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“なんでいつもそうなの!?”とデート中に彼氏にイラッとしてしまうことは少なくないでしょう。

ただ、彼氏からすれば悪気なくしてしまっていることがほとんどなので、何もいわずに目をつぶってほしいのが本音。

そこで今回は、デート中に目をつぶるべき彼氏のマイナスポイントをご紹介します。

 

■レディファーストができない

歩道を歩いている時、“なんで車道側を歩るいてくれないの?”、“レストランに行った時は椅子を引いてよ!”とレディファーストを実践してくれない彼氏にイラッとしてしまうことはあるでしょう。

ですが、日本男性にとってはレディファーストは浸透しておらず、なかなか実践できないケースもあります。

そのため、レディファーストができていなくても、彼氏を責めず目をつぶるようにしましょう。

 

■神経質すぎる

飲食代を1円単位でキッチリ割り勘にしたり、部屋が整理整頓されすぎていたりする彼氏に“神経質すぎる!”と息苦しさを感じている女性も少なくないかと思います。

神経質は性格とも言えます。本当に彼氏の神経質さに耐えられないのであれば、お互いのために別れたほうがよいでしょう。

ただ、“こういうところあるよね”と目をつぶる心の広さをもったほうが、長続きする関係は築けます。

 

■他の女性を見る

デート中に、女性とすれ違う度に、彼氏がその女性をチラ見することにイラッとしている女性は多いのではないでしょうか?

ですが、男性は“ばらまく性”なので、本能的に常に多くの女性を見てしまいます。そのため、すれ違う女性を見てしまうのは仕方がないのです。

女性からすれば“気持ち悪い”、“私だけを見てほしい”と思うこともあるかもしれませんが、基本的にこれは無意識なので男性自身もコントロールできません。

ですので、女性には目をつぶるしかないといえます。

 

マイナスポイントが目についてしまうと、いくら相性がよくても長続きしません。

長続きさせたいのであれば、相手の良いところを積極的に見つけていくことが大切です。

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