問題となったジェスチャー

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リーガ第19節のFCバルセロナ対レアルソシエダ戦の試合中に、中継のカメラがバルサ所属DFジョルディ・アルバがファックユーのジェスチャーをしているところを捉えた。

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試合終了後にスペインのラジオ局『Cadena Ser』の番組『El Larguero』で、ジョルディ・アルバは「見つかったか」と、中指を立てるジェスチャーをしたことを認めた。

スペイン代表アルバは続けて次のように発言した。
「誰か気に障った人がいたら申し訳ない。僕についてはいろんな人がいろんなことを言っているが、僕はそれもまたスペクタクルの一部だと思っている。」
敵地アノエタでの試合を勝利したバルサは、現在他のクラブを引き離し圧倒的首位に立っている。