約7割が悩む…ペット介護の“ニオイ”は●●で一掃!

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医療やフードなどの改善により、ペットたちの平均寿命は延び、高齢化が進んでいる。飼い主にとっては嬉しい反面、新たな悩みも生まれてくるという。

年齢を重ねていけば、昔のように元気に走ったり、自由に動けなかったりする。そしてペットに“介護”が必要となれば、当然、飼い主の負担も増えるのだ。

特に、介護中の飼い主の多くが“ニオイ”に悩むそう。実際、パナソニックが行った調査(※)によれば、約7割が「健康なときよりも介護中の犬たちのニオイが気になる」と回答している。

(※) 「老犬の介護」に関する意識・実態調査
調査期間 :2018 年3 月13 日(火)〜3 月14 日(水)
調査対象 :室内での老犬介護の経験者500 名
調査方法 :インターネット調査
※小数点以下を四捨五入しているため、合計しても100%にならない場合があります。


さらに、半数以上が「飼い犬のニオイが部屋についた」と感じた経験を持っており、中には「飼い犬のニオイで体調が悪くなった」と感じる人もいた。

大切なペットと楽しい時間を過ごすためにも、快適な室内環境作りを心がけたい。そんなとき、パナソニックの『ジアイーノ』が一役買ってくれそうだ。


『ジアイーノ』は、さまざまな分野の菌・ウイルス対策で活躍する除菌成分“次亜塩素酸”で、空気を洗う空間除菌脱臭機。独自の技術で作る“次亜塩素酸”は、菌やウイルスを除菌し、連続的に発生するニオイも洗浄脱臭してくれる。

部屋に置くだけという手軽さも相まって、すでに動物病院やペットショップなどでも続々と導入されているそうだ。

全ての悩みを解消するのは難しいが、『ジアイーノ』は介護をする飼い主の一助となるかもしれない。

――ジアイーノ/パナソニック
(ソーシャルトレンドニュース)

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