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Q-Successから2018年3月のWebサイト向けLinuxディストリビューションシェアが発表された。2018年3月はDebianがシェアを増やし、CentOSがシェアを減らした。順位は上からUbuntu、Debian、CentOSとなっており、この3つのディストリビューションで90.6%を占めている。

Webサイト向けのLinuxディストリビューションとしては、Ubuntuが長期にわたって増加傾向を続けており、ほかのディストリビューションからUbuntuへ移行している様子が見える。