浅田舞【写真:鶴見菜美子】

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 平昌五輪フィギュアスケートの応援のために現地まで足を運んでいた元フィギュアスケート選手の浅田舞が“プーさんの雨”を実際に体験し「身を守る事に必死でした」と感想をつづっている。

 Twitterによると浅田はこの日、平昌から帰国。「最高の時間となりました」と現地での感動を思い返し、「観客席にて、結弦君の演技を見て感動し、ウルウルしながらスタンディングオベーションしていたら、プーさんの雨が降ってきたので身を守る事に必死でした」とのエピソードを披露した。プーさん好きの羽生選手のために投げ込まれるプーさんのぬいぐるみに戦々恐々だったという浅田。ファンからは「プーさんの雨。テレビで見る以上に凄かったんですね」といった声や「舞ちゃん お疲れ様でした」と労うコメントも見られた。

平昌より帰国。弾丸でしたが、最高の時間となりました観客席にて、結弦君の演技を見て感動し、ウルウルしながらスタンディングオベーションしていたら、プーさんの雨が降ってきたので身を守る事に必死でした。#オリンピック#PyeongChang2018#フィギュアスケート pic.twitter.com/p8XQ7gIuCt— 浅田舞 (@asadamai717) 2018年2月18日