抜群の美しさとダイナマイトボディで私たちを魅了して止まないセレブたち…とはいっても、かつて彼女たちも私たちと同様、一般人時代が! コスモポリタン イギリス版によると、アメリカの人気TV司会者であるスティーブン・コルベアが「#PuberMe(思春期時代)」と「#PuertoRicoRelief(プエルトリコ救済)」というハッシュタグをつけてSNSで本人にとっては赤面必至な写真をシェアするよう、セレブたちに呼びかけたそう。(ちなみに、画像が投稿される度、プエルトリコに募金されるそう!)

この呼びかけに応じた勇気あるセレブたちの写真をまとめてご紹介!

1.リース・ウィザースプーン

『ビッグ・リトル・ライズ〜セレブママたちの憂うつ〜』に出演した彼女は、不格好なまでに大きすぎるメガネを掛けている…でも、かわいいところがさすが。

2.エイミー・シューマー

思春期臭がムンムン漂うこの写真、実のお兄さんが特別出演!?

3.ケイト・ハドソン

ほどよく日焼けした体とすっぴんの顔があどけない。

4.レナ・ダナム

『ガールズ』のプロデューサーでもあり、自身も女優として出演しブレイクしたレナは<Twitter>にこんなコメントを…「おでこの真ん中に鎮座するニキビが、毛無しの猫よりも注目を集めたら嫌だな」。

5.ジェームズ・コーデン

俳優兼TV司会者のジェームズは<Twitter>に「女性の皆様…イギリスはハイウィッカム出身のジェームズでございます」とコメントを付けて投稿。

6.クリステン・ベル

私たちの誰もが、90年代に同じようなドレスを着てパーティーに張り切って行っていたはず。クリステンは<Twitter>に「遅咲きでも、パーティーと聞いたら真っ先に行ってたわ」とアップ。

7.サラ・ミシェル・ゲラー

『バフィー〜恋する十字架〜』で知られるサラは90年代に流行した濃ゆい眉毛を披露し、<Twitter>に「14歳当時の卒業アルバムの写真です(毛抜きに出会う前のワタシ)」という自虐的なコメントを添えた。

8.ジョゼフ・ゴードン・レヴィット

物憂げな眼差しとぎこちないポーズが哀愁を感じさせる。彼が<Twitter>に自ら添えたコメントは、「ドン臭ッ」。

9.アメリカ・フェレーラ

『アグリー・ベティ』に主演したアメリカは、チアリーダーをしていた17歳のときと比べてもあまり変化が見られない。彼女は「イケてない自分の写真を投稿します」というコメントと共に、<Twitter>に写真を投稿。

※この翻訳は、抄訳です。

Translation: Rubicon Solutions, Inc.

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