jurlique(ジュリーク)から日焼け止め乳液「UV ディフェンスローション」3月7日発売

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ジュリークから、3月7日に「UV ディフェンスローション(SPF50/PA++++)」が登場。遮る・守る・整える※1 太陽光に着目したトリプル防御UV ディフェンスローション。

太陽光が肌に悪い影響を与えるという事実は良く知られています。 ジュリークは今回さらに一歩踏み込んだ「UV ディフェンスローショ ン」を開発しました。年代や肌タイプを問わずお使いいただける日焼け止め乳液です。

紫外線から受けるダメージを、「遮る・守る・整える※」の3つの 防御で繊細な肌をすこやかに保ちます。サウスオーストラリアにあるオーガニック自社農園で大切に育まれた花々やハーブ、そして世界中から厳選された植物由来成分を配合。 白浮きしない軽い仕上がりで化粧下地としてもおすすめです。木もれびを思わせる、フォレストシトラスの香り。 ※1 肌の乾燥を防ぐ ※2 植物由来成分による

 攫廚襦UVフィルター

ジュリークの故郷、オーストラリアの日差しは地球上で最も強いと言われています。そんな強力な紫外線UV-B波や、じわじわと肌に悪影響を与えるUV-A波を吸収しブロック。肌に降り注ぐ紫外線を遮ります。

◆攫蕕襦

ミチヤナギエキス(ミチヤナギエキス)
チコリ(キクニガナ根エキス)
太陽光に着目した厳選された成分を配合。紫外線や赤外線など、太陽光の影響から起こる肌のエイジングケアサインの進行を防ぐサポートをします。

ジュリーク自社農園で育まれた
カレンドラ(トウキンセンカ花エキス)
スピランティス(オランダセンニチ花エキス)
エキナセア(ムラサキバレンギクエキス)

ジュリークオーガニック自社農園で大切に育んだ植物を厳選して配合。
エイジングケアサインの進行を防ぐサポートをします。肌荒れを防ぎながら、肌をすこやかに保ち、ハリ・弾力を与えます。

【整える※1】

ジュリーク自社農園で育まれた
マシュマロー(アルテア根エキス)
カモマイル(カミツレ花エキス)
太陽光により乾いた肌にうるおいを与え、みずみずしく保ちます。
白浮きしない仕上がりと、つややかで伸びの良い軽い使用感。
化粧下地としてもオススメです。
※1肌の乾燥を防ぐ


■香り

木もれびを思わせるフォレストフローラルの香り。
(エッセンシャルオイル100%)

■製品処方基準

PABA(パラアミノ安息香酸)、オキシベンゾン、シリコン、硫酸塩、PEG、パラベン、GMO、ナッツ、グルテン、合成着色料、合成香料不使用

パッチテスト、アレルギーテスト済み※
※全ての方にアレルギーが起きないというわけではありません。

■使用方法

・朝のスキンケアの最後に、適量を指先に取り、顔、首、デコルテに均一にのばしてなじませます。
・使用量が少ないと十分な紫外線防御効果が得られません。こまめにつけなおして下さい。
・ご使用前にチューブ口にある金色未開封シールを取り除いて下さい。
・オイルフリー処方。ウォータープルーフではありません。

http://jurlique-japan.com/

jurlique(ジュリーク)から日焼け止め乳液「UV ディフェンスローション」3月7日発売はWoman Wellness Onlineで公開された投稿です。

【筆者略歴】

神崎 利奈

コスメライター/ブロガー/イベントレポーターコスメの成分についてまで詳しくなってしまうほどコスメ好き。食や美容、健康のイベントに300件以上参加し、レポートしています。お仕事のご依頼はkanzakirina@gmail.comまで。