3打差6位タイと順位を上げて後半へ!(撮影:GettyImages)

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<ISPS HANDA ワールドスーパー6パース 3日目◇10日◇レイクカリーニャップCC(7,143ヤード・パー72)>
欧州・アジア・オーストラリアの3ツアー共催大会「ISPS HANDA ワールドスーパー6パース」3日目。日本勢最上位の4アンダー14位タイから出た宮里優作が、首位と3打差6位タイに上位を挙げて折り返している。
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宮里は3バーディ・ノーボギーとスコアを3つ伸ばして前半を終了。現在トータル7アンダー6位タイで後半へ突入している。
トータル3アンダー21位タイから出た小平智は、トータル6アンダー12位タイに浮上。現在12ホール目をプレー中。片岡大育は現在14ホールを消化し、トータル2アンダー47位タイ、谷原秀人は10ホールを消化してトータルイーブンパー66位タイとなっている。
現在トータル10アンダー単独首位には、ルーカス・ハーバート(オーストラリア)が、1打差2位にはトービヨン オルセン(デンマーク)がつけている。

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