女子団体追い抜き 高木美帆がミスを反省「号令に合わせにくかった」

ざっくり言うと

  • 19日、平昌五輪のスピードスケート女子団体追い抜き1回戦が実施された
  • 高木美帆がスタートでミスをするも、日本は2位に入り準決勝進出を決めた
  • 「スタートの号令に合わせにくかった。次に生かせるところ」と高木は語った

提供社の都合により、削除されました。
概要のみ掲載しております。

関連ニュース

ランキング