左からチェ・ミジン、キム・インソン、キム・ヒョジン、キム・テリン

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【ニュース提供=スポーツ・ソウル】昨年の『マッスルマニア』大会で、珍しい職業に就いている参加者として話題になったキム・インソン、キム・テリン、キム・ヒョジン、チェ・ミジンが、ヘルス専門誌『MAXQ』4月号の表紙モデルに抜擢された。

キム・インソン(『2017 MAXQ マッスルマニア・フィットネス・コリア・チャンピオンシップ』コマーシャルモデル部門トール5位)はモデルとして多方面で活躍しており、元ミス・コリアのキム・テリン(同スポーツモデル部門トール2位)はその美貌に関心が集まった。

キム・ヒョジン(ミズ・ビキニ部門5位)はバレーダンサーで、ヨガ講師としても活動中だ。

チアリーダーのチェ・ミジン(ファッションモデル部門トール2位)は、“チアリーダー界のユ・インナ(女優)”と称されている。

【画像】4人のセクシーすぎるグラビア撮影現場

4月にアジア大会が開催

2月28日には、ソウル江南(カンナム)区・駅三洞(ヨックサムドン)のGSOUL STUDIOで、4人のグラビア撮影が行われた。

『MAXQ』の関係者は、「今回のグラビア撮影は、今年の『マッスルマニア』のキャッチフレーズになっているように、“ライジング・スター”を発掘して、隠れた魅力をアピールするために企画した。4月27日〜28日に、建国大学のニューミレニアムホールで開かれる『2018 マッスルマニア・アジア大会』でも、多くの関心と声援を送っていただきたい」と話した。

新たな“ライジング・スター”が誕生する同大会は、7種目で競われる予定だ。

(構成=李 仁守)