ライフハッカー[日本版]からの転載:野菜とお肉・お魚など、衛生面を考えると別々のまな板で切りたいのが本音。さらに、切ったものをまな板の端に一時的に置こうとすると邪魔になってしまったり、汁気の多いものを切ると汁が外へ落ちてしまったり…こんな風にまな板への不満がある人も少なからずいるはず。そんなとき、便利なのが楽ラク4機能スグレまな板です。Image: Amazon.co.jpまず、切ったものを置ける引き出し機能を備えています。まな板のスペースを一時期的に広げることで、キッチンスペースを有効活用。もちろん切った野菜を入れるザル替わりにも使えますし、ピーラーで剥いた野菜の皮などをトレーによけておくのにも便利。最後にひとまとめにして捨てることもできます。Image: Amazon.co.jpまた、片方の面は傾斜が付いており、フルーツや野菜など汁気の多いものにぴったり。一箇所に汁をまとめることができます。Image: Amazon.co.jp反対の面は通常のまな板なので、肉や魚用にわけて使うことで衛生面でも良さそうですね。両面で形状が違うので、どちらの面が野菜用だったかなども迷わずに済むでしょう。なお、以下の表示価格は執筆現在のもの。変更の可能性もありますので販売ページご確認ください。

『楽ラク4機能スグレまな板』 トレー付き、傾斜付き、マイクロバン抗菌使用

『楽ラク4機能スグレまな板』 トレー付き、傾斜付き、マイクロバン抗菌使用

¥1,990 詳細はこちら

抗菌まな板 『楽ラク4機能スグレまな板』 トレー付き[Amazon](島津健吾)