朝ドラの“弓道美少女”古畑星夏に反響

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女優でモデルの古畑星夏(21歳)が、4月17日に放送されたNHK連続テレビ小説半分、青い。」第14話に初出演。凛々しい弓道着姿が「美しすぎる」と話題を呼んでいる。

古畑は、主人公・鈴愛(永野芽郁)が通う高校に弓道部の交流試合で訪れ、律(佐藤健)と電撃的な出会いをする少女・伊藤清(いとう・さや)役。18日放送の第15話の放送を終えた時点で、

「古畑星夏出てきてびっくりした!めっちゃ美少女」
「凛としてかっこいい。やっぱり好き」
「思わず心を射抜かれた。やばい」
「弓道着の時の凛々しさにドキドキした」
「弓道着姿の星夏ちゃん、凛としてて美しすぎる」
「精悍な眼差しで素敵でした」
「正統派美少女って感じで、いつもと雰囲気が違うのがまたいい」
「めちゃくちゃ美人だったし、かっこよかった」
「星夏ちゃん可愛すぎた。続きが気になる。」
「こんな美少女と目が合ったら俺も運命感じちゃうわ」

などなど、ネットで大きな反響を呼ぶことになった。

古畑は、人気女性ファッション誌「ViVi」の専属モデルとしても活躍中。女優としては「東京喰種」「銀魂」「一週間フレンズ」など数々の人気作へ出演を果たしている。「ラブホの上野さん season2」(フジテレビ系)では連ドラ初ヒロインを飾ったほか、「コウノドリ」(TBS系)、「春がきた」(WOWOW)と出演作が続いており、“いま最も勢いある若手女優”のひとりだ。今回「半分、青い。」で朝ドラ初出演を果たしたことにより、さらに注目が高まっている。

また、番組の公式Instagramには、古畑が弓道着姿で弓を引く動画がアップされ、こちらも話題に。

「私自身、昨日からもう何回射抜かれたことか…」
「ヒロインに負けてない存在感」
「運命のひと!って感じに眩しかった」
「弓道着超似合う」
「透明感あるー!」
「初登場からこのインパクト」
「テレビに釘付けになりました」

と、“美しすぎる”弓道着姿に絶賛コメントが相次いでいる。