ロイヤル植物園でトロフィーを手にするキャロライン・ウォズニアッキ(2018年1月28日撮影)。(c)AFP=時事/AFPBB News

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【AFP=時事】全豪オープンテニス(Australian Open Tennis Tournament 2018)、女子シングルスで優勝を飾ったキャロライン・ウォズニアッキ(Caroline Wozniacki、デンマーク)が28日、メルボルン市内のロイヤル植物園(Royal Botanical Gardens)で優勝トロフィーを手に写真撮影に臨んだ。

 ウォズニアッキは27日に行われた決勝で、シモナ・ハレプ(Simona Halep、ルーマニア)を7-6(7-2)、3-6、6-4で下し、自身初の四大大会(グランドスラム)制覇を遂げた。
【翻訳編集】AFPBB News