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Net Applicationsから2018年2月のタブレットOSシェアが発表された。2018年2月はiOSがシェアを増やし、Androidがシェアを減らした。iOSとAndroidのシェアは数ヶ月単位で順位の入れ替えが起こる状況になっている。

タブレットにおけるオペレーティングシステムとしては、iOSとAndroidが100%に近いシェアを確保し、ほかのオペレーティングシステムを圧倒している。今のところほかのオペレーティングシステムがシェアを増やす強い理由は見つからず、今後も同様の傾向が続くものと見られる。