メディア芸術祭エンターテインメント部門大賞受賞を記念し「人喰いの大鷲トリコ」のトレーラーを公開

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ソニー・インタラクティブエンタテインメントジャパンアジア(SIEJA)から発売されているPlayStation 4用ソフトウェア「人喰いの大鷲トリコ」が、第21回文化庁メディア芸術祭のエンターテインメント部門で大賞を受賞。これを記念してトレーラーが公開された。

本トレーラーは、あたかもトリコがそこに存在しているかのごとく圧倒的なリアリティと、静謐な遺跡が生み出す独特の世界観など、作品の魅力とともに、ゲームデザイナー・上田文人氏の本作に込めた思いを伝えている。また、2018年3月19日(月)から、本作のダウンロード版を期間限定で、20%割引の3,369円(税別)にて販売する。

■「人喰いの大鷲トリコ」とは
本作は、プレイヤーが主人公の少年となり、人喰いと恐れられる大鷲“トリコ”と共に、忘れ去られた巨大遺跡を冒険し、数々の謎を解き明かしていくアクションアドベンチャー。静謐な遺跡が舞台の独特の世界観の中で、本来であれば共に行動するはずのない一人と一匹が、幾多の苦難を乗り越えて絆を深めていく過程が大きな魅力だ。



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