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イスラエルのCyberArk Softwareの日本法人であるCyberArk Software Japanは、カントリーマネージャーに智田公徳氏が就任したと発表した。なお、日本法人は2017年1月に設立されている。

智田氏は、CyberArk Software Japanに入社前はヴイエムウェアでクラウドサービスの立ち上げに参画したほか、シマンテック、EMCジャパンなどの上級マネジメント職を歴任したという。

智田氏は就任にあたり「CyberArk は特権アカウントセキュリティのパイオニアでありグローバルリーダーです。国内のより多くのお客様に CyberArk のソリューションをご活用いただき、エンタープライズ企業や公共機関の重要なインフラや情報資産の保護に貢献していきます。また、国内パートナー企業様との連携をより一層強化しながら、日本支社社員一丸となって日本のお客様のセキュリティ対策を支援していきたいと考えています」と、コメントしている。