大きく出遅れた松山英樹(写真はマスターズ)(撮影:岩本芳弘)

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<ウェルズ・ファーゴ選手権 初日◇3日◇クエール・ホローC(7,554ヤード・パー71)>
ノースカロライナ州のクエール・ホローCにて米国男子ツアー「ウェルズ・ファーゴ選手権」が開幕。その初日、松山英樹は3バーディ・3ボギー・3ダブルボギーの「77」。6オーバー・135位タイと大きく出遅れるかたちとなった。
【連続写真】松山英樹・2018年のスイング写真
トップは6アンダーのカイル・スタンレー(米国)。2打差の2位タイにタイレル・ハットン(イングランド)、ピーター・マルナッティ(米国)、カイル・スタンレー(米国)、ジョンソン・ワグナー(米国)、キース・ミッチェル(米国)の5人が続いている。
その他、ロリー・マキロイ(北アイルランド)は3アンダー・7位タイ。タイガー・ウッズ(米国)はイーブンパーの34位タイでフィニッシュしている。

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