出典:https://www.shutterstock.com

なんだかんだ言っても、“ボディタッチ”は男性に有効な手段。

ただ、やり過ぎると敬遠する初心な男性もいるため、男心を刺激する“さじ加減”が難しいですよね。

“ボディタッチ”を生かすも殺すも料理人であるあなた次第です。

男心を刺激する、ほどよいボディタッチで、意中の彼を落としてみましょう!

 

■している感覚がない超自然なボディタッチ

“超自然なボディタッチ”は意識していないからこそ、男心をちょうどよく刺激するボディタッチになるようです。

意識している男性には、たかがボディタッチでも意識してしまうのはわかります。

でも、極力意識しないように努力して、何も考えずに友人と触れ合うように、彼の体を触ってみてください。

シャイな男性はドキッとするかもしれませんよ。

■いやらしくない…でも、恋人のようにボディタッチ

ボディタッチにいやらしさが出ると、敬遠する男性もいるみたいです。

そのため、ちょうどよく男心を刺激するボディタッチをするには、“いやらしさのないボディタッチ”が有効ですよ。

また、恋人のように少し“積極的”に触れ合うのも、効果あり!

極論を言えば、嫌いな女性からはどんなボディタッチでも嫌なのです。

少しでも脈アリな関係なら、性を彷彿させない体の部位にタッチするように意識し、また、恋人を触るようにタッチしてみましょう。

シャイな男性には厳しいかもしれませんが、恋愛経験をある程度積んできた男性なら、すんなり受け入れてくれると思いますよ。

 

■アクシデントで女の武器をさりげなく!

いやらしいタッチは敬遠しても、“アクシデント”で胸などが当たるのは、大歓迎の男性は多いようです。

アクシデントは、意図やいやらしさがないため、男心をちょうどよく刺激するのではないでしょうか。

近付き過ぎて胸が当たった、お尻が彼にぶつかっちゃたなど、シャイな男性が喜びそうなシチュエーションかもしれませんね。

彼のスマホをのぞき込む時、うるさい場所で彼に近づいた時、ちょっとよろけた時など、彼に近づく“チャンス”はいくらでもあると思います。

ボディタッチが苦手な男性でも、“偶発的”なボディタッチは受け入れられると思いますよ。

 

ボディタッチも、“慣れ”が大事です。

触る方も触られる方も、慣れればそれが当たり前になり、より“親密”な関係に近付けるのではないでしょうか。

少し勇気を出して、彼との距離を縮めてくださいね。

【画像】

※ Shutterstock/LilacHome

【関連記事】

【男の本音】避妊をついおろそかにしてしまう時って?

ごめんなさい…!「不倫相手の妻」から届いたお説教LINE

ビクンッ♡ベッドの中で男が「こいつ可愛いな…」と改めて思う瞬間