出典: https://www.shutterstock.com/

社長になるために必要な要素はたくさんあります。

ただ、どういった要素が原因で社長になっていくのか、その性格にフォーカスしてみましょう。あなたやあなたの彼は、社長に向いているタイプでしょうか? そこで今回は、血液型別に“社長になりやすいタイプ”をご紹介いたします。

 

■A型は…社長度35%:時間をかけて確実に野心を叶える

A型の人は、見た目は真面目で大人しそうに見えますが、その内面にはかなりの野心を秘めた人が多いとされます。

スローペースですが、じっくり時間をかけてジワジワ出世していく様は、まるで“ウサギとカメ”のカメのよう。最終的に社長になって活躍するだけの資質は、多分に持っているといえるでしょう。大器晩成型の社長として、キャリアを積んでいくでしょう。

 

■B型は…社長度60%:人脈を広げて人間関係から発展していく

B型の人は、人付き合いの達人。実力はそうでもないかもしれませんが、礼儀やルール、マナーがしっかりしているので、目上の人からの引き立て運もかなりのもの。

人から好かれるタイプなので、人脈を広げていき、いつの間にかごぼう抜きに出世していたなんてことも。やや八方美人なところがありますが、それもB型の人の魅力の1つかも。他の社長たちに揉まれながら、自分も社長になっていくでしょう。

 

■O型は…社長度90%:カリスマ性に溢れ経営者に多いタイプ

O型の人は、褒められることが何よりの喜び。周囲からの笑顔や「すご〜い!」の一言が聞きたいがために、一生懸命努力するでしょう。

向上心や自己顕示欲が強く、出世願望もかなりのもの。ややワンマンなところはありますが、人の上に立つカリスマ性も備え持っています。経営者に多いタイプといえるでしょう。実際に社長として活躍する人も少なくないと言えます。

 

■AB型は…社長度20%:興味関心があり好きなことで成功する

AB型の人は、自分の好きな分野なら寝る間も惜しんで働きますが、そうでなければやる気が全く出ないところが。

自分のテリトリーが平和ならそれで満足、というタイプなので、今の幸せを守ることは得意ですが、それ以上を目指す姿勢はないかもしれません。

むしろ、物質的なものでなく、人間関係といった精神的なものに価値を感じるでしょう。ただし、好きなことを掘り下げていった結果、社長になっていることも。

 

社長になりやすいタイプとして、ある程度度胸があり、広い心を持っていて、フットワークが軽く興味のあることに熱中するという特徴が挙げられます。

社長業はさまざまな決断が迫られる上に、好奇心をもって新たなことにチャレンジしていかなければいけません。それら荒波をものともせずに乗り越えていける人こそ、社長に向いているのかもしれませんね。(脇田尚揮/ライター)

【画像】

※ Roman Samborskyi/shutterstock

【関連記事】

背筋がゾッとした!「振った男」から届いた痛すぎる勘違いLINE

ショックすぎる…「セフレ男」から届いた無情LINE

浮かれすぎ!不倫男の「どスケベLINE」をこっそり覗き見

きっついわ!男が「おばさん認定」する残念LINE

急かしちゃダメ…「長続きするカップル」のLINE

日本から一番近い南の島へ!女子2人がサイパンマラソンを体験!【PR】