくなるような改修を加えています。心銃の任意発動機能や、より『千銃士』の世界観を理解いただくための序章クエストも追加しました。
また、アニメに合わせてゲームのなかでもさまざまなキャンペーンを用意しているので、ぜひアクセスしていただけたらと思います。このインタビューが載るころには現代銃の新キャラクターが追加されていますが、古銃の新しいキャラクター追加もそんなに遠くはないかもしれません。
伊藤絢子(いとう・あやこ)
前職のグリーでは、男性向けヒットタイトル複数に携わる。2014年にLINE株式会社に入社後は、『LINE ポコポコ』、『LINE レンジャー』などを手がけた。

ゲーム情報

ゲーム『千銃士』
iOS/Androidにて配信中
価格:無料(アイテム課金あり)
https://noble.game.line.me/
©LINE Corporation / Marvelous Inc.

アニメ情報

TVアニメ『千銃士』
2018年7月3日(火)より、毎週火曜23:00からTOKYO MXほかにて放送中
https://noble.marv.jp/anime/
©アニメ『千銃士』製作委員会

『千銃士』グッズ プレゼント

『千銃士』のアクリルキーホルダーコレクションを抽選で3名様にプレゼント。ご希望の方は、下記の項目をご確認いただいたうえ、奮ってご応募ください。

応募方法
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受付期間
2018年7月9日(月)18:00〜7月15日(日)18:00
当選者確定フロー
  • 当選者発表日/7月17日(火)
  • 当選者発表方法/応募受付終了後、厳正なる抽選を行い、個人情報の安全な受け渡しのため、運営スタッフから個別にご連絡をさせていただく形で発表とさせていただきます。
  • 当選者発表後の流れ/当選者様にはライブドアニュース運営スタッフから7月17日(火)中に、ダイレクトメッセージでご連絡させていただき7月20日(金)までに当選者様からのお返事が確認できない場合は、当選の権利を無効とさせていただきます。
キャンペーン規約
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