総監官邸での撮影に臨むロジャー・フェデラー(2018年1月29日撮影)。(c)AFP=時事/AFPBB News

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【AFP=時事】全豪オープンテニス(Australian Open Tennis Tournament 2018)、男子シングルスで優勝を飾ったロジャー・フェデラー(Roger Federer、スイス)が、メルボルンにある総監官邸(Government House)の庭で、優勝トロフィーを手に写真撮影に臨んだ。

 フェデラーは、マリン・チリッチ(Marin Cilic、クロアチア)を6-2、6-7(5-7)、6-3、3-6、6-1で破り、大会最多に並ぶ通算6回目、四大大会(グランドスラム)では通算20回目となる優勝を果たした。
【翻訳編集】AFPBB News