香川が、内田が絶賛…第二の皮膚のような着圧感が筋連動を意識させる「アルファスキン」

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 先週末のブンデスリーガ第20節・フライブルク戦。体を投げ出しながらの豪快なジャンピングボレーで2戦連発となる今季5得点目を決めたドルトムントMF香川真司は直近のブンデスリーガ6試合で3ゴール2アシストと、目に見える結果で存在感を示している。

 そのハイパフォーマンスを支える一つの要素として、アスリートの新概念「筋連動」のために生まれたハイパフォーマンスベースレイヤー「ALPHASKIN(アルファスキン)」の存在がある。

「カラダの大きさで劣る日本人が世界で戦うためには、もっと自分の培ってきた体の特長や強みを活かす必要がある。クイックな動きやスピードという自分の強みを引き出すためにも、バランス良く全身の筋肉を連動させられるように普段からトレーニングに取り組んでいる」という香川は「“筋連動”を意識できる『アルファスキン』はこれからの僕にとっても大きな武器になる」と断言する。

 生まれ持ったカラダのバランスを崩さずに全身の筋肉を効率よく連動させる「筋連動」。アルファスキンは、アスリートの動きを妨げることなくカラダを360度包み込む「ボディラッピング」が第二の皮膚のような着圧感を実現。カラダの動きを意識して配置された「キネティックライン」により「筋連動」を意識することができる。

 これには鹿島アントラーズDF内田篤人も「さまざまなトレーニングの動きにも『アルファスキン』はカラダにピタッとフィットしてくれる。縫い目がなく、着ているのを忘れるくらいで、第二の皮膚という印象」と絶賛。“筋連動”のために生まれた新たなハイパフォーマンスベースレイヤー「アルファスキン」はアディダス オンラインストア( http://shop.adidas.jp/alphaskin )およびアディダス直営店で発売中だ。