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Net Applicationsから2018年3月のタブレットブラウザのシェアが発表された。2018年3月はSafariがシェアを減らし、ChromeとAndroid Browserがシェアを増やした。2018年3月はデスクトップ、モバイル、タブレットのすべてデバイスにおいてChromeがシェアを増やしており、ブラウザ市場における存在感を強めている。

タブレットにおけるオペレーティングシステムとブラウザは強い関係を持っている。2018年3月はiOSがシェアを減らし、Androidがシェアを増やした。Safariの減少とChromeの増加はこうしたオペレーティングシステムのシェア変動と連動している。