逢沢りな、相楽樹、野波麻帆ら、ロバート秋山竜次主演ドラマ『やれたかも委員会』にゲスト出演

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 1月27日よりAbemaTVのAbemaSPECIALで放送される『やれたかも委員会』に出演する、女性ゲスト陣のラインナップが発表された。

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 吉田貴司の同名連載漫画を実写化したAbemaTVオリジナル連続ドラマとなる本作は、“あのとき、もしかしたら、あの子とやれていたかもしれない……。”という、男性なら誰しもが1度は感じたことのありそうな甘く切ない“やれたかも”というエピソードを、“やれた”のかどうか判定する組織“やれたかも委員会”が判定していく模様を描く。“やれたかも委員会”のメンバーには、犠星塾塾長・能島明役のロバート秋山竜次、月満子役の朝比奈彩、パラディソ役の本多力が名を連ねている。

 先日出演が発表された玉城ティナに続き、このほど新たに9名の出演者が発表。“やれたかも委員会”に訪れる依頼者役、および依頼者の回想シーンに登場する“やれたかもしれない”女性役として、逢沢りな(高校時代の憧れのマドンナ役)、天使もえ(1つ下のお嬢様な彼女役)、鹿嶋ゆかり(オフィスですれ違う見知らぬ美女役)、相楽樹(文化祭の準備で2人きりになるクラスメイト役)、野波麻帆(“ママさんバレー”チームに入っている人妻役)、ほのか(キャバクラ嬢役)、三上悠亜(アレ?にこだわる大学時代の憧れの先輩役)、矢崎希菜(いとこの姉役)がゲスト出演。さらに、“やれたかも委員会”の部屋に登場する謎のウエイトレス役で西内ひろが出演する。(リアルサウンド編集部)

※逢沢りなの「逢」は一点しんにょうが正式表記。