「東京カクテル7デイズ 2018」66店舗をバーホッピング、ブランドカクテル無料テイスティングも

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「東京カクテル7デイズ 2018(TOKYO COCKTAIL 7 DAYS 2018)」が、東京都内66店舗のバー&レストランにて2018年5月18日(金)から27日(日)まで開催される。

66店舗をバーホッピング

「東京カクテル7デイズ」は、"進化するクラフトカクテル"を体験することを目的に2017年よりスタート。期間中カクテルパスポートを片手につければ、参加店舗自慢のカクテルを特別価格で飲み歩くバーホッピングを楽しむことができる。

2回目となる「東京カクテル7デイズ 2018」では、規模を拡大し、渋谷、恵比寿、新宿、六本木、池袋、などを中心としたバー&レストラン、ホテルバーなど66店舗が参加。"TWIST your MOMENT!/日常にツイストを!?"をテーマに、DAY TIME、SUNSET TIME、NIGHT TIMEという3つのシーンをイメージし、イベントだけのオリジナルカクテルを考案する。最先端技術を駆使したもの、旬の素材を取り入れたカクテルなど計246種類のクラフトカクテルを味わうことが可能だ。

メイン会場「Village」

参加方法は、5月18日(金)から20日(日)まで明治神宮前・エコファームCafé 632内にオープンするメイン会場「Village」にてカクテルパスポートを入手。その後、好みの参加店舗を目指すという流れだ。

メイン会場「Village」には8ブランドの期間限定バーが登場しバカルディ(BACARDI)、ビーフィーター(BEEFEATER)、カンパリ(CAMPARI)などを使った16以上のブランドカクテルから8カクテルを選んで無料テイスティングすることができる。また、季節のハーブや野菜、フルーツを使ったカクテルを体験できる有料のカクテルマルシェなども用意されている。

【開催概要】

東京カクテル7デイズ 2018
期間:2018年5月18日(金)〜27日(日)
対象店舗:渋谷、恵比寿、新宿、六本木、池袋、などを中心としたバー&レストラン、ホテルバーなど都内66店舗。詳細は公式サイト(https://cocktailbar.jp/7days)に掲載。
内容:対象カクテルを1杯1,000円(税・チャージ別)で飲むことが可能。

■メイン会場 エコファームCafé 632内「Village」※カクテルパスポート交換場所
住所:東京都渋谷区神宮前6-32-10
期間:2018年5月18日(金)〜20日(日) 16:00〜21:30
内容:ブランドカクテル無料テイスティング(BACARDI/BEEFEATER/CAMPARI/GLENMORANGIE/GREY GOOSE/HENDRICK’S/HENNESSY/TUMUGI)、カクテルマルシェ(有料)、ミニセミナー体験。※期間中は何度でも入場可能。

カクテルパスポート価格:前売り 3,800円(税込)/当日券 4,500円(税込)
※対象店舗で使える1杯無料(1,000円分、税・チャージ別)チケット付き。
前売り券引換方法:公式サイトのチケット購入ボタンから購入。エコファームCafé 632内「Village」にて5月18日(金)〜20日(日)、各日16:00〜21:30までに、購入手続き時に送付される前売り引換券を持参してカクテルパスポートを入手。


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