焼きとんの名店のもつ煮込みだけを集めてみました!

蒲田 もつ焼 煮込み いとやの牛もつ煮込み

出典: https://matomeshi.jp/articles/2910

[牛もつ煮込み 480円]
八丁味噌をベースにした濃厚な味わい。牛もつはギアラ、ハチノス、モウチョウ、フワの4種を使い、丁寧に下茹でしてから2時間ほど煮込む。口の中でホロッとほどける絶妙な柔らかさだ。この牛もつの脂は串焼きのタレの隠し味にも使う。

新橋 あぶり清水 HANAREのもつ煮

出典: https://matomeshi.jp/articles/2918

[もつ煮 450円]
もつは豚の小腸などで、白味噌味がやさしい風味。営業中も弱火で煮込んでいるため3日目ぐらいはもつがとろとろに柔らかくなり、作りたてとまた違う旨さ。野菜は大根だけだが、現在改良中でニンジンなども加える予定。

表参道 やきとん ざぶのもつ煮込み

出典: https://matomeshi.jp/articles/2911

[もつ煮込み 650円]
かつて飲み屋を営んでいた店主の祖母の味をそのまま受け継いだという。生の豚モウチョウに味噌とコチジャンを揉み込んでから煮ると、味がよく染みてふくよかな旨みに。ちょっとピリッとした刺激もクセになる。

野方 第三秋元屋の牛ホルモン塩煮込み

出典: https://matomeshi.jp/articles/2913

[牛ホルモン塩煮込み 400円]
味付けはほぼ塩のみという潔さ。使うのは牛ジと小腸で、野菜は一切入らない。仕込みの時に香味野菜、ニンニク、生姜などと一緒に茹でて臭みを取りながら柔らかくするのがポイントだ。もつの旨みをダイレクトに味わいたい。

神田 もつ焼き 煮込み 鶴田の牛もつ煮込み

出典: https://matomeshi.jp/articles/2914

[牛もつ煮込み 500円]
煮込みのためだけに仕入れる牛もつはハチノス、シマチョウなど7種前後と豊富な部位が入る。味は赤味噌など3種の味噌をブレンドしており、熊本の赤酒が隠し味。あえて平皿に盛るのはもつがよく見えるようにとの配慮だ。

人形町 やきとん ひょっとこのもつ煮込み

出典: https://matomeshi.jp/articles/2916

[もつ煮込み 480円]
味噌味のまろやかな旨みは奇をてらわない素朴な味。牛もつと豚もつを両方使っている。牛は小腸、豚はてっぽうなどの部位で、ほかはコンニャクのみ。形が崩れるのであまり煮過ぎないよう3時間ほどで完成させる。

仲御徒町 やきとん ま〜ちゃんのもつ煮込み

出典: https://matomeshi.jp/articles/2917

[もつ煮込み 450円]
牛スジ、ギアラなどと一緒に豆腐がドンッと入る。最初に大量に作って冷やし、小分けで保存して減った分だけ鍋に継ぎ足し。一度冷やすと味が馴染み、煮崩れず常にいい状態で提供できるそう。味噌と醤油味でシンプルだ。