動画坂口

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【松阪GIII蒲生氏郷杯王座競輪】坂口晃輔が2018年は「忍者走法」で、世界に飛び出る。156センチの小兵をハンデにせず、体格差を生かした走りで、どんな強敵相手にも戦える技術を備えてきた。世界が注目する日本の忍者文化。競輪でそれを体現する男として、今年は世界に発信していく。松阪競輪開設67周年記念(GIII・蒲生氏郷杯王座競輪、25〜28日)は、憧れ、尊敬する浅井康太の背を追いかけ、地元の意地を見せる。