<レオパレス21ミャンマーオープン 最終日◇28日◇パンラインゴルフクラブ(7,103ヤード・パー71)>
アジアと日本の共同主管大会「レオパレス21ミャンマーオープン」最終日、1打差2位タイにつける宮里優作が最終組でスタート。1番をバーディで滑り出し、ライオネル・ウェバー(フランス)とともにトータル10アンダー首位を並走している。
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首位から1打差の3位にラタノン・ワナスリチャン(タイ)、2打差4位タイに川村昌弘、ポール・ピーターソン(米国)、スラジット・ヨンチャロエンチャイ(タイ)が続いている。
小平智は6ホールを消化して4つのバーディを奪い、トータル7アンダー7位タイに浮上。昨年覇者のトッド・シノット(オーストラリア)は8ホールを終えて、トータル2アンダー33位タイとしている。
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