DearDreamが2018年1月10日に、初の全国ツアー『ドリフェス!presents DearDream 1st LIVE TOUR 2018「ユメノコドウ」』を開催する。2次元の新人5人組男性アイドルと3次元である実際のキャストが連動した、5次元アイドル応援プロジェクト『ドリフェス!R』のメインキャラクターを演じるユニットで、メンバーは石原壮馬、溝口琢矢、富田健太郎、太田将熙、正木郁。特に若い女性から人気を博している。

 2016年3月に「NEW STAR EVOLUTION」でCDデビュー。アニメでは声優も担当し、一般的な2.5次元アイドルとは違った、“2次元+3次元=5次元”のリアルなステージを体現している。2017年12月20日には、アニメ「ドリフェス!R」挿入歌シングル「Symmetric love/You are my RIVAL」をリリースした彼ら。グループは結成3年目に突入し、唯一無二の世界観を提示している。俳優と声優の表現の違い、ヒューマンドラマと語る『ドリフェス!』について、ライブ、ステージに対する想いなど様々な観点から話を聞き、5人の魅力に迫った。【取材=村上順一】

劣等感があるからこその活動

石原壮馬

――DearDreamの活動はもう3年目に突入しています。新しい発見や成長はありましたか。

石原壮馬 はい。みんな何も知らないし不慣れなところから始まったから、歌もダンスも成長してきているなと感じます。

――ダンスは苦手だったんですか。

富田健太郎 全然できなかったです。

溝口琢矢 そこに劣等感があるからこそ、今こうやって活動できているのかなと思います。「このままじゃいけない」と。

石原壮馬 ネガティブをパワーにする、みたいな。

――DearDreamはポジティブなエネルギーの塊だと思っていたので、ネガティブという面が出てくるとは意外でした。みなさんは声優もやられていますが、俳優とは表現する感覚は違いますか?

石原壮馬 全然違いましたね。俳優と違って、声優だと身体も使えないし、画に合わせていかなければいけないので、ナチュラルにやっても足りない部分がけっこうあるんです。声優には声優の表現方法があるのだな、と実感しました。いざ完成したものを聴いてみたら、棒読みに聴こえたり…。アニメの画のパワーに対しては普通のお芝居では勝てなくて、デフォルメして表現する必要があるんです。そこが声優ならではの難しさと感じました。

溝口琢矢 (正木)郁はこの『ドリフェス!』プロジェクトからこの世界に入っているのですが、そんな中でもアニメがもともと好きということもあって、そういった表現のバリエーションは多いんです。

正木郁 そうですね。実力に伴わない部分はけっこう多かったんですけど、好きな演技の仕方や声優さんも多かったので、イメージはありました。それがある分、実際にアフレコで入れた自分の声を聴いたときに「まだまだ駄目だな」と感じました。

――アニメ1stシーズン『ドリフェス!』の1話目から2ndシーズン『ドリフェス!R』の変化を比べると、声優としてのレベルが上がったと感じました。メンバーの中で最も成長したのはどなただと思います?

溝口琢矢 各々意識が高いということもありますし、具体的に誰がというのは難しいんですけど、(太田)将熙はアニメにあまり触れてこなかった人間だったけど、アニメに興味を持ち始めるようになったというのは、大きな変化です。

太田将熙 そうですね…。『ドリフェス!』が始まるまでは、国民的アニメ、有名な作品しか見ていなかったんです。でも、今回の話が決まってからは、色んな作品に興味が出てきて「最近流行っているアニメを観てみようか」という感じで一気に全話観たりするようになりました。今では「この声優さん誰だろう?」というところまで気になったりします。勉強のためではなくて、単に興味が湧くようになりました。そういう変化はありました。

――みなさんの年代だとアニメ好きという方が多い、というイメージがありましたが意外でしたね。

太田将熙 『ドラゴンボール』とかは観ていましたけどね。『ドリフェス!』は“アイドルアニメ”という風に謳っているんですけど、人間ドラマ、ヒューマン部分が強いのが特徴なんです。だからこそ「心で芝居をする」ということを大事にと、音響監督さんにも言われました。みんなそれを意識して、声よりも気持ちというところでやらせてもらっています。

溝口琢矢 実体験をもとにしたストーリーも、実はけっこうあるんです。そういう部分も見どころのひとつですね。

――どなたの実体験なのでしょう?

溝口琢矢 メンバーの実体験もそうですし、監督とご飯に行ったりすると、話をしながら僕らの言葉をメモしてくれていて。それをアニメのどこかに反映してくれている部分も多いんです。

――実際にアフレコするとき「これってあのとき!」となりそうですね。

溝口琢矢 そうなんです。びっくりしますね。

石原壮馬 イベントも実際に観に来てくださって、そのときの風景などがリアルにアニメで出てきたりと。あと、ファンの人達の声も使っています。イベントでお客さんの歓声を録音していて、アニメの中で使っているんです。だから、お客さんもアニメに参加している感覚です。

太田将熙 『ドリフェス!R』の1話での歓声はまさにそうです。

5次元は唯一無二

溝口琢矢

――面白いアプローチですよね。2.5次元から最近5次元になりましたが、どのような経緯で?

石原壮馬 僕らの3次元の活動と、アニメの2次元の世界がリンクしているというところです。最近「2.5次元」とうたっている作品は多いじゃないですか? 同じように見えると思うんですけど、2.5次元って、もともとアニメがあって、声優さんがアニメをやっていて、それを舞台役者が実際にアニメと同じ衣装を着て演じる、という感じなんです。

 僕らは自分達で声もやっているし、アーティスト活動も自分達だし、実際にアニメに出てくるのも僕らのまわりで実際にあったことだったりと、他の2.5次元とはまた違う世界感、見せ方があるんです。そこで「2.5というよりは、2+3で5だよね?」というところから“5次元”なんです。僕らも最初に聞いたときはびっくりしたんですけど。まさか5次元になるとは(笑)。

正木郁 そうだよね(笑)。

石原壮馬 でも「2.5次元じゃないな」というのは、やっていて確かに思うんです。他とは違うから、差別化するという意味でも。

溝口琢矢 一般的には「5次元」と言ったら、宇宙空間とかそっちの世界でしょうから…。でも、僕らの『ドリフェス!』で言うところの5次元は、キャラクターと僕らが共存して、というか切磋琢磨して、という感じなんです。

正木郁 2次元に僕らの活動やダンス、筆跡などまでプラスアルファされている部分などが“足し算”と感じますね。他のアニメなどで、キャラクターの声をやっている人がライブをやって、というのはあるんですけど、3次元の実際の人間のエピソードなどを2次元にプラスするというのは、やはり他にはない唯一無二だと思います。

石原壮馬 ライブシーンのCGの動きを僕らが実際にやったものを、センサーが読み取って、自分達がやっているキャラクターの動きは自分達でやっていたりする部分もあるんです。

――とことん“リアルなアニメ”なんですね。

石原壮馬 作り込んだ感じというよりは、将熙くんもさっき言っていたんですけど「人間ドラマ」というか、人間味が強い内容になっているので、僕らもやっていて感情が入りやすいし、観ている人も心打たれるシーンが多いのではと感じます。

「ユメノコドウ」は全員でつかみ取った“形として残る成長”

太田将煕

――ライブ、ステージ面についてですが、皆さんライブはDearDreamになってから初めてやったのでしょうか?

溝口琢矢 ほとんどはそうですね。中にはイベントなどで歌って踊ったことがあるメンバーもいます。

石原壮馬 音楽として、という点では初めてですね。

――この一年のライブやイベントを振り返って思うことは?

石原壮馬 まさか、こんなにいっぱいライブをやれるとは思っていなかったです。毎月色んなステージに出させて頂いて、感じ方は変わってきました。

――印象的だった出来事はありますか。

正木郁 『ドリフェス!ファンミーティング01』をやってからの池袋サンシャインシティ・噴水広場が僕の中で一番大きいです。僕にとっても、人前で初めてダンスをして歌ってお芝居をして、という場だったんです。どれだけの方が来てくれるのかということもありましたし、まずは成功させなきゃなと思いました。でも、いざライブを終えてみると、まだまだ自分には足りないものがあったなと思って、もっと頑張っていかなければ『ドリフェス!』が続いていかないなと思っていたんです。

 ファンミーティング01から2、3カ月くらい空いての噴水広場だったので、正直ステージに立つ直前くらいまで、どれくらいの方が来てくださるのかと思っていたんですけど、いざ立ってみたら、景色が変わったと思うくらいたくさんの方が来てくれて、それが凄く嬉しかったんです。そこで『ドリフェス!』の人生が変わったと思います。

――ターニングポイントという印象があったのですね。富田さんはどうでしょう?

富田健太郎 歌って踊ってアフレコしてと、全部が初めてのことだったんですけど、それを振り返って思うのは、一つのプロジェクトをこれだけ長くやっているということが大きいです。この2年間はこの5人とずっと一緒にいたし、その中で初めてのことをいっぱい経験して…。長く一緒にいることが僕の中では一番大きかったです。

――過去にはBBQも皆さん一緒にやったと聞きました。

富田健太郎 行きましたね。もう1年半くらい前かな…。

――今は寒いのですが、またBBQに皆さんで行かれてみては? さらに絆が深まるかもしれませんよ。

富田健太郎 いいですね(笑)。外は寒くても“心の炎”で温かくすれば大丈夫ですしね。

太田将熙 “心の炎”って何?

一同 (笑)

――“心の炎”なかなか熱い言葉ですね! 石原さんはどうでしょう?

石原壮馬 5月にやったZepp DiverCityでの1stライブが印象に残っていますね。曲数にしても30曲近くやりましたし、ワンマンだからこそ色んなアレンジを加えたり、色んな演出ができたりしたんです。堂々とできるなと思いました。ワンマンだと自分達が見せたいものを見せられる空間になっているので、凄く楽しいなと思いました。全国ツアーも控えているので、最初のライブを思い出すと凄く楽しみです。

――1stライブの経験が活きたものになりますね。

石原壮馬 そうですね。セトリを決める段階も1stライブを踏まえてというところもありますし。ここから先が楽しみになります。

――溝口さんは?

溝口琢矢 僕はCDのリリースですね。リリースに合わせて全国行脚をしたんです。リリースイベントとして、2人組になって全国各地を周りました。そこでトークイベントや握手会をやったんですけど、地方に行く大変さも改めて実感しました。面と向かって顔を合わせているので、こういう人達が遠路はるばる東京まで来てくれるんだという強い気持ちが生まれました。

――ファンの方は遠くから来てくれている方も多いですからね。太田さんはどうでしょう?

太田将熙 「ユメノコドウ」がオリコンチャートで初めて一桁台の9位に入ったということが大きかったです。たくさんの方々で力を合わせて出来た作品がオリコン9位という形を頂いたということを、スタッフの方々やファンのみなさんに捧げたいと思いました。全員でつかみ取った「形として残る成長」というか、それが「ユメノコドウ」でした。それがツアーにも続いていくので、みなさんからのサポートは何倍にもして返したいし、ドリフェスチーム一丸となってファンのみなさんに感謝を届けたいと改めて感じた瞬間でした。

「身体は熱く、頭はクールに」

富田健太郎

――今回はグループ内ユニットという形で様々な楽曲が収録されていますが、「Symmetric love」はEDM調の楽曲ですね。どのような仕上がりでしょうか?

石原壮馬 エモいですね。今、僕らにある30数曲の中でもあまりなかったタイプかなと思います。5人曲だとこういう曲調はできないんだろうなと。琢矢くん、トミーの組み合わせだからできるというのもあるんです。アニメにも出てくるんですけど凄くハマってますね。2人は歌っていてどうなの?

富田健太郎 僕と琢矢は高校の同級生でもあるので、縁が深い2人なんです。その絆の強さがこの楽曲には出ていると思います。

石原壮馬 この組み合わせは、2人の高校の校長先生にも聴いて頂きたいよね。

溝口琢矢 そうだね。その校長先生の名言は今でも受け継いでいるんですよ。「身体は熱く、頭はクールに」と。

富田健太郎 言ってたね!

溝口琢矢 当時の生徒のみんなはクスクス笑っていたけど、僕はその言葉を真摯に受け止めて今も活かされているんです。

――良い言葉ですね。「Symmetric love」はどういった意味合いの曲なのでしょうか?

石原壮馬 三角関係みたいな歌詞です。この2人の関係、お互い正反対な2人だけど、というメッセージ性も強いです。その2人だからこそ一緒にいるし、正反対だけど支え合っているという。

溝口琢矢 ここで言う“愛”というのは、単純に“love”というよりは、どちらかというと「友情」に近いんです。曲調的には、ちょっと背伸びした大人っぽさ、というのもあります。

――なるほど。それこそ太田さんと正木さんの「You are my RIVAL」にも近しいものを感じますね。「You are my RIVAL」はロック調ですね。

太田将熙 そうですね。アニメでW-MaSKatというユニットが結成されたんですけど、そこで初めて披露された曲なんです。ファンの中では、今まで“Wマサキ”と呼ばれていたんですけど、それが正式なユニットとして名前が出ての曲だったので、思い入れは凄く強いです。

 「You are my RIVAL」は、タイトル通りライバルの歌なんですけど、その中に2人の関係性が入っています。一人の女の子をお互いが想っているライバル、仕事面でのライバルとか、色んなものが詰め込まれた曲になっているんです。(片桐)いつきと(沢村)千弦というキャラクターだからこそ出来上がった歌詞にもなっているんです。

正木郁 奇跡的だなと思うのが、偶然の繋がりが多いんです。アニメのいつきと千弦も幼なじみだったりするし、グループで初めて話しかけてくれたのが将熙だったり、“Wマサキ”がW-MaSKatとなってアニメでもユニットを組むようになって…。

 歌の内容も僕と将熙のこととも言えるし、いつきと千弦のこととも言える。さらには、ファンの方にも当てはまることでもあると思うので、是非それぞれの受け取り方で受け取ってもらいたいです。ライバルとは言っても、お互いをちゃんと信頼し合っているような歌詞だし、色んな思いが詰まっている歌なので、歌詞やメロディに注目して聴いて頂けたらと思います。

――客観的に石原さんは、どのようにこのお二人を見ていますか。

石原壮馬 この2人の関係性が曲に出ているし、まさにこの2人だからこそ表現できる部分もあるんです。「Symmetric love」も「You are my RIVAL」も、それぞれの2人だからからこそと感じます。僕は絶対にこの領域には入れませんね(笑)。あと、このシングルに収録されている「Word!!」という曲、アニメに出てくるACEという、また別の3人のユニットが出てくるんですけど、この曲がメチャメチャいいんですよ。

太田将熙 メチャメチャ格好良いですね!

2018年は“アクセル全開”

正木郁

――最近の皆さんについてもお聞きしたいのですが、今ハマっていることありますか。

正木郁 ハマっていることとは違うかもしれませんが、習慣にしていることはジムに行くことです。バキバキに鍛えるという訳ではないんですけど、運動はしなきゃなと思っていまして。問題があって、変化がなかなか感じられない身体なんです(笑)。

富田健太郎 僕は映画鑑賞が趣味です。先日、『いまを生きる』という映画を観まして、メッセージ的にも今の僕達の年代が思うことと、先生の教えなどが深かったです。いい映画でした。

石原壮馬 寝る前にドラマを3話ずつ観るということにハマっています。最近はずっと『北の国から』を観ていまして。それが見終わったので、現在は『ウォーキング・デッド』を観ています。

――振り幅がすごいですね! 溝口さんは?

溝口琢矢 最近は、どういう寝方が一番楽なんだろうと模索しています。 正直、人それぞれなんだなと思いました。色々と調べたんですけど、横向いて寝るのがいいという人もいるし、自分を抱えて寝る人もいるらしくて。僕は上を向いて力を抜いて、手を胸の上で組んで寝るのがいいですね。“ツタンカーメン型”です。

――私もそのタイプかもしれません(笑)。では、太田さんがハマっていることは?

太田将熙 毎晩ドライブすることです。アクセルを踏んだときの「ヒュッ」とする感じがメチャクチャ気持ちいいんですよ! 気分転換にもなっていいんです。

――ドライブいいですね! さて、1月10日から『ドリフェス!presentsDearDream 1st LIVE TOUR 2018「ユメノコドウ」』が控えていますが意気込みは?

石原壮馬 楽しみでしかないですね。5都市でやるので、僕らからしたら5回もライブができるんです。でも、5回とも同じことはやりたくないと思っています。場所によって変わる部分も入れたいと思いますし、相当面白くなるかなと。お客さんを良い意味で裏切られる部分もあるので、お客さんには油断して楽しみにして頂けたらという感じです。

――全国を5人で回るということはなかなかないんですよね?

石原壮馬 ないですね。今までも2人組でしか行ったことがないんです。5人で行った一番遠い所は大阪くらいで。だから、なおさら楽しみですね。。

富田健太郎 5都市をまわらせてもらうということは何よりです。2018年という年がみなさんにとっても最高の年明けになれればと思います。

正木郁 2017年は本当に色んなことに挑戦させてもらって、まだ超えなければならないこともあるんですけど、2018年はもっと高い場所にジャンプしていけるような年にしていきたいなと思います。期待して頂けたらなと思います。

石原壮馬 観せるだけではなく、参加型にもしたいと思っています。そういうアイディアも入れていこうと思っていますので、身体を動かす準備をしていて欲しいなと思います。もしかしたら、お年玉で来てくれる方もいるかもしれないので、有意義なお年玉の使い方になるような、「来て良かった」と思えるライブにしたいと思っています。

溝口琢矢 つまらなかったら壮馬が自腹でキャッシュバックします(笑)。DearDreamをまだ知らない人達にも、自信を持って「DearDreamを観て!」と言ってもらえるようなパフォーマンスをするので、是非自信を持ってご友人を連れ出して欲しいです。DearDreamが成長しているという姿を見せるということを念頭においてツアーに向かっているので、これまでのイベントやライブの活動の経験から「武器は揃ったぞ」という感覚でいます。

太田将熙 ライブって、僕らのための場所じゃなくて、来てくれる全員の時間だと思うんです。みんなが楽しいと感じることができる、かけがえのない場所だと思うんです。遠方の方々は都合があってなかなか来れなかったりということもあったと思うんですけど、やっと僕達は名古屋や福岡にもDearDreamの音楽を届けに行けるということで、待っていてくれた以上のパフォーマンスがしたいです。チケットの値段以上のものを見せて満足してもらいたいし、期待度をバンバン上げて、それを絶対に超えていきます。

――では最後に2018年の意気込みを漢字一文字で表すと?

石原壮馬 “アクセル全開”ですね。

溝口琢矢 漢字一文字だっての!

正木郁 何でそうなるんだよ(笑)。

太田将熙 フルスロットルでいくぜ、ということだよね。

石原壮馬 車でいうところの“スポーツモード”で行きます(笑)。

(おわり)

富田健太郎 太田将煕 石原壮馬 正木郁 溝口琢矢
『1st LIVE TOUR 2018「ユメノコドウ」』 DearDream
ライブ情報

▽東京

2018年1月10日(水)
TOKYO DOME CITY HALL
開場 18:00 / 開演 19:00
グッズ先行販売時間 12:30〜17:30
問い合わせ先:サンライズプロモーション東京 0570-00-3337(全日10:00〜18:00)

▽福岡

2018年1月13日(土)
アルモニーサンク 北九州ソレイユホール
開場 17:00 / 開演 18:00
グッズ先行販売時間 13:30〜16:30
問い合わせ先:BEA 092-712-4221(平日11:00〜18:00/第2・第4土曜日11:00〜15:00)

▽大阪

2018年1月20日(土)
Zepp Osaka Bayside
開場 17:00 / 開演 18:00
グッズ先行販売時間 12:30〜16:30
問い合わせ先:キョードーインフォメーション 0570-200-888(全日10:00〜18:00)

▽愛知

2018年2月11日(日)
一宮市民会館
開場 16:00 / 開演 17:00
グッズ先行販売時間 12:00〜15:30
問い合わせ先:サンデーフォークプロモーション 052-320-9100(全日10:00〜18:00)

▽神奈川

2018年2月25日(日)
パシフィコ横浜 国立大ホール
開場 16:00 / 開演 17:00
グッズ先行販売時間 11:30〜15:30
問い合わせ先:サンライズプロモーション東京 0570-00-3337(全日10:00〜18:00)