どこまでがしつけで、どこまでが虐待か。また、どこからが愛情を持ったふれあいで、どこからが甘やかしなのか。我が家は我が家。他の家と比べることも難しいから、子どもへのしつけって、その線引きが難しいところ。あなたも、自身のしつけに悩むことはありませんか? そこで今回はしつけに関する記事のなかで、反響の大きかった21記事をピックアップ。悩んだ時には、参考にしてみてください

その1●息子を溺愛しすぎるママ、その特徴と子への影響は?

我が子に愛情を注ぐことは、親として当然のこと。でも、行き過ぎた愛情は、子どもをわがままに育ててしまうというのは、よく言われる話。我が子を溺愛してしまうことは、いったい子どもにどんな影響を与えてしまうのか? また、溺愛してしまうママの傾向は? 取材をすると、その真意が見えてきました。

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その2●親の過保護と過干渉がいけない本当の理由

過保護という言葉の他には、過干渉という言葉もあります。両者の違いはどんな点にあるのでしょう? またこれらがいけないといわれる理由とは? 「過保護&過干渉度テスト」もあるので、まずはあなたも自分をチェックしてみて!

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その3●“甘えさせるママ”と“甘やかすママ”の境界線

あなたはわが子を甘やかすママですか? ひょっとしたら、子どもが甘えてしまう状況を作っている可能性もあります。甘えさせてしまうママと、甘やかすママ。この違いと線引きについて解説します。

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その4●子育ての“自由のびのび”と“放任放置”の境界線

自由にのびのびと子どもを育てたいと思って入るけど、ひょっとしたら、他人から見れば放任主義な親に見られているかも。そもそも、自由闊達と放任主義な育児の境界線って、どんなところにあるのでしょうか?

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その5●親の権利とモンスター、その境目は?

我が子のことを思って、学校に意見を言うと、モンスターペアレンツ扱いされてしまうのではないか。そう思って、何も学校に言うことができなくなってしまい悩んでいませんか? モンスターペアレンツと言われない正しい主張の方法って? いったいどうしてモンスターペアレントは増えてしまったの?

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その6●わが子を叱れない親

最近、自分の子どもを叱ることができない親が増えているそうです。一方で、子どもは叱って育てるべきという育児論と褒めて育てるべきという育児論、いずれもネット上には散見され、親としては混乱…。わが子の正しい叱り方とはいったい?

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その7●息子が気持ち悪い…ママがそう思ってしまうのはなぜ?

子どもに愛情をもってしつけてきたつもりなのに、ある日我が子に拒絶されるような態度を取られてショック…。そんな経験があるママも少なくないようです。いったいどうして、息子はママのことを拒絶するようになるのでしょうか。思春期を迎えた息子の複雑な心理をつまびらかにします。

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その8●あなたは毒親になってない?

過ぎたるは毒。行き過ぎた子どもへのしつけが、子どもの未来にも悪影響を及ぼすことも。しかも、そうしたしつけを受けた子どもは、将来自分の子どもにも同じようなことをしてしまう可能性も高いといいます。毒親にならないためには…。その心がけをまとめました。

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その9●しつけが虐待に発展しないために

しつけのつもりで叱ったけれど、あとで振り返ったら虐待に近かったのかも…。思い出して後悔することはありませんか? しつけと虐待の境界線とははたして。また、虐待をしてしまう可能性についてチェックテストで診断もできます。

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