MONDO GROSSO「偽りのシンパシー」が吉岡里帆主演ドラマ『きみが心に棲みついた』挿入歌に

写真拡大

 大沢伸一によるソロプロジェクトMONDO GROSSOの新曲「偽りのシンパシー」が、火曜ドラマ『きみが心に棲みついた』(TBS系)の挿入歌に決定した。

映像はこちら

MONDO GROSSO「偽りのシンパシー」ティザー映像 同ドラマは吉岡里帆の連続ドラマ初主演作。桐谷健太と向井理が演じる対照的な魅力を持つ二人の男性の間で揺れ動く三角関係が描かれる。

 MONDO GROSSOは昨年リリースしたアルバム『何度でも新しく生まれる』にて、満島ひかりや齋藤飛鳥(乃木坂46)から無名の主婦に至るまで様々なボーカリストを起用。同曲のボーカリストは、1月16日の『きみが心に棲みついた』の初回放送と共に明かされる。(リアルサウンド編集部)