提供:リアルライブ

写真拡大

 1月17日に放送された『ナカイの窓』(日本テレビ系)にグラビアアイドルの篠崎愛が出演し、学生時代の苦労や韓国での人気の実態などを語った。

 現在Gカップの篠崎に、いつから胸が大きくなったのかと質問される。「私の場合は遺伝で…お母さんが大きいので。小学生の時からみんなより大きくて、(学校の)プールも入ってなかった」と篠崎は巨乳の家系らしい。

 小さいころは胸が大きいことがコンプレックスで、「走ったりもそうですし、(胸が)揺れてることが恥ずかしいから…。マラソンとかも(腕で胸を)押さえながら走ったりして」と特に体育の授業では苦労したのだという。

 現在、篠崎は韓国での仕事が増えているらしい。篠崎は「2016年に(韓国の)男性誌の『MAXIM』の表紙を飾ったんですけど、それがすごい反響があって予約段階で完売して」と韓国の雑誌の表紙を飾ったことがキッカケで一気に火がついたようだ。

 「(韓国人は)華奢でスレンダーなシュッとした方が多いと思うので、私みたいに童顔でぽっちゃりしててっていう人はあんまりいないから」と韓国では珍しいビジュアルであるため注目されたのではと分析。

 また、韓国のファンは熱狂的な人が多いらしく、篠崎を見た時「『天使だ!』みたいな、ジェスチャーも交えながら。手鏡を出して『見て天使が映ってるでしょ』ってロマンチックな人が」とかなり熱い言葉をかけてくれるようだ。

 さらに、ファンからどんなプレゼントをもらったことがあるのかについて聞かれた篠崎。「お肉とか貰うんですよ、めちゃくちゃ生活助けられてる。子牛くらいの大きさのお肉を貰って、一旦冷蔵庫に入れたんですけど、殺人事件があった家みたいな冷蔵庫になって」と大量の肉があるため、冷蔵庫の中がかなり猟奇的になっていると語った。

 童顔・巨乳は男のロマンと言ってもいい。篠崎は韓国だけでなく、世界中の男性を魅了することができるだろう。