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Net Applicationsから2018年1月のモバイルブラウザシェアが発表された。2018年1月はChromeがシェアを増やし、Safari、UC Browser、Opera Mini、Android Browserがシェアを減らした。Chromeは依然として強い成長を続けており、モバイルからデスクトップまで影響力を拡大している。

2017年12月におけるChromeとSafariの合算値は90.38%、2018年1月におけるChromeとSafariの合算値は91.94%。モバイルブラウザとしてChromeとSafariで9割を超える状態が続いており、この2つのブラウザがモバイル市場で強い影響力を持っていることがわかる。